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薔薇園アヴの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

103 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ヴィーナス

女王蜂

ヴィーナス,貴方は優しく狡く凶い人 ふしだらな唇は今日も嘘をつく強がる必 要はどこにも無いのに貴方は誘う ヴィーナス

02

女王蜂

下手な鉄砲数撃ちゃ当たる? 無駄な殺生 目に身に余る 日がな無鉄砲 手探り謀り

杜若

女王蜂

はなびらをめくってわたしを探して 水際の緑に紫を散らすわ 外花被弁中央 淡黄の斑点 嘘じゃ隠しきれない肌色に似ている

心中デイト

女王蜂

今夜ふたりは約束を遂げる 安心を捨てて永遠へ賭ける ごまかしきれない真実はひとつ かたわれを見つけ合えたんだふたり

女王蜂

寝静まる部屋に鍵を置いて 起こさないように抜け出した コンビニが光るこの町の名産品は退屈と意味 やっぱり生まれは選べない

DISCO

女王蜂

甘く透き通る言葉「フー・アー・ユー」そんなこと知らないわ プラスチックの身体守ることが出来ないの 今以上それ以上にもうどうしようもない位 ねぇディスコに行きたいの 今

80's

女王蜂

デカダンスな日々のなか 磨り減っても見ないでいるの 大事なあなたの忠告も 耳に入ることはないわ

金星 Feat.DAOKO

女王蜂

かなしみからきみを 解き放って心を躍らせる よろこびならきっと ここにあって心を離さない さみしいから今日は

SAILOR

女王蜂

やさしい目ね それで生き残るかしら さてどんな船でどんな錨を降ろし こんな夢を見るの?

ファウスト

女王蜂

思ったより早く時は過ぎ 飽くなき心は彷徨い 動けない身体を無理矢理追い剥ぎ 引っ掴む幕切れよ

十二次元

女王蜂

1・位置を確かめて 2・逃げられないでしょう 3・散々やって来て 4・死ぬのが救いだなんて 5・誤解しないでね

独言

犬王(アヴちゃん)

憧れになるその前に 飛び込まなくては いま解き放つ けものが眠り就く前に

傾城大黒舞

女王蜂

永続性のない模範 いまにも崩れ泥になりそうやわ 通った日々と虚しさを笑えば 酔いに包まれいい気になった気で 皮一枚や

黒幕

女王蜂

夕立に立ち尽くす 傘はあるけどさせず 横殴る雨たちがこの街を流してく たのしげな声と列

始発

女王蜂

JR 新宿始発出る頃 あなたのもとを私は発つ 口に残る味が問う 「正気か?手放せるのか?」

超メモリアル

女王蜂

「いつか笑い飛ばせるよ!」 なんて効かない? なら言わない!役に立たない!? Let's

夜曲

女王蜂

生きろ 守れ 殺せ 許せ 憎め

夜天

女王蜂

たとえば言葉の総てに力を失くしたとしても 誰かのことを思う心に嘘も偽りもなく ひたむきな美しさは切なさや儚さを越えて 呆れるほどに高く深く さあ、どこへだってゆける

CRY

女王蜂

夜空を見れば光る一番星 ひときわさみしく強く輝くとき 燃え尽きるように生きる流れ星 眠れないように照らす街灯り

いばらの海

女王蜂

嘘をついた人にも 明日死んでしまう人にも くだらない言葉にさえ すべてに生まれた場所がある

山狩り

女王蜂

あつらえたような 狩猟の日和 会いたくはない だって還れない二度は還らないわ 何かがきっと切に迫って見せた

女王蜂

いまさら易しくはやれない 突き放しても手も震えない いいの?話して それはとても退屈

校歌

龍宮城

輝く水面飛び込めば 深く拡がるしろたへの 無限に臨む青春に名前を刻み残す可能性 ただ、鍛え 夢見

長台詞

女王蜂

降る灰を見つめて 雪みたいって思った 無邪気に手を伸ばして 積もればいいなって

火然ぇるミ毎

女王蜂

改札を通るときに言った冗談 「明日ぼくが死んだとしてきみはどうする?」 はぐらかして忘れかけたあのときの答え 「あなたしかいない」なんて言えないまま ひとりになると口を突いて出る

魔笛

女王蜂

「数多の世を超えてたどり着くのは」 今夜もきりのない夢をみるでしょう 退屈の海に漂う案山子に 流鏑馬横切り

超・スリラ

女王蜂

汝、織りなす愛に無関心・不安全承知 胸元十字切ってレッツナイトアウト 万事計画通り 肝心、自信が大事 鏡にメンチ切ってレッツナイトアウト

もう一度欲しがって

女王蜂

あと一度 ただしチャンス投げたら すかさず見事 ものにして欲しい それが無理なら

髪の毛

女王蜂

あのとき肩まで伸びた あなたとあたしとの仲を 一瞬の暑さが嫌になって 簡単に切って仕舞ったあの夏 もっといい人現れるでしょう

完璧

龍宮城

完璧 完璧ってなに? よじ登る壁 越えて来ただけ 完璧