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緑川伸一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

60 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

リンゴガール

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

隣に住んでるガールは大学に通っていて 朝は9時頃家を出て 帰ってくるのは6時くらい どうやらバイトはしてないみたいだ

彼は昔の彼ならず

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

夕べはちょいと飲みすぎた 目を覚ますともう夕暮れ時 仕事場があるマンションへ 俺はのろのろ出かけるぜ ドアを開けるとアシスタントの

保健室の先生

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

アタシは保健室の先生 休み時間は 仮病の生徒とおしゃべりする 絶対 男子しか来ない

だまって俺がついて行く

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

働かずに生きて行きたい そう願いながら俺は生きてきた この歳になってやっと出会えた 働き者の美人なあなたと

私には星が見える

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

私には星が見える 一番輝く星が 私には星が見える 大好きなあなたの星 毎日あなたを見てる

あけまして

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

やだよ おみくじやらんって やっておいでよホラ ここで待ってるからさ

観覧車

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

ゆっくりと空に近づく 街が遠ざかる 缶ビールもどき開けて 一気に半分飲んだ

もつやき 玄ちゃん

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

今日もおつかれさまでした 夕陽がなんだか沁みますよね 看板と暖簾を外に出し さあ開店 もつやき玄ちゃん

今はまだ恋愛がわからず

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

誰かを好きになるという感情が わからない 親しみじゃなくて いわゆる恋というやつが もう少し大人になればわかるんだろうか

帰路

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

東銀座駅に向かう地下道 地べたにうなだれてるの寝てるの 死んでるようにしか見えない人もいて そんな人らを僕らは極当たり前に やり過ごす

夢なんて

ゆるめるモ!

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

夢なんてひとつもないよ 何が悪いの? 今がすべてだもん なんとなく

人間応援歌

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

悲しくないのに悲しいふりをしなきゃいけない 怒ってないのに怒ってるふりをしなきゃいけない 嬉しくないのに嬉しいふりをしなきゃいけない 面白くないのに面白いふりをしなきゃいけない 目をつむる事

ババアは嫌いさ

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

昨夜 君を抱いた 楽しい思い出が 頭から 離れなくて

片想われ

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

アーケードの入り口 いつもの通学路 今朝も彼女は立っていた 恥ずかしそうに立っていた 目が合うとぶるっと震えてた

はじめての合コン

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

明日合コンに行く事になった 一人面子が足らなくなったとかで 急遽私に白羽の矢が立てられた 頗る憂鬱だ だったら断れば良い

I am not a mother

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

心当たりは確かにあって できても当然な暮らしな訳で 育てていく自信は無いけど おろすなんてありえない 彼はどうせ逃げるだろうし

また明日

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 松本素生

みみず嫌い 気持ち悪い なんで君は平気なのか ほらもうまた パンツ出てる

昨日

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

昨日 俺は夜の海へと車飛ばした 独りになりたかった 昨日

メシ喰えよ!

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

あなた またあの子がダイエットをすると 言っているのよ 困ったわ ちっとも太ってないのに

馬鹿兄弟

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

甘ったれたクソガキがだらしなく 戯言を紙にタラタラ書いた それから冬の夜の闇へと 逃げるようにクソガキは消えた

ユミコ

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

手を挙げたのはまずかった ユミコは隅っこで涙 けど悪いのはユミコなんだ 僕を裏切った 僕は失望した

笑って俺について来い

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

だるい顔でドアを開ける 朝の光がお前を突き刺す 小さい背中 見送るだけで 俺はまたしても蒲団に戻る

真っ赤な太陽

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

さあ これから僕は自慢話をするよ そう あの娘と僕は海に出かけたんだよ

続・それぞれに真実がある

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

最近のママはなんだか 少し若返ったようだ パートに出るようになって 友達も増えたみたいだ

昼キャバ

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

彼女のもうひとつのアルバイトって もしかして いつも大体眠たそうにしてるし もしかして 「飲食店」としか教えてくれないし

むなしい

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

ああ 貧乏は嫌だなあ 破れた網戸 みすぼらしい ムカつく

花火大会

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

去年もこうして自転車またがり お前と二人 川っぺりの公園へ 暑さはそれほど厳しくはなく 人の流れに

君は僕のものだった

ミドリカワ書房

髪を短く切ったばかりの 君が笑う 天ぷらそばを啜りながら 眼鏡が曇って真っ白け 強い日差しの下で水着の

恋に生きる人

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

恋に生きる人にはなれない 子供の僕は恋に生きていた 恋が僕の全てだった 今思えばそんな気がする 恋に生きる人にはなれない

居るんだ

ミドリカワ書房

作詞: 緑川伸一

作曲: 緑川伸一

君が居なくなってから この部屋も随分汚くなった 煙草の煙が部屋いっぱいに広がっている 君が居なくなってから