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中嶋ユキノの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

61 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

キミに贈る歌

菅原紗由理

作詞: 中嶋ユキノ

作曲: Sin

ねぇ 今すぐにキミに逢いたい 素直になりたい 特別な目で私を見て欲しくて ありのままのキミが好きだよ

kodou

中森明菜

涙はもう流さないわ 明日孤独に触れたとしても 何かが私の心を ずっと迷わせていたのだろう

時計の針(2022 Version)feat.中嶋ユキノ

浜田省吾

地下鉄のホームで キミと電車を待つ 息が止まりそうになるよ 二人きりだと キミは優しいけど

君がいるから(FINAL FANTASY XIII テーマソング)

菅原紗由理

「泣いたっていいんだよ」 君がふいにそう言ってくれたから 何だか嬉しくて 涙じゃなく 笑顔が零れた

夏のせい

中嶋ユキノ

台風が去った後の水たまりに 澄み切った青がうつる 誰かが踏めばゆらゆらと まるで小波が立つ海のよう

はじまりの鐘

中嶋ユキノ

新幹線に 揺られ揺られ たどり着いた 改札口の人混み すいすいとすり抜けて

素直になれなくて(フジテレビ系ドラマ「素直になれなくて」挿入歌)

菅原紗由理

作詞: 中嶋ユキノ

作曲: Sin

触れてるだけで 守れるのならば 今すぐ 引き寄せて 抱きしめてたい

Endless Life

中森明菜

作詞: 中嶋ユキノ

作曲: koshin

羽ばたく火の鳥のように 大地を飛び交えたなら 世界の果てだとしても 輝きに満ちるでしょう La

なんでなの!?

中嶋ユキノ

眠たい目を擦りながら 今日も仕事へ出かける 早く週末にならないかな 遅刻しないように駅から走って

『好き』という言葉

菅原紗由理

作詞: 中嶋ユキノ

作曲: Sin

もしも二人で この先 何年も 隣りにいる事ができたら これ以上ない

Eternal Love(FINAL FANTASY XIII 挿入歌)

菅原紗由理

あなたとの愛が このままずっと続きますように 夜空に願うの この手は まだ

あの日の約束

菅原紗由理

作詞: 中嶋ユキノ

作曲: Sin

季節が変わっても 何年が経っても 一緒にいると約束したのに 今もまだおぼえているよ 君がいる

強くなりたい

菅原紗由理

携帯電話 無駄に開いたり閉じたり 今日に限って誰からも連絡がない もう負けそうで

願い文字

中嶋ユキノ

地上に舞い落ちる白い花は 二人の心を繋げた この季節が終われば 離ればなれになる二人のこころを

時計の針

中嶋ユキノ

地下鉄のホームで キミと電車を待つ 息が止まりそうになるよ 二人きりだと キミは優しいけど

いつかキミと海辺の町で

中嶋ユキノ

夕暮れのびるふたりの影 商店街抜けて いつもの近道で帰ろう あんなに暑かった夏なのに 今は枯れ葉を落とす風

新しい空の下で

中嶋ユキノ

遥か遠い空の下で 今日も誰かが声をあげる 未来に怯えながらも 目の前の道を歩いてく

最後の恋

中嶋ユキノ

ふっと この恋はいつか 終わりがくると あなたの手にふれながら そう気づくの

終わらない夢

May'n

生きてく My Way 踏み出す前へ 未来に繋がる

Love and Dreams

中嶋ユキノ

Your dream My dream Her

朝がくれば

中嶋ユキノ

あなたが 泣きながら笑うから 胸の奥 張り裂けそうで 「きみが悪い訳じゃない」と最後まで

助手席

中嶋ユキノ

声が聞きたくて 携帯を開き名前探すの 見つけたところで 電話なんてもう出来ないのにね

Let it Go

伊藤由奈

誰を信じて歩けばいいの? 都会の中 さ迷ってた Everyday いつになれば心が晴れるの?

All or Nothing

中嶋ユキノ

朝っぱらから YouTube 開いて 今流行りの 動画をひとり見てた

冬になると

中嶋ユキノ

『本当に大好きな人と 一緒にいられたらきっと幸せだろう』 初雪が降りだしそうな 空見上げて ため息ついた

1分1秒

中嶋ユキノ

金曜日 突然 誘いのメール 「今夜、映画観に行かないか?」 胸打つ鼓動が

大丈夫は大丈夫じゃない

中嶋ユキノ

押し寄せる人波を かき分けて急ぐの 仕事待つ場所へ 今日も空は泣いてる 泣き出したいのは

お・ふくろうママの歌

中嶋ユキノ

大きな木の枝で おふくろうママさんが 子ども達に話し始めました 町はずれの池

HAPPINESS

中嶋ユキノ

雲ひとつない 透き通った空 青さに吸い込まれてゆく 道端の花 風に吹かれて

伝わんないと意味がない

中嶋ユキノ

蹴っ飛ばしたくなる そんな時でも 顔色変えないで頷く君 愛想笑いは慣れたもので 冗談飛ばしながら平気なふり