1. 歌詞検索UtaTen
  2. 小田純平の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

小田純平の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

250 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

恋月夜

竹内力

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

どうして忘れられるでしょうか あなたと逢う為 生まれた私 女の心の 奥ひだに

面影屋

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

当てにならない 噂だけれど 旅に出たって 聞きました 早いものです

君すむ街

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

黄昏が せまる灯ともしの 石畳 あてもなく歩く 古いラブソング

男と女の子守歌

小田純平

作詞: 友秋

作曲: 小田純平

泣いて 泣いて女の涙が枯れたとき 飛び込む人の胸がある そのときのためだけに男は さみしさを抱きつづけてきたんだね

オモニ~母へ~

小金沢昇司

母が歌った あの歌が 黄昏の街 聞こえたら 溢れ流れる

別れの理由

秋元順子

作詞: 石森裕之

作曲: 小田純平

窓に蒼く 浮かぶ月 横顔ね 微笑んで東を見てる あなた黙ってワインを揺らす

愛されてるとも知らないで

玉井京子

愛されてるとも知らないで 気軽に誘うけれど 真夜中に仕度なしで 出かけられやしないわ あゝ忘れないで

願い

まつざき幸介

作詞: 森下玲可

作曲: 小田純平

翳りゆく街並み 海風が吹き抜ける ふたりで暮らした 部屋が蘇る 季節の香りと

心のギター

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

訳もなく 訳もなく 心 寂しくて 街を流れる

雪の古都 -2021-

河嶋けんじ

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

さよならだけの 手紙を置いて 一人降り立つ 雪の古都 いつかあなたと

ほろ酔い節

澤敬子

作詞: みやび恵

作曲: 小田純平

春は桜の木の下で 花びら浮かべて 花見酒 夏はせせらぎ聞きながら 舞い飛ぶ蛍と

約束

小田純平

大きな夢とギターを背負い 上り列車に飛び乗った おにぎりに添えられた手紙 涙で滲んで読めなかった

北の盆

好美

作詞: みやび恵

作曲: 小田純平

女心を 深編み笠に 忍ばせ 預ける 紅い紐

哀しみを眠らせて

小田純平

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

どんなに名前を 叫んでみても どんなにさ迷い 探してみても どこにもいない

触れたい

立木竜一

作詞: hanzo

作曲: 小田純平

夜は嫌いすぎる 貴方を探すから 声が耳の奥で 消えないで

残り香

大下香奈

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

あと幾つ 眠ったら あと何度 生まれ変わったら あなたのことを

グラスの花

まつざき幸介

雨に折られた 赤い花 泣いているよで ほっとけなくて そっと拾って

東京わらべ唄

寺本圭佑

ああ つらいつらいよ 浮世の酒は 甘かぁないよと わかっちゃいても

哀しみの足音

河嶋けんじ

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

当たり前のように 夜が更ければ 去って行く背中を ぼんやり見てた 眠った町に

永遠に…

伊藤浩

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

夢であなたに 逢えた夜は 目覚めたくない 寂しくて 二度と逢えない

山口の夜

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

誰にも ふれさせぬ 私ひとりの ものでした あのくちびるは

女わらべ唄

有田正人

作詞: 小関リキ

作曲: 小田純平

花いちもんめで あなたが欲しいと 少女の眼をして 呼んでみたい 可愛い奴と

罪の海

田山ひろし

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

明日になれば あなたのことを 少しはあきらめられますか なんにもなかった 振りしても

紅い川

竹内力

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

忘れられない あのひとを 忘れないのは 罪ですか 他の誰かに私の心

チャイカ

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

チャイカ チャイカ チャイカ(チャイカ) おまえはカモメ チャイカ

とまり木挽歌

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

抱いて下さい あの日のように あなた恋しい 路地灯かり ささいなことばの

ねんころり

小田純平

作詞: 風屋皐月

作曲: 小田純平

まるで乳飲み子が この乳房をねだるように 淋しげな瞳だわ 抱きしめたいほど 背広椅子に投げ

ワイパーはまだ直さない

小田純平

作詞: 五木寛之

作曲: 小田純平

あの日は雨だった あなたを送る 空港への道 車のワイパーが 震えてきしむ

紅しだれ

小田純平

作詞: みやび恵

作曲: 小田純平

冬の寒さも 泣かずに耐えて やっと届いた 花便り

放浪いの果てに

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

故郷を離れ 幾年か 両手の指でも まだ足りないね 名も知らぬ駅の