1. 歌詞検索UtaTen
  2. 小田純平の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

小田純平の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

246 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

凛と咲く

真木ことみ

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

素顔のままが 好きだよと 優しくあなたは 頬寄せた 棘がこころに

女は男で花になる

夏木ゆたか

作詞: 結木瞳

作曲: 小田純平

女は男で 花になり 花になったら 摘み取られ 摘んで取られりゃ

回転扉

小田純平

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

許してください この恋を 他になんにも 望まないから すべてのことに

オモニ~母へ~

パク・ジュニョン

母が歌った あの歌が 黄昏の街 聞こえたら 溢れ流れる

心の橋

小田純平

あなたがうれしい時は わたしもはしゃいでいるでしょう あなたが走り出す時は わたしも靴を買うでしょう あなたが明日を見る時は

新宿ララバイ

小田純平

ララバイ ララバイ… ここで子供に還るのさ 抱きしめてくれ

たった一つの願い

寺本圭佑

久しぶりにしみじみ見た 母の後ろ姿は 子供の頃の記憶より 丸く小さな背中 自分のことは後回しで

影唄

小田純平

ここにあんたがいないのは 時の流れのせいなのか それとも酒の絆など 雨にほころぶものなのか

かくれんぼ

秋元順子

勢い余って 出て来たけれど やっぱりお前が 気にかかる おんぼろアパート

一夜花

まつざき幸介

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

愛しいひとを 待ちながら 何度も鏡に 問いかける もう少し

男と女の子守歌

小田純平

作詞: 友秋

作曲: 小田純平

泣いて 泣いて女の涙が枯れたとき 飛び込む人の胸がある そのときのためだけに男は さみしさを抱きつづけてきたんだね

女好きのエルボラーチョ

BOSS★岡

男は 生まれたときから 男なのさ 女が好きで 酒が好き

迷子のホタル~ニューバージョン~

小田純平

作詞: 鮫島琉星

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

ホタルひとつに 息を止め 川の流れに 聞き入れば なにか

赤い雪

パク・ジュニョン

抱いて 抱いて 抱くだけ抱かれ 捨てられたのは 冬至の日

かすり傷

BOSS★岡

吐息で消せる 火遊びならば 許されるだろう 束の間だから 濃い目の酒で

青春の帰り道

金村ひろし,まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

人は誰でも つまずきながら 時には傷ついて 大人になった 振り向くな悔やむまい

逢生川

小田純平

あきらめましたは嘘でした 忘れて欲しいも嘘でした 惚れぬきましたも嘘でした 信じないでね わたしのことは

65~たられば捨てて~

小田純平

あの日 伝えていたら あの時 言っていれば 何か変わっていただろうか

願い

まつざき幸介

作詞: 森下玲可

作曲: 小田純平

翳りゆく街並み 海風が吹き抜ける ふたりで暮らした 部屋が蘇る 季節の香りと

夢咲き海峡

竹田博之

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

背中を叩く 突き刺す風に 胸が沸き立つ 出船前 北の

十六夜川

河嶋けんじ

春一番が 一年かけて この町にかえってきたよ わびるあんたの 心の涙

故郷の大地よ

春日ゆうじ

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

都会暮らしに 憧れて この町を 飛び出したけれど 北国育ちの

残花

山本譲二

わかればなし きりだせば あんたの顔が 曇る いやだよと

東京わらべ唄

寺本圭佑

ああ つらいつらいよ 浮世の酒は 甘かぁないよと わかっちゃいても

蜃気楼

まつざき幸介

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

あなたの名字に 私の名前 続けて何度も 書いてみる たとえ千回

涙のタンゴ

伊藤浩

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

楽しかったわ いろいろあったけど 生まれ変わったら また逢いましょう 今となってはすべてが

永遠に…

伊藤浩

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

夢であなたに 逢えた夜は 目覚めたくない 寂しくて 二度と逢えない

安芸路の女

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

安芸の宮島 回れば七里 十二単衣の 雨が降る 逢いたいよ

讃岐恋歌

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

あなたの夢と おなじ夢 夢をひとつに 重ね合う 二泊三日は

流氷慕情

好美

作詞: 風屋皐月

作曲: 小田純平

すすり泣くよな 流氷の 哀しい響きが する夜は 浜の漁師も