1. 歌詞検索UtaTen
  2. 高橋優の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

高橋優の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

200 曲中 181-200 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

美しい鳥

高橋優

作詞: 高橋優

作曲: 高橋優

たとえば美しい とても美しい鳥を君が見つけて その飛び方や鮮やかな色の話を伝えようとしても 大抵の大人の人は「あーよかったね、だからどうしたの?」って顔で 君を見つめるだろう

若気の至り

高橋優

作詞: 高橋優

作曲: 高橋優

帰りのバスが来るまで あとどれくらいかな 多分もうそんなにないから 言いそびれた言葉の山から 最後のピースは見つかるかな

いいひと

高橋優

作詞: 高橋優

作曲: 高橋優

僕はいい人 みんながそう言うよ いつでも笑顔を絶やさず 人の幸せを願い 人の不幸せを憂いている

leftovers

高橋優

作詞: 高橋優

作曲: 高橋優

携帯電話を持つのをやめて 有り金も全部誰かにあげて あと何を手放せば生きていけなくなるんだろう 案外どうなっても食ってけそうな 時代に生きる贅沢なクエスチョン

明日はきっといい日になる

井上芳雄

作詞: 高橋優

作曲: 高橋優

明日はきっといい日になる いい日になる いい日になるでしょう くたびれた顔で

キライナヒト

大竹しのぶ

作詞: 高橋優

作曲: 高橋優

ノースリーブのドレスが着たくて 鏡の前で二の腕フルフル それをあなたはいつも馬鹿にする その羽根で空も飛べるはずと

白米の味

高橋優

作詞: 高橋優

作曲: 高橋優

仕事終わりに同僚と家路を歩いている時 俺らに声をかけてきた年頃の女子二人組 「これからちょっとうちらと一緒に遊び行きませんか?」 「なんならあたしの部屋に一緒に遊び行きませんか?」

君の背景

高橋優

作詞: 高橋優

作曲: 高橋優

二人して並んで歩くときは僕が車道側に立っていたいのに 気がつけばいつも君が僕を庇うようなフォーメーション 荷物くらいなら僕に持たせてよと受け取ろうとしてるのに 君と僕とで片方ずつを持って歩くローテーション

ヘベレケ行進曲

高橋優

作詞: 高橋優

作曲: 高橋優

仕事でうまくいかないときだってあるさ気にするな 似たような傷の痛みに耐えてみんな生きている とりあえず今は酒さえもらえりゃ俺は幸せよ 人類みな友達さきっと酒さえ酌み交わしゃ

ミラー

高橋優

作詞: 高橋優

作曲: 高橋優

あと少しだけ強くなりたい 悲しい時に笑えるくらい あと少しだけ手を伸ばしたい 裏切られても愛せるくらい

人見知りベイベー

高橋優

作詞: 高橋優

作曲: 高橋優

人見知りベイベー 人見知りベイベー 初めまして 人見知りベイベー 誰にだってベイベー

泣ぐ子はいねが

高橋優

作詞: 高橋優

作曲: 高橋優

泣ぐ子はいねが!? 泣ぐ子はいねが!? 泣ぐ子はいねが!? 泣ぐ子はいねが!?

怒りのハイヒール

高橋優

作詞: 高橋優

作曲: 高橋優

「ちょっと待って、俺は何もやってない。左手は、俺の利き手じゃない」 その手の平に残ってる感触に聞いてみなさい 力いっぱい掴んだその腕は離さないわ 悲鳴もやめないわ

牛乳

高橋優

作詞: 高橋優

作曲: 高橋優

コンビニの店員さんがビニール袋に入れそびれちまったストロー しょうがないからパックの上をこじ開けてすすり飲んでる牛乳 そういえば小学校の給食のとき君はいつも牛乳を残すから 代わりに飲んでやるって毎日のようにもらってたの思い出す

空気洋燈

35.7

作詞: 高橋優

作曲: 高橋優 , こな

編曲: 35.7 , こな

私たちはこう生きていくには 繊細に物を受け止めるきらいがあって 横に根を張るあの木々のように いつか倒れてしまうよ

WINDING MIND

高橋優

作詞: 高橋優

作曲: 高橋優

編曲: 江口亮

真っ直ぐな道どご 真っ直ぐ行ぐどんどど そう生ぎでら人どご 皆して尊敬してるども

僕は君を問わない(with 高橋優)

HIROBA

作詞: 高橋優

作曲: 水野良樹

なぜいま あのテレビのなかで沢山のフラッシュを浴びて あの人は 泣きながら苦渋の表情 浮かべているのか

凪(with 高橋優)

HIROBA

作詞: 高橋優

作曲: 水野良樹

僕らは今日も凪をいく 波風立たぬ日々の中で かわりに心をざわつかせ なにかのおかげと崇めたり

スペアキー

高橋優

作詞: 高橋優

作曲: 高橋優

今日限りで終わりにしよう 僕ら別れよう 君のこともう好きじゃないよ 人は変わるんだよ

涙の温度

高橋優

作詞: 高橋優

作曲: 高橋優

涙の温度は身体の温度 心が溶けて溢れ出たしるし 色んな想いが瞼に届き 流れ落ちた生きるしるし