1. 歌詞検索UtaTen
  2. 中嶋ユキノの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

中嶋ユキノの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

61 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

キミに贈る歌

菅原紗由理

作詞: 中嶋ユキノ

作曲: Sin

ねぇ 今すぐにキミに逢いたい 素直になりたい 特別な目で私を見て欲しくて ありのままのキミが好きだよ

Ready Go!(オオカミさんと七人の仲間たち ED)

May'n

マジメ顔 ビミョー顔 いろんな顔見せるね そんなの 言われても

時計の針(2022 Version)feat.中嶋ユキノ

浜田省吾

地下鉄のホームで キミと電車を待つ 息が止まりそうになるよ 二人きりだと キミは優しいけど

ギターケースの中の僕

浜田省吾

「この道の先に何が待っているだろう」 夕暮れに伸びる影に そっと問いかけた ギターケースに詰め込んだこの夢を まだ

Endless Life

中森明菜

作詞: 中嶋ユキノ

作曲: koshin

羽ばたく火の鳥のように 大地を飛び交えたなら 世界の果てだとしても 輝きに満ちるでしょう La

1分1秒

中嶋ユキノ

金曜日 突然 誘いのメール 「今夜、映画観に行かないか?」 胸打つ鼓動が

わたしのはなし

中嶋ユキノ

「いつも笑顔で無邪気だね」人は私に言うけど 本当はどんなに不安でも 笑顔でごまかしてるだけ 「何でも出来て器用だね」人は私に言うけど 本当は器用に見せるのが

助手席

中嶋ユキノ

声が聞きたくて 携帯を開き名前探すの 見つけたところで 電話なんてもう出来ないのにね

kodou

中森明菜

涙はもう流さないわ 明日孤独に触れたとしても 何かが私の心を ずっと迷わせていたのだろう

ギターケースの中の僕(NHK「みんなのうた」)

中嶋ユキノ

「この道の先に 何が待っているだろう」 夕暮れに伸びる影に そっと問いかけた ギターケースに

恋模様

中嶋ユキノ

あなたの歩幅に合わせ 同じリズムで歩いていく そんな瞬間が ふいに愛しい時間になる

願い文字

中嶋ユキノ

地上に舞い落ちる白い花は 二人の心を繋げた この季節が終われば 離ればなれになる二人のこころを

夢のとびら

中嶋ユキノ

ねぇ いつになれば見えてくるかな 怖がらずに ひとり 歩ける日々

君がそばで(映画「更年奇的な彼女」日本版主題歌)

華原朋美

人は どうして 傷つくことに怯えるんだろう そっと ポケットの中に

素直になれなくて(フジテレビ系ドラマ「素直になれなくて」挿入歌)

菅原紗由理

作詞: 中嶋ユキノ

作曲: Sin

触れてるだけで 守れるのならば 今すぐ 引き寄せて 抱きしめてたい

お・ふくろうママの歌

中嶋ユキノ

大きな木の枝で おふくろうママさんが 子ども達に話し始めました 町はずれの池

伝わんないと意味がない

中嶋ユキノ

蹴っ飛ばしたくなる そんな時でも 顔色変えないで頷く君 愛想笑いは慣れたもので 冗談飛ばしながら平気なふり

君がいるから(FINAL FANTASY XIII テーマソング)

菅原紗由理

「泣いたっていいんだよ」 君がふいにそう言ってくれたから 何だか嬉しくて 涙じゃなく 笑顔が零れた

はじまりの鐘

中嶋ユキノ

新幹線に 揺られ揺られ たどり着いた 改札口の人混み すいすいとすり抜けて

なんでなの!?

中嶋ユキノ

眠たい目を擦りながら 今日も仕事へ出かける 早く週末にならないかな 遅刻しないように駅から走って

夢の中で Merry Christmas

中嶋ユキノ

作詞: 中嶋ユキノ

作曲: Sin

街に明かりが灯る 煌めくイルミネーション ツリーの下並んで 写真撮る人影 弾んだ笑い声

終わらない夢

May'n

生きてく My Way 踏み出す前へ 未来に繋がる

HAPPINESS

中嶋ユキノ

雲ひとつない 透き通った空 青さに吸い込まれてゆく 道端の花 風に吹かれて

誰よりも DUET WITH 菅原紗由理

KG,菅原紗由理

作詞: 中嶋ユキノ , KG

作曲: Sin

寂しいから 泣いたんじゃない 何気ない一言が 心の奥深く響く 優しさが溢れ出したよ

Eternal Love(FINAL FANTASY XIII 挿入歌)

菅原紗由理

あなたとの愛が このままずっと続きますように 夜空に願うの この手は まだ

あの日の約束

菅原紗由理

作詞: 中嶋ユキノ

作曲: Sin

季節が変わっても 何年が経っても 一緒にいると約束したのに 今もまだおぼえているよ 君がいる

時がたっても

中嶋ユキノ

客席ライトが灯り 少しずつ ざわめきが遠ざかる メイク落として コートの襟を立てて

夏のせい

中嶋ユキノ

台風が去った後の水たまりに 澄み切った青がうつる 誰かが踏めばゆらゆらと まるで小波が立つ海のよう

もう二度と

中嶋ユキノ

「また来週会いに来てもいいか?」と 帰り際に 君は言うけど 「約束は出来ないんだ、ゴメンね」 「そうだよな...」

STEP UP

中嶋ユキノ

昨日までの雨が まるで嘘だったみたいに 雲が一つもない 街が光で包まれている 『こんな風に