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和田俊輔の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

40 曲中 31-40 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

向きたい前

篭手切江,水心子正秀

「……興味深いな。何を表として何を裏とするか。捉え方次第ということか。」 「うん」 「…前と後ろも、しかり」 「……そうだね」

まことの舞 (Short)

犬坂毛野

降り出した雨が 掻き消していく 悲鳴も泣き声も 肉を断つ音も

交わる想い

犬川荘助,浜路,犬塚信乃,玉梓,語り手

幼き頃から何一つ 変わらない 真っ直ぐな瞳も 真っ直ぐな心も 守り抜くのは俺の方です

人違い捕物帖

犬田小文吾,犬塚信乃,犬飼現八

「オレは犬飼現八。悪党を捕らえるのが役目だ」 「どう見たってあんたの方が暗殺とかしそうだが…」 「オレが暗殺だと?!」 「だってなんか忍みたいな格好してるし」 「黙れ、悪党!」

妹との約束

犬川荘助,犬山道節

「さあ、吐いてもらおうか。浜路は…、我が妹はどこだ!」 「え…、妹……?」 幼き頃 父は主君を守って

まことの舞

犬坂毛野

「これは……まことの舞。まことの語りにございます」 「星も月も身を隠し、重たい雲垂れ込めた暗い夜。 今にも空が泣き出しそうな夜にございました。 がたりという物音が響き、乳飲み子であった私は、

私を綴る 私を創る

伊達政宗

筆は私の 良き代弁者 心に漂う 形無き想いを 言葉にする

埋まらぬもの/伊達政宗

伊達政宗,鶴丸国永,大倶利伽羅

呑み込んだ 己の息 もはや余喘 心眼は見た…

歌を辿る

刀剣男士 鶴丸国永 大倶利伽羅

「不思議だよなあ。…書き留めたから、残る」 「…何を当たり前のことを言っている」 「書き留めなければ、残らない」 「……」

ひなたぼっこ日和

南泉一文字(武本悠佑)

ぽかぽかで ぬくぬくで ふわふわな 昼下がり