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和田俊輔の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

83 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

インフェルノ song by 民衆 voice of 山田右衛門作

刀剣男士 formation of パライソ

インフェルノ… ここは地の底 海の底 焼き尽くす紅蓮 断末魔と呻吟

か~てぃんこ~るんるん

アンジュルム

作詞: 末満健一

作曲: 和田俊輔

今日は会いに来てくれてとても嬉しく思います 楽しい時間はいつまでも続かなくて幕は必ず下りてしまうけれど 最後の最後まで楽しく盛り上がっていきまっしょい か~てぃんこ~るるるん

地平線のディエゴ

TRUMPシリーズ 繭期幻想樂団

作詞: 末満健一

作曲: 和田俊輔

少年が最後に見た世界は 地平線に沈んでいく夕景だ 今日にさよならを言いながら 陽は沈んでいく誰かの明日のために

僕の在り方

堀川国広

終わりが来て 昔になる 去りゆき 移りゆく 求めた意味

鮮やかな生き様

山姥切国広,喜多川歌麿,庶民たち

一時の現 一炊の夢 鮮やかな生き様 抉り出し 写し出す

影みっつ

刀剣男士 和泉守兼定 堀川国広 山姥切国広

伸びる影 みっつ 肩並べ 交わす言葉

焼け落ちた思い出

一期一振

あかあかと この刀身 焼き尽くす 紅蓮の焔

言葉なき対話リプライズ

鬼丸国綱,一期一振,大般若長光,小竜景光,へし切長谷部,山姥切長義,本阿弥光徳

鈍く 鋭く 輝き 生と死の狭間 照らす

向きたい前

篭手切江,水心子正秀

「……興味深いな。何を表として何を裏とするか。捉え方次第ということか。」 「うん」 「…前と後ろも、しかり」 「……そうだね」

まことの舞 (Short)

犬坂毛野

降り出した雨が 掻き消していく 悲鳴も泣き声も 肉を断つ音も

まことの舞

犬坂毛野

「これは……まことの舞。まことの語りにございます」 「星も月も身を隠し、重たい雲垂れ込めた暗い夜。 今にも空が泣き出しそうな夜にございました。 がたりという物音が響き、乳飲み子であった私は、

大河の水面

山姥切国広(加藤大吾)

流れゆく水を 覗き込む 揺らめく己が 敢え無く消えゆく

人知れず

肥前忠広

選んだわけでも 辿り着いたわけでもない 斬ることが 俺の仕事だ それだけだ

沈む星

蜂須賀虎徹

海の底に沈むように 空の青に沈んでゆく 朝の陽が溶かしてゆく 星の輪郭

歌が咲く

田村芽実

作詞: 末満健一

作曲: 和田俊輔

昔に撮った古い映像を見た そこに映っていたのは幼い頃の私 まだ言葉を話しはじめたばかりなのに 私は歌を歌っていた 歌にもなっていないような歌を

ONE DAY

アンジュルム

作詞: 末満健一

作曲: 和田俊輔

なに気ない一日を過ごす 大好きなみんなと集まって ご飯を食べたり恋バナをしたりして なに気ない一日を過ごす

飽くなき問い

水心子正秀

花の香り 歌の調べ 残らなくとも そこに在ったもの 愛しいと思う心

確かなもの~一蓮托生

加州清光,蜂須賀虎徹,鶴丸国永,水心子正秀,大包平,山姥切国広

「さあ、もう一度行かせてくれ」 「隊長は、山姥切国広」 「任せてもらおう」 「必ず、無事に戻ってきてください」

よみびと絶えず

一期一振,へし切長谷部

春色の空 ほころぶ 淡く 香る夢見草 零れるのは

言葉なき対話

本阿弥光徳

鈍く 鋭く 輝き 生と死の狭間 照らす

光の中へ

篭手切江,大典太光世

「……兆し……」 「え……兆し?」 「……俺には似つかわしくない言葉だが……、他に言いようがない。 兄弟から話を聞いた時、まさか俺が、と思いながらも、もしかしたら……とよぎった」

妹との約束

犬川荘助,犬山道節

「さあ、吐いてもらおうか。浜路は…、我が妹はどこだ!」 「え…、妹……?」 幼き頃 父は主君を守って

美しき ひとひら

山姥切国広(加藤大吾)

散る ひとひら ひとひら おなじ命は ない

あかき花 散り紛ふ

加州清光

震える火玉 花の蕾 咲く時を待つ あかき蕾 弾ける火花

僕にお任せ

堀川国広

こういうことは僕の担当かな? きっとそうだよね? 任せてよ 兼さん 後方支援も

夢ノ花、咲ク

ムカサキ

作詞: ムカ

作曲: 和田俊輔

ずっと想い重ねた願いも そっと触れる事も叶わずに 儚い言霊 もう消えるか 契りも語りも

FREEDOM

東京パフォーマンスドール

作詞: 和田俊輔

作曲: 和田俊輔

Nananana... I wanna get a

Never Never Give Up

チャオ ベッラ チンクエッティ

作詞: つんく

作曲: 和田俊輔

1ベルが鳴り 幕が上がるよ 1ベルが鳴り さあ 行こう

風が吹けば本屋が儲かる

堀川国広,蔦屋重三郎,瑣吉,手代たち

ござーい ござーい 耕書堂でござーい 双紙に書物 御用でござーい

映す己 映る己

一期一振

此処は何処だ? 日の当たらぬ場所 いつだって私の 傍にあった 一歩踏み外せば