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伊藤ゴローの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

31 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

冬のこもりうた

原田知世

曇った窓ガラス 指でらくがきした ストーブのそば 子猫はまるまって眠る ポッケの中のチョコレート

銀河絵日記

原田知世

ジョバンニ 夜汽車にゆられて ライン川を眺めてる 君とまた旅をしてみたい 帰りの予定も決めずに

私を隠す森

原田知世

冷蔵庫の うめきが響く あかり消した部屋では 目を閉じても 気配感じた

食卓

坂本美雨

ああ、さみしい夜は ただいまと一言 開けるとびら 約束はないけれど

一番に教えたい

原田知世

いつもより早く目が覚めた 誰にも見つかってない朝をすいこむ ことことスープを作りながら 静かな 静かな朝です

名もなき青

原田知世

夜明け 待ちわびて 海岸へ続く道 ゆく

pitter patter

原田知世

顔を洗う 口をすすぐ 朝の水は 正しい苦さ

winter pupa

原田知世

乾いた風 頬を撫でる 穏やかな季節 終わる頃に 放さないで

Driving Summer

原田知世

トンネルを抜けると 夏のColor 助手席には お喋りな 子犬をのせて

Cruel Park

原田知世

There is a cruel park

いつもの坂道

原田知世

いつもの坂道 一歩一歩 くだる 「おはよう」 交わす声

ノスタルジア

坂本美雨 with CANTUS

作詞: 樽湖夫

作曲: 伊藤ゴロー

ハシレハシレ ハクバノムレ タカクタカク イナナケ スミシヒトミ

Hello

原田知世

水の底まで深く潜って 青く透き通る空と海にとけて La la

夢の途中

原田知世

踊るように 木漏れ日揺れて 空見上げた きみのシルエット

Hi

原田知世

3つ 数えて そっと 踏み込む まだ会ったことない

ノスタルジア

原田知世

作詞: 樽湖夫

作曲: 伊藤ゴロー

ハシレハシレ ハクバノムレ タカクタカク イナナケ スミシヒトミ

きみとぼく

原田知世

愛している木の葉の道を さっとかけてゆく ぼくの庭の赤い果実を そっと摘んでゆく

帰郷

坂本美雨

ふりかえらずに 辿ってきた道 ひとり眺めている はじめての景色のように

FINE

原田知世

夕べの雨は リズム刻み 夜明け前に コバルト色 窓を開いて

黒い犬

原田知世

わたしはひとりで歩いてた だれもいないと思ってた なにかを感じてふりむいた やっぱり君かとつぶやいた

青い鳥

原田知世

あなたがくれた手紙 まっすぐで温かすぎるから どこかにつかえてた 涙あふれてとまらないの

朝に

原田知世

大きな流れが包み込むような朝 もうわたし大丈夫と感じてしまう 声する道の先は 満ち足りてて空虚なの

永遠の断片

Kaede

明るい光にさそわれて 静かに浮かぶクラゲの街 ひび割れてく視界 記憶の中

ping-pong

原田知世

打ち返す ピンポンボール 左の虚空へと 消えてく あなたはそう

voice

原田知世

Can you hear in the

ひねもすLOVE

原田知世

カレンダーをまた一枚めくった 季節外れのメロンソーダ tururu はじける泡 眺めては

風邪の薬

原田知世

苦くてつよい薬を飲む ひとりのベッドは眠り飽きた おかしな夢をたくさん見た 映画のような

2月の雲

原田知世

fly to me 未知をゆく とかげのしっぽ追いかけて

Giving Tree

原田知世

春の日はわたしに 登って見下ろした ちっぽけな街の ちっぽけな人を

インディゴブルー

原田知世

マフラーをぎゅっと結んで 改札をすり抜ける 通りかかった家の窓辺 クリスマスツリーが光ってた