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n-bunaの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

139 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

風を食む(TBS系「NEWS23」エンディングテーマ)

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

明日はきっと天気で 悪いことなんてないね タイムカードを押して僕は朝、目を開いた 僕らは今日も買ってる 足りないものしかなくて

451

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

編曲: n-buna

あの太陽を見てた 深く燃えてる 見れば胸の辺りが少し燃えてる 道を行く誰かが声を上げた 「見ろよ、変な男」と笑いながら

夕凪、某、花惑い

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

夏になる前にこの胸に散る花火を書いた 夜が来るから明後日の方ばかりを見てる 口に出してもう一回 八月某日を思い出して

心に穴が空いた

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

小さな穴が空いた この胸の中心に一つ 夕陽の街を塗った 夜紛いの夕暮れ

月に吠える(ローソンコラボキャンペーンソング)

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

路傍の月に吠える 影一つ町を行く 満ちることも知らないで 夜はすっと深くまで

ルラ

n-buna

作詞: n-buna

作曲: n-buna

何をするにも覚えが悪い そんな奴だと言われ続けて19年 星座は天秤、春が少し苦手です

夏の肖像

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

だからもっと踊るように ほろりほろり落ちるように さよならは花咲くように それは夏の木漏れ日のよう

盗作

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

「音楽の切っ掛けは何だっけ。 父の持つレコードだったかな。 音を聞くことは気持ちが良い。 聞くだけなら努力もいらない。

啄木鳥

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

編曲: n-buna

私の心 がらんどう とうとうと突く寂しいバラッド 机を叩く筆音 こつこつ歌う一握の音色

三月と狼少年

n-buna

作詞: n-buna

作曲: n-buna

いい感じに生きたってさぁ これっぽっちしか稼げないしなぁ そんな風に思いながら生きてたって なんかつまんないだけだから あんたらに生き甲斐をくれてやりますか

詩書きとコーヒー

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

最低限の生活で小さな部屋の六畳で 君と暮らせれば良かった それだけ考えていた 幸せの色は準透明 なら見えない方が良かった

冬眠

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

雨の上がる校庭で昨日の花火を思い出した あの時の君のぼうとした顔、風にまだ夏の匂いがする 秋になって 冬になって

テレパス(TVアニメ「大雪海のカイナ」オープニングテーマ)

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

「どう言えばいいんだろうか 例えば雪化粧みたいな そう白く降ってるんだ」 「寂しさ?それを言いたかったのね」

エルマ

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

嘘つきなんて わかって 触れて エルマ まだ

火葬

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

編曲: n-buna

ある日私は気付いた 洗面台の鏡の前で 空っぽの穴がある 私の顔の下の辺りに

それでもいいよ。

n-buna

作詞: n-buna

作曲: n-buna

忘れただけ 忘れただけ 幸せの作り方を 森の奥で君と二人 おかしな家を見た

ポスト春

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

編曲: n-buna

センサーライト、日差し 隣人無し、強盗日和 死んでしまったみたい 私の変な街が

歩く

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

今日、死んでいくような そんな感覚があった ただ明日を待って 流る季節を見下ろした

その群青が愛しかったようだった

n-buna feat.ヤギヌマカナ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

悲しいことがあるたびに気付いていた 間違っていたのは僕の自尊心だ 風切った身体が嫌に疼いていた 遠くを行く君が待っている気がした

憂一乗

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

湖の底にいるみたいだ 呼吸の一つが喉に絡んだ 気泡を吐き出して数秒、やっと足が着いた 柔らかな泥の感触がした

エイミー

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

口に出してもう一回 ギターを鳴らして二拍 歌詞を書いてもう三節 四度目の夏が来る

六月は雨上がりの街を書く

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

窓映る街の群青 雨樋を伝う五月雨 ぼうとしたまま見ている 雫一つ落ちる 落ちる

ただ君に晴れ

森内寛樹

作詞: n-buna

作曲: n-buna

夜に浮かんでいた 海月のような月が爆ぜた バス停の背を覗けば あの夏の君が頭にいる

強盗と花束

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

ある朝、僕は気付いたんですが 思ったよりもソファが狭い お金が足りないわけでもないけど 家具屋は生活圏外 そうして僕は思ったんですが

カトレア

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

貴方にはわからないよ、なんてのは傲慢だ 排気ガス塗れの東京を練り行く 札束で心が買えるなら本望だ。 傷一つない新しい心にして、

泣いた振りをした

n-buna

作詞: n-buna

作曲: n-buna

「ある日やっと降り出した雪に 青空が恋をして 空になった雲のポケットの隅から アメを降らせたんだ」

スロイド

n-buna

作詞: n-buna

作曲: n-buna

青すぎる空に君を見てました 羊雲の下 またいつか会えたならとか ほら そんなのは嘘でした

レプリカント

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

君は映画をずっと観ている 誰一人もいない劇場で 今思えばチープなセットで人のよく死ぬSF映画 いつか世界が真面になって、人の寿命さえ随分伸びて、死ねない世界になればいいのにね

神様のダンス

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

忘れるなんて酷いだろ 幸せになんてなるものか 色のない何かが咲いた 君のいない夏に咲いた

雨晴るる

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

やっと雨が降ったんだ この青をずっと思っていたんだ 心臓の音が澄んでいた 言葉以外何にもいらない空だ