1. 歌詞検索UtaTen
  2. 緑川伸一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

緑川伸一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

60 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

むなしい

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

ああ 貧乏は嫌だなあ 破れた網戸 みすぼらしい ムカつく

熱海

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

君は蜜柑の皮をむき 丸ごと一つ俺に手渡した 窓の外は山と空 汽車は走る 体震わせて

ババアは嫌いさ

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

昨夜 君を抱いた 楽しい思い出が 頭から 離れなくて

上京十年目 神にすがる

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

どうして俺は ここにいるんだろう 一日中 電話の前 雑居ビルの3階

それぞれに真実がある(Single Version)

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

パパはママと別れることになった もう二人の間に愛はない パパには好きな人が居るし お前だって知ってるだろう この前紹介した人だよ

OH! Gメン

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

じゃあ お母さん 住所教えて あとご主人の連絡先と… あ、ご主人いないの?

馬鹿兄弟

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

甘ったれたクソガキがだらしなく 戯言を紙にタラタラ書いた それから冬の夜の闇へと 逃げるようにクソガキは消えた

グッドモーニング

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

同じ制服 同じような背格好 バスの中 私だけ誰とも喋らない いじめられてる訳じゃないんだけど

銭湯の思い出

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

湯船で僕らが騒いでいると いつもおじさんに怒鳴られた 「うるせーなガキども!」坊主頭でプロレスラーみたいだったおじさん おじさんのでっかい背中には

魔法にかけて!

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 松本素生

先輩と今日は久しぶりに街で遊んだ 私は終始ソワソワして落ち着かなかった 先輩は何か前よりもずっと綺麗になってた 大学という場所にはそんな魔法があるのか 迷っていたけど

こちょばしっこ

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

同じたんぽぽ組のノッポで 目が細い明るい女の子だった 僕は彼女といつも2人で こちょばし こちょばされ

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

私が整形手術をしたのは5年前の夏 それからというもの私の人生は 大きく変わった 現金な男たちは急に私の元へやって来て 見え透いた愛の言葉を恥ずかしげもなく

恍惚の人

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

そろそろ朝刊が来たかな? ポストの中に手を伸ばした いつもと同じ 気分が暗くなる ニュースばかりだ

母さん

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

母さん あなたは僕を今でも本当に愛してくれていますか 母さん あなたを僕は苦しめ悩ませたくさん泣かせたんだろう 母さん

顔2005

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

変わりたい どうして私は こんな顔なんだろう ママに全然 似てないんだもん

だまって俺がついて行く

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

働かずに生きて行きたい そう願いながら俺は生きてきた この歳になってやっと出会えた 働き者の美人なあなたと

居るんだ

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

君が居なくなってから この部屋も随分汚くなった 煙草の煙が部屋いっぱいに広がっている 君が居なくなってから

人間応援歌

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

悲しくないのに悲しいふりをしなきゃいけない 怒ってないのに怒ってるふりをしなきゃいけない 嬉しくないのに嬉しいふりをしなきゃいけない 面白くないのに面白いふりをしなきゃいけない 目をつむる事

トーキョー

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

我関せずな この空気感 性に合ってる 最近思う トーキョー

ドライブ

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

腰の曲がったおばあちゃんを さっき僕らは轢き逃げした 「どうしよう」「捕まりたくないな」「捕まる訳無いじゃないの」 「逃げよう」 あの娘はそう言った

保健室の先生

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

アタシは保健室の先生 休み時間は 仮病の生徒とおしゃべりする 絶対 男子しか来ない

今はまだ恋愛がわからず

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

誰かを好きになるという感情が わからない 親しみじゃなくて いわゆる恋というやつが もう少し大人になればわかるんだろうか

笑ってあなたにグッド・バイ

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

この子ももう6年生 あなたのその畜生ぶりは 充分理解しています 顔も見たくないとの事です 私も今まで耐えに耐えて

スカイツリー

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

毎日大きな橋を渡って 駅まで十分歩きます 呆れる程に見晴らしが良くて 正直田舎くさいです スカイツリーが見えるのは少し

戻れないから 仕方ないから

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

戻れないからここにいる 仕方ないからここにいる ここで会ったが運の尽き どうぞよろしくマイダーリン

花火大会

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

去年もこうして自転車またがり お前と二人 川っぺりの公園へ 暑さはそれほど厳しくはなく 人の流れに

君は僕のものだった

ミドリカワ書房

髪を短く切ったばかりの 君が笑う 天ぷらそばを啜りながら 眼鏡が曇って真っ白け 強い日差しの下で水着の

片想われ

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

アーケードの入り口 いつもの通学路 今朝も彼女は立っていた 恥ずかしそうに立っていた 目が合うとぶるっと震えてた

はじめての合コン

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

明日合コンに行く事になった 一人面子が足らなくなったとかで 急遽私に白羽の矢が立てられた 頗る憂鬱だ だったら断れば良い

また明日

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 松本素生

みみず嫌い 気持ち悪い なんで君は平気なのか ほらもうまた パンツ出てる