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緑川伸一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

57 曲中 31-57 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

花火大会

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

去年もこうして自転車またがり お前と二人 川っぺりの公園へ 暑さはそれほど厳しくはなく 人の流れに

I am a mother

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

この頃 酸っぱい果物 やたら食べる 気づけば食べている オレンジ

もも

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

犬を飼いたいと 娘が言うので 「ママに聞いてみな」と 俺は水割り

それぞれに真実がある(Single Version)

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

パパはママと別れることになった もう二人の間に愛はない パパには好きな人が居るし お前だって知ってるだろう この前紹介した人だよ

チューをしよう

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

チューで全てが解決するんじゃないか 何もかも何もかもだよ いがみ合うことなんか無い 血を流し合ってる暇があったら 暇があったら

居るんだ

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

君が居なくなってから この部屋も随分汚くなった 煙草の煙が部屋いっぱいに広がっている 君が居なくなってから

昼キャバ

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

彼女のもうひとつのアルバイトって もしかして いつも大体眠たそうにしてるし もしかして 「飲食店」としか教えてくれないし

恋の都営新宿線

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

彼女はいつも菊川から乗ってくる 水色のイヤホンをして あまりにも真っ直ぐな前髪 見た目は学生さん なるべく近くにいれる位置を僕は陣取る

帰路

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

東銀座駅に向かう地下道 地べたにうなだれてるの寝てるの 死んでるようにしか見えない人もいて そんな人らを僕らは極当たり前に やり過ごす

夢なんて

ゆるめるモ!

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

夢なんてひとつもないよ 何が悪いの? 今がすべてだもん なんとなく

人間応援歌

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

悲しくないのに悲しいふりをしなきゃいけない 怒ってないのに怒ってるふりをしなきゃいけない 嬉しくないのに嬉しいふりをしなきゃいけない 面白くないのに面白いふりをしなきゃいけない 目をつむる事

ババアは嫌いさ

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

昨夜 君を抱いた 楽しい思い出が 頭から 離れなくて

戻れないから 仕方ないから

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

戻れないからここにいる 仕方ないからここにいる ここで会ったが運の尽き どうぞよろしくマイダーリン

エッチばっか

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

会ったらエッチばっかりするの 遠距離恋愛ってこんなものなのかしら だってさ だってだってだってだって 離ればなれなんだもん

トーキョー

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

我関せずな この空気感 性に合ってる 最近思う トーキョー

はじめての合コン

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

明日合コンに行く事になった 一人面子が足らなくなったとかで 急遽私に白羽の矢が立てられた 頗る憂鬱だ だったら断れば良い

恋に生きる人

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

恋に生きる人にはなれない 子供の僕は恋に生きていた 恋が僕の全てだった 今思えばそんな気がする 恋に生きる人にはなれない

メシ喰えよ!

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

あなた またあの子がダイエットをすると 言っているのよ 困ったわ ちっとも太ってないのに

馬鹿兄弟

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

甘ったれたクソガキがだらしなく 戯言を紙にタラタラ書いた それから冬の夜の闇へと 逃げるようにクソガキは消えた

だまって俺がついて行く

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

働かずに生きて行きたい そう願いながら俺は生きてきた この歳になってやっと出会えた 働き者の美人なあなたと

笑って俺について来い

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

だるい顔でドアを開ける 朝の光がお前を突き刺す 小さい背中 見送るだけで 俺はまたしても蒲団に戻る

続・それぞれに真実がある

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

最近のママはなんだか 少し若返ったようだ パートに出るようになって 友達も増えたみたいだ

銭湯の思い出

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

湯船で僕らが騒いでいると いつもおじさんに怒鳴られた 「うるせーなガキども!」坊主頭でプロレスラーみたいだったおじさん おじさんのでっかい背中には

こちょばしっこ

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

同じたんぽぽ組のノッポで 目が細い明るい女の子だった 僕は彼女といつも2人で こちょばし こちょばされ

昨日

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

昨日 俺は夜の海へと車飛ばした 独りになりたかった 昨日

雄と雌の日々

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

目の前の白い壁を ずっと見ていた 忙しそうに小走りで 行き交う看護婦さん 俺が長椅子に座り

私には星が見える

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

私には星が見える 一番輝く星が 私には星が見える 大好きなあなたの星 毎日あなたを見てる