1. 歌詞検索UtaTen
  2. きみコの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

きみコの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

55 曲中 31-55 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

空の少年

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

大切なものを失くしたんだと言って きみはあたしの元を訪ねた そのときあたしは青色ベッドで 空に焦がれる夢を見ていた

細胞キオク(花咲くいろは ED)

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

時間が後ろへ流されてく 手を振る間もなく流されてく あの子の匂いが薄れてゆく 赤い目をこすった まだ眠りたくない

レインカーテン

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

いつもより少し暗い朝 首筋を冷やす黒い夢 きみの手は熱を帯びて 大丈夫だよって言う 大丈夫だよって言う

水性キャスト

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

明日きみとぼくは離ればなれになる それをぼくはたしかに知っていた きみが最後にぼくに言うコトバも 多分きっとぼくは知っていた

ヒーロー

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

いつもより少し高いとこで 遠くに見える雨雲を眺めて呟いた あの中で誰かが泣いている 悲しみが育つスピードで雲は大きくなる

あとの花火

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

約束したっけな してないっけな いつの日か一緒に 曖昧だな

ティーポットのかけら

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

雨が上がってすぐの空みたいだな 今さっきまで泣いてたんでしょう? ぼくの頬をよく見てごらんよ 今さっきまで泣いてたんだよ

4分間

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

たった4分で何が出来るかな たった4分で何か出来るかな たった4分じゃ何も出来ないな きみのウタを作って歌うくらい それくらい

オトナになるまで

伊藤かな恵

作詞: きみコ

作曲: きみコ

あの日ぼくのイタズラに泣きべそかいていたきみが 今はぼくに背を向けてぎゅっとクチビルを噛んでいる そんなきみの横顔をチラリと盗み見るけど 素直になる言い訳はなかなか見つからないな

呼吸

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

普通のシアワセならいつでも手に入るって 憧れたドラマチック夢に見た景色 両極端に見えた世界が 今幕が上がりヒトツに重なる

ぼくなりのおとぎ話

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

水玉模様にストライプ ギンガムチェックに虹の色 調子ハズレでもいいからさ 夢物語を始めよう

アドバルーン

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

いつからココに居ただろう 気が付くと日が暮れていた 明日になれば消えてしまう 今日がもうすぐ終わるよ

モラトリアム

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

雲は空を月はぼくたちを遮ってヒトリボッチにする 遠くなる今日から目を逸らせずに期待してヒトリボッチになる 触れ合えた分だけ離れてく 果てまで辿り着いてしまう

アンサーソング

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

千切れてしまった時間を奥の方から取り出せば 気付けなかったことがあまりに鮮明に見えるから 答えを教えてよ ぼくが何回そう尋ねたって

月影とブランコ(花咲くいろは ED)

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

月影照らす帰り道 公園を通り過ぎると 規則正しく揺れるブランコに思わず未来を重ねる ゆうべの雨を吸い込んだ砂に足跡を残して

バーチャルボーイ

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

時計の針を眺め眠れずに朝を待つ もしもぼくが鳥のように飛べたなら きみが好きなあの子にもう少し似ていたら 目を閉じて思い通りの世界へ

アロー彗星

ジュリア(愛美)

ハロー アロー 狙って ハロー アロー

上弦

nano.RIPE

明け方の空に浮かぶ薄い三日月を 乾いた指先でつまんでみた ココから東へと満ちてゆくのなら うさぎが笑うその頃は何をしよう

ものがたり

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

色褪せた看板が視界を塞ぐ ぼくらはこの世界の住人だ 複雑に入り組んだ路地裏の 曲がり角のその向こう

システム

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

限りある日々覗き込んで見える世界は 弱き肉を強き者が食らうシステムだ 「選ぶことは捨てることです」振り返ったって すべての問いに答えがあるわけじゃない

ルーペ

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

キレイなモノだけで世界を彩るのは簡単だけど それだけじゃきっと大切なモノを見落としてしまうの 今日の日が終わり明日が来て振り返れば道が出来ていた どこからきみに話をしよう?小さな物語

フォルトファインダー

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

偽りだらけの今に嫌気がさしたぼくらは 右手を小さく握ってぼくらだけのレンズを そこから覗いた景色は いつか夢の中で見たような光景だった

ユートピア

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

迫り来る時や未来に少し怯えても 逃げたくはないと前を見つめてた やさしさに色を付けたような淡い空の下 迷い込んでいた深い森の中

最短距離で(8810ver.)

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

きみの手を握ったあの感覚を忘れないうちに さっき夢見たあの景色を忘れないうちに 未完成なままがぼくらしいと言ってたきみと 不完全なモノに振り回されては笑う

てのひらのマリー

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

夕暮れを待っている 月は夜を待っている ぼくは手を待っている きみの手を待っている