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円香乃の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

235 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夕時雨

三里ゆうじ

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

泣いたら別れが つらいから 涙こらえて 雨の中 愛しても

Story ~たった一度の物語~

チョン・テフ

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

指の隙間を サラサラと 夢の破片が 落ちてゆく ただ生きてゆく

ひとりぼっちのブルース

宝木まみ

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

ひとりぼっちの夜は すごく逢いたくなるの 雨の雫がポトリ 胸を濡らすわ 好きで好きで

十勝で待ってる女です

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

十勝で待ってる 女です 私を忘れて しまったの 渡り鳥でも

北のみれん酒

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

泣かせてよ 泣かせてよ 涙 枯れるまで 今夜はお願い

すずめは雀

戸川よし乃

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

海鳴りが 聞こえます ひとりの港… 山の雀が 住む場所なんて

風鈴抄

秋山涼子

作詞: 円香乃

作曲: 秋山涼子

編曲: 伊戸のりお

覚えてますか あなた 朝顔市の 風鈴を

モナムール・モナミ~愛しい人よ~

水森かおり,原田龍二

作詞: 円香乃

作曲: 中崎英也

編曲: 伊戸のりお

雨がまた 降ってきたわ 出逢った あの日みたいね 初めてさ

伊豆の春

藤原浩

天城山から 名前を呼べば 優しく答える 山鳩一羽 つらくはないかと

心の灯り

川口哲也

小さな部屋でも 心の灯り 二人で暮らした 倖せな時間 「ずっと私の

千葉げん太

ハ~ これがおいらの 演歌節 一人前に

崖っぷちロック

秋山涼子

作詞: 円香乃

作曲: 秋山涼子

編曲: 伊戸のりお

崖っぷち 這い上がれ 崖っぷち 上を向け

この人生を…

Soichi

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

東京下町 浅草生まれ 機械の音が 子守唄 小さな工場の

玄界灘に春が来る

岡千秋

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

波がドンと来りゃ 玄界灘に 春が来る きっと私にも 春が来る

母の詩~白いカーネーション~

Kenjiro

作詞: 円香乃

作曲: 南乃星太

いつもの帰り道 駅前の小さな花屋 今年も白いカーネーション 一輪買って帰ろう 追い越したつもりもないのに

鷺草

宝木まみ

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

許してください あなた 私やっぱり 行けません 愛と明日を

犬吠埼

水森かおり

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

夜の帳を 呼ぶように 水平線に 夕日が落ちる あの日あなたは

再会のタンゴ

Soichi

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

外は 冷たい雨 泣いているよな 雨 あの人が

5分5秒の二人

ローズと裕介

作詞: 円香乃

作曲: 水森英夫

変ね 私の時計 どこか 壊れたみたい やけに

恋の川

男石宜隆

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

どこへ流れて 行くのでしょうか 恋という名の この川は あなたの小指の

最後の人

キム・ヨンジャ

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

あなたと別れてから 一年過ぎた 今でも私は 一人です 砂を噛むよな

今夜の主役は私です!

ザ・マイクハナサンズ

昭和の歌が 鳴り出せば 青春時代の 幕が開く マイク持つ手も

霧島連山 風が哭く

西川ひとみ

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

からくに岳から 高千穂へ 命引きずり 逢いに来た 燃えて奪うのが

鶯便り

山本謙司

作詞: 円香乃

作曲: 横内淳

編曲: 岩上峰山

鶯一声 根雪が溶けりゃ 嫁いで二度目の 春が来る 紅梅がさねの

閨の月影

男石宜隆

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

月が満ちたら 逢いに来る 交わした約束 指折り数え たった一夜の

ほろ酔い風酒場

中村唯人

作詞: 円香乃

作曲: 田尾将実

編曲: 伊戸のりお

フラリ夜風に押され 暖簾をくぐり 肩寄せて身を寄せて お酌に手酌 徒歩で駅から五分

居酒屋「雨やどり」

岡千秋

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

古い酒屋の 角を曲がった 袋小路の 突き当たり 窓に飾った

河内一代 無法松

川口哲也

作詞: 円香乃

作曲: 川口哲也

薬缶の水より 早く沸く 短気損気の 暴れもん 天下孤独の

十勝平野

戸川よし乃

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

あの人を 捨ててまで 追いかけた 夢なのに 涙こぼしに

女…序の舞

美里里美

ひと筆ごとに 命を削り 髪一筋を 写し盗る 世間のむごさも