1. 歌詞検索UtaTen
  2. 木下めろんの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

木下めろんの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

25 曲中 1-25 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

思い出せる恋をしよう

STU48

作詞: 秋元康

作曲: 木下めろん

どんなに歳月が過ぎ去っても 君の顔が浮かぶだろう 違う空を見上げていたって 忘れないよ

忘れ傘

花見桜こうき

夕暮れ 秋の空 気まぐれ色 染めてゆく 同じ空の下で

誰かがいつか 好きだと言ってくれる日まで

STU48

作詞: 秋元康

作曲: 木下めろん

勇気を振り絞って 私から切り出した どうでもいい話題に紛れ込ませて 隠していた切なさとか 愛しさとか

Sweaty Smell(映画「カーリングの神様」主題歌)

STU48

夢はいつだって汗臭い 頑張った後に咲く花だ 辛い時はずっと気がつかなかったけど 手に入れて初めて知る いい匂い

ほっといて(ラストアイドル)

まっしゅりん。

作詞: 秋元康

作曲: 木下めろん

ほっといてよ(ほっといてよ) 私なら(私なら) 大丈夫(大丈夫) 泣いてなんかない

Skipping stone

19期20期研究生(AKB48)

いつの間にか 夏はそこにやって来ていた 風は緑の木々の色 僕は君を誘い出して 故郷の街へ

あなたの心

A・K・I

髪にうずめた 指先が 別れを惜しんで 離れない 好きだから

波が伝えるもの

AKB48

作詞: 秋元康

作曲: 木下めろん

いつも この砂浜歩きながら 僕は思う AH- 波は今日まで

僕の想いがいつか虹になるまで

HKT48

作詞: 秋元康

作曲: 木下めろん

太陽が一直線に真上まで来たら 制服の上着を脱いで集合だ 校庭に ホース引っ張り出して

恋の不時着

花見桜こうき

なぜ なぜ なぜ… 携帯の着信気にしながら

恋時雨

花見桜こうき

過ぎてしまえば何もなかったように それはゆっくりと浮かぶ心模様 君に会いたいと思う 恋時雨 愛を愛を愛を

期待値0

ラストアイドル

作詞: 秋元康

作曲: 木下めろん

チュチュチュチュチュルル… どこがいいのかなんて わかんない 何で好きになったか

嘘をつく理由

Team M(NMB48)

作詞: 秋元康

作曲: 木下めろん

優しさなんて抽象的な言葉は 何となく安っぽいものだと思っていた だから誰かが口にするたび 中指 立てていた

どんな言葉より抱きしめて

花見桜こうき

ごめんね 夢ばかり追いかけていた僕だから 君の寂しさも つのる悲しみも 気付けずにいたよ

あんなに好きだったのに…(日本テレビ系 ライオンスペシャル 第38回全国高等学校クイズ選手権高校生クイズ2018 応援ソング)

乃木坂46

作詞: 秋元康

作曲: 木下めろん

あんなに君を好きだったのに… なぜ こうなってしまったのか 僕はこれからどうしよう?

ハチ公前にいるから

みつ美と理恵

待ち合わせはいつでも 渋谷のハチ公前 あなたを待つ時間が とても好きだった

紅人魚

花見桜こうき

夜に浮かんだ海で泳げば 惰性で揺れるネオンサイン 声をなくした人魚のようね 夢のために何を捨てればいい?

嘘をつく理由

NMB48

作詞: 秋元康

作曲: 木下めろん

優しさなんて抽象的な言葉は 何となく安っぽいものだと思っていた だから誰かが口にするたび 中指 立てていた

凍える前に(Team S)

SKE48

灯りがあやとりみたいなあのブリッジ こんがらがった 週末のTraffic jam この後はどうするつもりなの?

鼓動の理由

ラストアイドル

作詞: 秋元康

作曲: 木下めろん

12月の校庭に 無口な木枯らしが吹いて やがて 季節は 太陽をどこか連れ去った

バラの偽り

花見桜こうき

朝の窓辺に咲く花を見た 春の青山 夜空を見上げ指切りしてた 夏の赤坂 心変わりの途中はたしかこの辺り

夜汽車 (Aソロバージョン)

蒼彦太

夜を横切り 未来へつなぐ 片道切符 にぎりしめていた 窓にうつった

現実

ラストアイドル

作詞: 秋元康

作曲: 木下めろん

団地の給水塔が今日は威圧的に見える 真っ青な空を邪魔するのは誰だ? 犬を連れたどこかの主婦が 一言何か言いたげなのは

その手をはなして

広瀬倫子

熱いシャワーを浴びた後には 狂おしいほど終わらない夜 ダウンライトの光をあびて うごめくジェラシー

港街ロマンス (Aソロバージョン)

蒼彦太

わかりかけた昨日から やっと気付いたのが今日 だから それがどうしたの 同じことばかり言って