| 楽曲・タイトル |
アーティスト |
歌詞・歌い出し |
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十勝望郷歌
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戸川よし乃
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ぽろり ぽろり 泣きたい夜は 遠いふるさと ひとり想う
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あの青春の歌を…もう一度
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ザ・マイクハナサンズ
作詞:
円香乃
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山上路夫
,
五木寛之
,
松山猛
,
北山修
,
藤田敏雄
,
垣見源一郎
,
サトウハチロー
,
朴世永
作曲:
加藤和彦
,
杉田二郎
,
佐藤勝
,
新田和長
,
端田宣彦
,
山本厚太郎
,
坂庭省悟
,
伊戸のりお
,
高宗漢
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(あの青春の歌を…もう一度のテーマ) 白いギターに 憧れて 来る日もバイトに 明け暮れた
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冷たい雨
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チョン・テフ
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肩を叩く 冷たい雨が とうに手放した 恋を 悔やんで
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ほろ酔い風酒場
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中村唯人
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フラリ夜風に押され 暖簾をくぐり 肩寄せて身を寄せて お酌に手酌 徒歩で駅から五分
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琥珀色の恋
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原大輔
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棚に並んだ 古いコーヒーカップ 水色はあなた オレンジが私 一度も割れずに
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今夜の主役は私です!
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ザ・マイクハナサンズ
作詞:
円香乃
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山口洋子
,
川内康範
,
斎藤保
,
平和勝次
,
川原弘
,
西山隆史
,
日高仁
,
五十嵐悟
,
高畠じゅんこ
作曲:
川原弘
,
日高仁
,
五十嵐悟
,
猪俣公章
,
彩木雅夫
,
吉田佐
,
中川博之
,
山路進一
,
伊戸のりお
,
浅野和典
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昭和の歌が 鳴り出せば 青春時代の 幕が開く マイク持つ手も
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また逢いたい
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加藤大知
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初めて出逢った君は スミレの香りがしてた 春色の風の中 とても眩しくて 好きだと言えない僕を
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サロマの湖
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秋山涼子
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胸の小箱に 仕舞ったはずの 恋に呼ばれて ここに来た 碧く清らな
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古平情炎~天狗の火渡り~
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島あきの
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たら釣り節の唄が聞こえるよ… この恋はいけないと 二度も三度も諦めた 諦めるその度に
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ひとり北夜行
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井上由美子
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駅に着くたび 汽車は止まるのに あなたの面影を 降ろす駅がない この胸が
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京都・女舞い
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水森かおり
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朱塗りの門を くぐり抜け お堂へ続く 雪の段 裾もあらわに
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松前半島
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戸川よし乃
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昔は海峡 結んでいたわ 連絡船が 通っていた 逢いたくて
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潮来水郷
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水森かおり
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来ないあなたを 振り切るように 川に漕ぎ出す あやめ舟 きっと帰ると
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一年たったら逢いましょう
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戸川よし乃
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花は咲いたら 散る運命 恋も咲いたら やがて散る 一億二千万の
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長崎しのび酒
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藤原浩
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長崎 長崎 オランダ坂の 雨よ 悲しく
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大阪ひとり酒
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男石宜隆
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別れたあなた 今どこに 一人のままで いて欲しい きっと最後の
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Story ~たった一度の物語~
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チョン・テフ
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指の隙間を サラサラと 夢の破片が 落ちてゆく ただ生きてゆく
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北国最終便
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亜蘭
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人波ざわめく 空港ロビーに あなたを呼ぶ声 虚しく響くだけ 部屋に残した
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晩秋本線
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戸子台ふみや
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一人旅立つ 私を追って 枯葉一枚 窓に散る あなたなら
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終着…雪の根室線
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秋山涼子
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未練心を 両手で千切り 雪の列車に 乗りました 消しても消しても
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別れの朝に…
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チャン・ウンスク
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別れの朝に… 薄紅の カトレアを買いました 優しい花が この部屋に
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人生の途中に
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清水節子
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いつの間にやら 後ろから 残りの人生 数え出し 山谷越えた
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十勝で待ってる女です
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藤原浩
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十勝で待ってる 女です 私を忘れて しまったの 渡り鳥でも
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化身
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Kenjiro
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世の中は 意地悪ね 綺麗な娘には 優しくて 流行の服も
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涙岬
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中村仁美
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海の向こうは 春なのに 桜の花は まだ遠い なみだ
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月冴えて
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青山和子
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かんざし気取って 刈萱を さして振り向く 川原の端 小石を拾って
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あきのの北海自慢~古平編~
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島あきの
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さぁさ 皆様 お客様 ちょいとお耳を 拝借します
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幸せの魔法
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加藤大知
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風に吹かれる 枯葉に乗って 僕の心に 舞い降りてきた ただ君がいる
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マルガリータ
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水森かおり
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何を飲むかと 聞かれたから マルガリータと こたえたの 「イイ女が
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熱海で逢えたら
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三ツ屋亜美
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きっとあなたは来ないのでしょう 二人くらした 熱海の海に 「五時にも一度 長浜で…」
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