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薔薇園アヴの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

101 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

猟犬

龍宮城

たしかはじめて褒められた、ああそのとき うれしくてここにいてそれだけでいいのかもって思えた 照れくさくて言えなくなる代わりに 標的と理想を追い掛けては追い詰めて

KING BITCH (feat.歌代ニーナ)

女王蜂

ギークでチープやクールでシックな遊びをしてた この頃、あの頃を思い出してた スゥイートは実費 サーヴェジでディープな遊びをしては この頃、あの頃を思い出してた

あややこやや

女王蜂

あややこやや先生に言ったろ 掃除サボってランドセル 隠してあの子をいじめてる クラスで飼ってる動物に 何度も餌をやっている

完璧

龍宮城

完璧 完璧ってなに? よじ登る壁 越えて来ただけ 完璧

ファウスト

女王蜂

思ったより早く時は過ぎ 飽くなき心は彷徨い 動けない身体を無理矢理追い剥ぎ 引っ掴む幕切れよ

傾城大黒舞

女王蜂

永続性のない模範 いまにも崩れ泥になりそうやわ 通った日々と虚しさを笑えば 酔いに包まれいい気になった気で 皮一枚や

泡姫様

女王蜂

青いあの実が 熟れる頃には 街を抜け出す小鳥が嘲笑う 飛べぬあたしは 孔雀のように

ワンダーキス

女王蜂

誰にも言えないわ 恥がだってあって 人には言えないわ 自慢話は退屈 だけども言いたいわ

SENSUAL

龍宮城

香水のCMみたいな恋をしようよ とめどなくもっと心模様次第な top middle last

杜若

女王蜂

はなびらをめくってわたしを探して 水際の緑に紫を散らすわ 外花被弁中央 淡黄の斑点 嘘じゃ隠しきれない肌色に似ている

犬姫

女王蜂

骨を砕き肉は踊る 次はどなた?血が湧く 胸騒ぎに肌は粟立ち さあさ!腕が鳴ります

CRY

女王蜂

夜空を見れば光る一番星 ひときわさみしく強く輝くとき 燃え尽きるように生きる流れ星 眠れないように照らす街灯り

08

女王蜂

0をくびる 横たえ無限とする とたんに0が並んだだけな気がして 無言が睨む 受けて立つ

超メモリアル

女王蜂

「いつか笑い飛ばせるよ!」 なんて効かない? なら言わない!役に立たない!? Let's

夜天

女王蜂

たとえば言葉の総てに力を失くしたとしても 誰かのことを思う心に嘘も偽りもなく ひたむきな美しさは切なさや儚さを越えて 呆れるほどに高く深く さあ、どこへだってゆける

HBD

女王蜂

ショートケーキにろうそくを刺して 見えなくなるくらいにたくさん刺してよ 早く早く早くほら 崩れて紙皿が燃えて 手を離し踏み消して

超・スリラ

女王蜂

汝、織りなす愛に無関心・不安全承知 胸元十字切ってレッツナイトアウト 万事計画通り 肝心、自信が大事 鏡にメンチ切ってレッツナイトアウト

雛市

女王蜂

汗水垂らして三万円 生唾渇らして三回戦 叱りたがりの唇をふさぎ倒して極楽へ 街のムードはいつだって「当たるといいよね三億円」 平たい胸元うずまった

堕天

女王蜂

たとえば言葉の総てに力を失くしたとしても 誰かのことを思う心に嘘も偽りもなく ひたむきな美しさは切なさや儚さを越えて 呆れるほどに高く深く さあ、どこへだってゆける

独言

犬王(アヴちゃん)

憧れになるその前に 飛び込まなくては いま解き放つ けものが眠り就く前に

虻と蜂

女王蜂

よおく見ないと判らないように 一生懸命まねしたけど お姫様にはなれない、きっと お妃様にもなれないなら、いっそ

黒幕

女王蜂

夕立に立ち尽くす 傘はあるけどさせず 横殴る雨たちがこの街を流してく たのしげな声と列

女王蜂

寝静まる部屋に鍵を置いて 起こさないように抜け出した コンビニが光るこの町の名産品は退屈と意味 やっぱり生まれは選べない

FLAT

女王蜂

この膨らみがなければ Tシャツ一枚で着れば 第二次成長 大惨事 ご静聴ありがとう

一騎討ち

女王蜂

夢見れば将軍 もう総軍駆け付けても 言わば勝運やランク 役立たずで 終いは面会も謝絶

いばらの海

女王蜂

嘘をついた人にも 明日死んでしまう人にも くだらない言葉にさえ すべてに生まれた場所がある

山狩り

女王蜂

あつらえたような 狩猟の日和 会いたくはない だって還れない二度は還らないわ 何かがきっと切に迫って見せた

女王蜂

いまさら易しくはやれない 突き放しても手も震えない いいの?話して それはとても退屈

ハイになんてなりたくない

女王蜂

ハイになんてなりたくない絶対 ハイになんてなりたくない絶対 恋はアッパー 愛はダウナー

聖戦(映画「貞子」 主題歌)

女王蜂

「もう誰のことも信じられない」 ありふれた言葉にそっと身をまかせて やさしさではたどり着けない 安らぎを求めて きっと帰れない