1. 歌詞検索UtaTen
  2. 小田純平の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

小田純平の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

252 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

小さな家族 ありがとうテン

実川長生

作詞: Y.アット

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

一歳だったね 家に来たのは あまり泣かないで 可愛い子 お目々が真丸

女好きのエルボラーチョ

BOSS★岡

男は 生まれたときから 男なのさ 女が好きで 酒が好き

モノ・ホン

小田純平

一つとせ ひとしきり降る やまない 雨に濡れて 知らぬまに

赤い雪

パク・ジュニョン

抱いて 抱いて 抱くだけ抱かれ 捨てられたのは 冬至の日

白蓮のかほり

小田純平

白蓮は手折れぬ花 なぜにまだ甘く匂う 水にふるえながら 罪を打ちあける 愛しました

ぶって叩いて香水つけて

小田純平

作詞: 結木瞳

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

ぶって叩いて 香水つけて 愛して欲しいと 焦がれ泣く

ふるさと川

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

岸辺の雪が 解ける頃 一緒に摘んだ 蕗のとう 初めて知った

男がひとり飲む酒は

田中アキラ

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

どこにもあるよな 居酒屋で 沁みるよ昭和の 流行歌 さすらい続けた

神楽坂

小田純平

毘沙門天の おみくじを 坂の途中で 引いたのは 待ち人はもう

夢咲き海峡

竹田博之

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

背中を叩く 突き刺す風に 胸が沸き立つ 出船前 北の

「芝居小屋」という名の酒場

小田純平

作詞: つじ伸一

作曲: 小田純平

真夜中に 扉が開く 「芝居小屋」という名の酒場 昼の仮面を 脱ぎ捨てて

半歌 ~愛しき人~

小田純平

そう、誰もが同じ様に 憂を胸に秘めながら 飲んで束の間忘れかけ 酔いが冷めては溜息を吐く

能登の雨

小田純平

濡れた車の キーを回せば 恋が壊れる 音が聞こえる 和倉温泉

さよならライライラ

三代目 大川竜之助

さよならするのが さみしくて よびとめました 今度はきっと なじみの店で

人生風や雲のよに

金村ひろし

作詞: 大石敬司

作曲: 小田純平

風は男さ 気まぐれさ ふらりふらりと 飛んでいく 山にぶつかりゃ

友情

小田純平

作詞: 原文彦

作曲: 小田純平

たのむ たのむと しぼった声で 俺のこの手を 握ったあいつ

ずっと忘れない

小田純平

作詞: 山下将生

作曲: 小田純平

遠くながめる水平線 夕凪の眩しさだけが 静かに伝えてる あの遠い日を ほろよい美しく

まなざしにグッバイ

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

降り出した雨に 追われるように 飛び込んだカフェに あなたはいたわ きれいな女性と

蜃気楼

まつざき幸介

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

あなたの名字に 私の名前 続けて何度も 書いてみる たとえ千回

哀しみの足音

河嶋けんじ

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

当たり前のように 夜が更ければ 去って行く背中を ぼんやり見てた 眠った町に

わがまま

有田正人

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

私がもしも 震えていたら その手で優しく 抱きしめて 私がもしも

俺に聞くなよ

田山ひろし

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

俺に聞くなよ 生きている 意味なんて まだまだ青くさい この俺に

残り香

小田純平

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

あと幾つ 眠ったら あと何度 生まれ変わったら あなたのことを

流氷慕情

好美

作詞: 風屋皐月

作曲: 小田純平

すすり泣くよな 流氷の 哀しい響きが する夜は 浜の漁師も

マリーゴールドの恋

木下結子

あなたのいない人生なんか… いらない 木の葉が 木の葉が散る

二年目の夏至

小田純平

明月院の 日記の文字で あなたも来てると 知りました 別れて二年

雨のマドリード

小田純平

肩に残る傷 別れの夜の爪跡 スペインの雨に濡れ 思い知る愛の深さ 琥珀色

冬の空港

小田純平

最終のフライト 今ならば 間に合う 少し 長い

女は男で花になる

夏木ゆたか

作詞: 結木瞳

作曲: 小田純平

女は男で 花になり 花になったら 摘み取られ 摘んで取られりゃ

いにしえワルツ

小田純平

砂時計 逆さにすれば 時よ もどしてくれますか ピンク電話の十円玉が