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小田純平の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

250 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

白蓮のかほり

小田純平

白蓮は手折れぬ花 なぜにまだ甘く匂う 水にふるえながら 罪を打ちあける 愛しました

おもいで通り雨

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

命を懸けて 愛しても 実らなかった 恋がある 想わぬ人に

恋の扉

沖田真早美

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

もう恋はしないなんて 思っていたけれど あなたと逢った瞬間に 恋の扉が開いたの 初めてなのに

迷子のホタル

寺本圭佑

作詞: 鮫島琉星

作曲: 小田純平

ホタルひとつに 息を止め 川の流れに 聞き入れば なにか

マリア

小田純平

作詞: 小関リキ

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

我がまま気ままで 音沙汰無しの あいつが恋しい 酒場の女 グラスをゆっくり

吐息

河嶋けんじ

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

夢など見ては いけないのに 人並みの夢を見た 私が悪い 過去を化粧で

雪の古都 -2021-

河嶋けんじ

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

さよならだけの 手紙を置いて 一人降り立つ 雪の古都 いつかあなたと

愛の秘密

小田純平

濡れた手を エプロンで 拭きながら 私 料理の手をとめて

「芝居小屋」という名の酒場

小田純平

作詞: つじ伸一

作曲: 小田純平

真夜中に 扉が開く 「芝居小屋」という名の酒場 昼の仮面を 脱ぎ捨てて

冬恋かなし

小田純平

指の痛みに 慣れたよな つらら遊びは せつなくて キツイお酒を心に抱き

能登の雨

小田純平

濡れた車の キーを回せば 恋が壊れる 音が聞こえる 和倉温泉

夕月橋

まつざき幸介

遠く遠く花火が きえてゆくまで あなたの指を はなしはしない 別れの時間を遅らせて

十六夜川

河嶋けんじ

春一番が 一年かけて この町にかえってきたよ わびるあんたの 心の涙

さよならライライラ

三代目 大川竜之助

さよならするのが さみしくて よびとめました 今度はきっと なじみの店で

うちあけ話

寺本圭佑

涙ひとしずく グラスに落ちて 心の海が 波紋に揺れる 悲しみ閉ざす

ありったけの愛をこめて

寺本圭佑

振り返ればいつも 歌がいてくれた 気が弱いくせに 負けず嫌いな 僕の心に

夕顔~ふるえる花~

寺本圭佑

今はただ 純なあなた 手放すことが怖いの 抱き合うだけで時が ゆらゆらと

幻夢しずく

太田れおん

作詞: みやび恵

作曲: 小田純平

秋の夜長に 降る雨は 月のうさぎの 涙でしょうか 吐息に曇る

山口の夜

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

誰にも ふれさせぬ 私ひとりの ものでした あのくちびるは

哀しみを燃やして

寺本圭佑

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

最初からわかってた いつか別れがくることは 耳をふさいで束の間の 夢に漂っていた

残り香

小田純平

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

あと幾つ 眠ったら あと何度 生まれ変わったら あなたのことを

姉御酒

小田純平

あんたは上手くやりんしゃい あいつやさしい男やし 今夜はひとりナミナミと 淋しさ注いで酔うからさ 寄らんかね

大阪レイニーナイト

小田純平

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

あんたとケンカして 飛び出した夜の街 降り出す雨にいつしか 心も濡れる ヘッドライトに

恋鏡

長浜有美

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

約束の時間も とっくに過ぎて 電話の一つも くれなくて もうこれっきりと

泉州祭節

小田純平

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

通りに聞こえる だんじり囃子 城下の町が 湧き上がる 祭のために

盛り場すずめ

小田純平

おれもおまえも 鶴にはなれぬ ビルの谷間の 盛り場すずめ 酒で悩みが

愛は海

木下結子

頬と頬よせた あたたかさ この髪をなでた 手の広さ ラ・メール

女のはぐれ唄

大江裕

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

お岩木山から 下りて来る 風が命を 吹きさらす 誰かが教えた

さよならは言えない

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

あなたを想うたび 心に風が吹く あの日 出逢った 街角にひとり

最後の夜だから

小田純平

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

もう二度と 逢わないから 逢わないと 決めたから そばにいて