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さだまさしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

538 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

親父の一番長い日

さだまさし

おばあちゃんは 夕餉の片付けを終えた時 弟は二階の ゆりかごの中で 僕と親父は

秋桜

山口百恵

淡紅の秋桜が 秋の日の 何気ない陽溜まりに 揺れている 此頃

案山子

さだまさし

元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか 寂しかないか お金はあるか

北の国から(フジテレビドラマ「北の国から」シリーズより)

さだまさし

アーア アアアア アーアー アアー アアアア

永遠の少し先

さだまさし

あなたの腕の中で 生命を終えられたら あなたは辛いだろうが 私には無上の喜び もしも腕の中で

神さまの言うとおり(映画「お終活 3 幸春!人生メモリーズ」主題歌)

さだまさし

約束したでしょう しあわせになりましょう 生きることは苦しいなんて 百も承知です

身も蓋もないBOOGIE-WOOGIE

さだまさし

パッパッパラッパッパッパラッパ パッパッパラッパ あたしの彼はめちゃ好い人で 器が大きく奥深い

Birthday

さだまさし

幸せをありがとう ぬくもり届きました なによりあなたが元気でよかった 宝物をありがとう 思い出届きました

主人公

さだまさし

時には 思い出ゆきの 旅行案内書にまかせ 「あの頃」という名の 駅で下りて

美しい雨の名前

さだまさし

美しい雨の名前を思いつかなくて ぼんやり雨を見ていたら不意に虹が架かった ラインやメールではなくて生きた言葉が聞きたい 胸が熱くなるような人に巡り会いたい 高いビルとビルとビルの谷間で

ミモザの小夜曲

さだまさし

窓辺には花ミモザ たわわに香れば 君が指に片糸結ばせたまへ 空に弦月 明星冴えて

いのちの理由

岩崎宏美

私が生まれてきた訳は 父と母とに出会うため 私が生まれてきた訳は きょうだいたちに出会うため 私が生まれてきた訳は

関白宣言

さだまさし

お前を嫁に もらう前に 言っておきたい 事がある かなりきびしい

木蓮の庭

グレープ

閑かに開いた木蓮の 香りの向こう懐かし人の 面影ゆらりと消えたげな 黄砂に霞む稲佐山 少年時代の自分とふたり

イップス~yips~

さだまさし

誰にもまだ言ってないけど 僕の心が イップスになったみたいだ 人前で大きなため息ついただけで うしろゆび

ふりだしにもどる

さだまさし

僕は決して悩んでいるってわけでも無いんだ きっと認められたいと思っているだけなんだろう 褒められなくったってすこしも辛くはないのに でも誰かに認められたいんだろう 「惜しかったね」「残念だったね」集めては

精霊流し

さだまさし

去年のあなたの想い出が テープレコーダーから こぼれています あなたのためにお友達も 集まってくれました

夏の名残

さだまさし

散りそびれただけの花ですからと あなたは照れて笑うけれど 遅れて咲いただけでしょう 今があなたの季節 みんな若さを欲しがるけれど

小夜曲(セレネード)

さだまさし

あはれ宙空に 月影冴え 寂黙に染む 仄き片恋

風に立つライオン

さだまさし

突然の手紙には 驚いたけど嬉しかった 何より君が 僕を怨んでいなかった ということが

縁切寺

グレープ

今日 鎌倉へ 行って来ました 二人で初めて歩いた町へ 今日のあの町は

生命の樹 ~Tree of Life~

さだまさし

Tree of Life 人生に期待するのではなくて 人生が僕に期待することを

しあわせについて

さだまさし

しあわせですか しあわせですかあなた今 何よりそれが何より一番気がかり みんなみんなしあわせになれたらいいのに 悲しみなんてすべてなくなればいいのに

無縁坂

さだまさし

母がまだ若い頃 僕の手をひいて この坂を登る度 いつもため息をついた ため息つけば

やかましい妖精

さだまさし

僕の心の中にやかましい妖精が棲んでいて あれこれと僕に指導してくるから少し困る たとえば恋を語るほどもう僕は若くは無いのに 心が枯れたら生命も枯れると忠告してくる もっと笑いなさいとやかましく言うから

不良少女白書

榊原まさとし(ダ・カーポ)

あの娘はいつも哀しい位 ひとりぽっちで部屋の片隅でうずくまってた 誰かが自分を救いに来るのを じっと待ってるけど 誰も来ないと判ってる

いのちの理由

さだまさし

私が生まれてきた訳は 父と母とに出会うため 私が生まれてきた訳は きょうだいたちに出会うため 私が生まれてきた訳は

風の篝火

さだまさし

水彩画の蜉蝣の様な 君の細い腕がふわりと 僕の替わりに宙を抱く 蛍祭りの夕間暮れ 時折君が散りばめた

風を贈ろう

さだまさし

ありがとう どんなに苦しい時代も 手を離さず 一緒に歩いてくれて あなたが

好敵手

さだまさし

子供の頃のお前と俺は 何ともキラキラした目をしてる 二人並んだ古いアルバムで エースと四番を争っていた