| 楽曲・タイトル |
アーティスト |
歌詞・歌い出し |
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Story ~たった一度の物語~
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チョン・テフ
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指の隙間を サラサラと 夢の破片が 落ちてゆく ただ生きてゆく
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孤独のブルース
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亜蘭
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眠れないから 逢いたくて 逢いたくなるから 眠れない 冬の運河は
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マルガリータ
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水森かおり
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何を飲むかと 聞かれたから マルガリータと こたえたの 「イイ女が
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酒の春
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我妻陽子
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路地が淋しい こんな夜は いつも決まって 顔を出す 外はシンシン
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大内宿で…
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水森かおり
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桜前線 追いかけて 小さな列車に 乗りました 北の山間
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日本一やで
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桜ゆみ
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惚れたハレたは 蚊帳の外 いなけりゃ淋しい 女房どの 右目つぶった
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愛をこめてありがとう
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大江裕
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今日の日は あなたに伝えたい 愛をこめて ありがとう
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泪女みれん花
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一塁あや乃
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赤い花 好きな人は 幸せに なるよと テーブルに
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旅の駅
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瀬川瑛子
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「おにいさん…どこまで行くの」 「次の列車で 行けるとこ」 雪に埋もれた 待合室で
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夕霧港
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杜このみ
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まるで吐息を つくように 霧が流れる 夕港 二人逢ったら
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犬吠埼
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水森かおり
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夜の帳を 呼ぶように 水平線に 夕日が落ちる あの日あなたは
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運命の扉
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チャン・ウンスク
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たとえば花が 咲くように 誰かと出逢い 歩いてゆけたら 運命の
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おんなの夢まつり
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我妻陽子
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「さあさ手拍子 お手拍子 これがおんなの 夢まつりだよ」
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絆道
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横内じゅん
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義理と人情で 結ばれた 絆と言う名の 心糸 打たれても
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涙のエアターミナル~成田発18時50分~
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チャン・ウンスク
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やっぱりあなたには 言えなかった 今夜の便で 発つことを サファイヤ色の
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今夜の主役は私です!
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ザ・マイクハナサンズ
作詞:
円香乃
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山口洋子
,
川内康範
,
斎藤保
,
平和勝次
,
高畠じゅんこ
,
五十嵐悟
,
川原弘
,
西山隆史
,
日高仁
作曲:
五十嵐悟
,
川原弘
,
日高仁
,
伊戸のりお
,
猪俣公章
,
彩木雅夫
,
吉田佐
,
中川博之
,
山路進一
,
浅野和典
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昭和の歌が 鳴り出せば 青春時代の 幕が開く マイク持つ手も
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あきのの北海自慢~古平編~
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島あきの
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さぁさ 皆様 お客様 ちょいとお耳を 拝借します
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あきのの北海自慢
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島あきの
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さぁさ 皆様 お客様 ちょいとお耳を 拝借します
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明日を探して ~始まりの駅・川奈~
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三ツ屋亜美
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失くした明日 探して 列車に一人 乗ったの 大きな椰子が
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夢ある限り
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美貴じゅん子
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まるで夢みたい ここにいるなんて 広いステージ 今日も歌ってる 暗いトンネルを
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春夏秋冬おかげさま節
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戸子台ふみや
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春は曙 根雪も溶けて 心躍るよ おかげさま 秋は夕焼け
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京都 恋炎舞
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吉川ひとみ
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夜の闇に隠れ まるで逃げるように 化野の階段を 二人でのぼる 誰にぶたれたって
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なごみ小路で…~2023年バージョン~
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戸子台ふみや
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泣いちゃ男が すたる夜は そうさ深酒 したくなる 右から一、二…
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紅・もみじ坂
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水田かおり
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行きましょう… 離れられない 二人なら 怖くはないと 抱き寄せる
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那智の恋滝
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男石宜隆
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この世にあなたが いないのならば 生きる意味など ないのです 白い野菊の
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オロロン海道
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井上由美子
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雪の野付を 後にして あなた忘れの 旅です ひとつ恋しさ
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大阪ひとり酒
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男石宜隆
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別れたあなた 今どこに 一人のままで いて欲しい きっと最後の
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夕鳴き海岸
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濱田陽子
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あの日ここで 捨てたのは 小さな鍵と
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冬のすずめ
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岡千秋
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遠ざかる 後ろ姿 冬枯れの 白い道 雪に埋もれた
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ラスト・メール
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伊藤咲子
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窓辺にもたれて あなたを待ってた そんな夕暮れが 今夜で終わる 二人で踊った
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