| 楽曲・タイトル |
アーティスト |
歌詞・歌い出し |
|
夕時雨
|
三里ゆうじ
|
泣いたら別れが つらいから 涙こらえて 雨の中 愛しても
|
|
冬の涙
|
亜蘭
|
降り出した雪が 頬を濡らす 街を冬の色に 静かに染めてゆく 君が好きだった
|
|
今夜の主役は私です!
|
ザ・マイクハナサンズ
作詞:
円香乃
,
山口洋子
,
川内康範
,
斎藤保
,
平和勝次
,
川原弘
,
西山隆史
,
日高仁
,
五十嵐悟
,
高畠じゅんこ
作曲:
川原弘
,
日高仁
,
五十嵐悟
,
猪俣公章
,
彩木雅夫
,
吉田佐
,
中川博之
,
山路進一
,
伊戸のりお
,
浅野和典
|
昭和の歌が 鳴り出せば 青春時代の 幕が開く マイク持つ手も
|
|
古平情炎~天狗の火渡り~
|
島あきの
|
たら釣り節の唄が聞こえるよ… この恋はいけないと 二度も三度も諦めた 諦めるその度に
|
|
冬のすずめ
|
戸川よし乃
|
遠ざかる 後ろ姿 冬枯れの 白い道 雪に埋もれた
|
|
あの青春の歌を…もう一度
|
ザ・マイクハナサンズ
作詞:
円香乃
,
山上路夫
,
五木寛之
,
松山猛
,
北山修
,
藤田敏雄
,
垣見源一郎
,
サトウハチロー
,
朴世永
作曲:
加藤和彦
,
杉田二郎
,
佐藤勝
,
新田和長
,
端田宣彦
,
山本厚太郎
,
坂庭省悟
,
伊戸のりお
,
高宗漢
|
(あの青春の歌を…もう一度のテーマ) 白いギターに 憧れて 来る日もバイトに 明け暮れた
|
|
六つの花
|
男石宜隆
|
夜の闇から 音もなく シンシンシンシン 降り積もる
|
|
十勝で待ってる女です
|
藤原浩
|
十勝で待ってる 女です 私を忘れて しまったの 渡り鳥でも
|
|
母さんの手紙
|
秋山涼子
|
陽だまりみたいな 母さんが 最後にくれた 置き手紙 いつでも自分は
|
|
孤独のブルース
|
亜蘭
|
眠れないから 逢いたくて 逢いたくなるから 眠れない 冬の運河は
|
|
半夏生~はんげしょう~
|
亜蘭
|
あなたに逢いたい それだけで 小さな嘘を つきました 悪い女と
|
|
想春歌
|
亜蘭
|
桜散らしの 冷たい雨が 北へ流れて 春を呼ぶ 元気かな
|
|
酔恋歌
|
井上由美子
|
2杯目のお酒を 無理にあおって わざと酔ったフリで あなたに絡む 弱いのに飲むなと
|
|
こころの故郷
|
島あきの
|
今は小さな つぼみでも いつか大きな 花になる 雪も無いのに
|
|
運命の扉
|
チャン・ウンスク
|
たとえば花が 咲くように 誰かと出逢い 歩いてゆけたら 運命の
|
|
すずめは雀
|
戸川よし乃
|
海鳴りが 聞こえます ひとりの港… 山の雀が 住む場所なんて
|
|
風鈴抄
|
秋山涼子
|
覚えてますか あなた 朝顔市の 風鈴を
|
|
明日を信じて
|
杜このみ
|
雨が降る日も 星がある 陰った日にも 月がある 今は何にも
|
|
みなと桟橋
|
杜このみ
|
出船入船 星ほどあれど あなた乗せてる 船は無い 情け行きずり
|
|
命の限り
|
藤原浩
|
ひたすらに歩いてきた ひとすじの遠い道を 時に迷い 時に挫け ただこの道を
|
|
人生の途中に
|
清水節子
|
いつの間にやら 後ろから 残りの人生 数え出し 山谷越えた
|
|
モナムール・モナミ~愛しい人よ~
|
水森かおり,原田龍二
|
雨がまた 降ってきたわ 出逢った あの日みたいね 初めてさ
|
|
ホンキなの
|
秋山涼子
|
悪い人だわ あなたって いつの間にか胸に 棲みついて こんなに誰かに
|
|
北のみれん酒
|
藤原浩
|
泣かせてよ 泣かせてよ 涙 枯れるまで 今夜はお願い
|
|
大阪ひとり酒
|
男石宜隆
|
別れたあなた 今どこに 一人のままで いて欲しい きっと最後の
|
|
汗の花
|
星星
|
Fighting ting(ファイティング ティング) Jumping ping(ジャンピング
|
|
駅前物語
|
山内惠介
|
北の駅前 すずらん通り ポニーテールの 花屋のあの娘 立てばアカシア
|
|
旅の駅
|
瀬川瑛子
|
「おにいさん…どこまで行くの」 「次の列車で 行けるとこ」 雪に埋もれた 待合室で
|
|
女の小箱
|
瀬川瑛子
|
女はそう 胸の奥 秘密の 箱がある 誰にもまだ
|
|
真道
|
戸子台ふみや
|
上に行くヤツ 出来るヤツ どうせ一から 決まってる 四の五の言い訳
|