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和田俊輔の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

111 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ねえ

加州清光

ねえ 教えてよ 知ってること全部 ねえ

影ふたつ

三日月宗近,鶴丸国永,山姥切国広

伸びる影 ふたつ 弾む息 交わす刀

今の私

一期一振,本阿弥光徳

「私にしか出来ん仕事… …鬼丸様はそう仰った……」 「御刀様を守るためやったとはいえや、その前で偽りごとなど……。 …そうや。この御刀様こそが……」

ひとしごと

桑名江,村雲江,水心子正秀

澄み渡る空に ぽっかり のんびり雲ひとつ 撫でていく風に

光の中へ

篭手切江,大典太光世

「……兆し……」 「え……兆し?」 「……俺には似つかわしくない言葉だが……、他に言いようがない。 兄弟から話を聞いた時、まさか俺が、と思いながらも、もしかしたら……とよぎった」

月よ 朧気であれ

伊達政宗,鶴丸国永

「『なつ衣 きつつなれにし 身なれども 別るる秋の ほどぞ物うき』」

辿った先

鶴丸国永,大倶利伽羅,梵天丸

ひともじ… ひともじ… 私のものがたりの ことはじめ

古池の水面

山姥切国広(加藤大吾)

古池の水面に映る俺 確かな輪郭 見紛うことなし いし

雨と雲と犬

五月雨江,村雲江

「郷義弘が作刀、名物、五月雨江。 え? これですか。 これは前の主に対しての義理のようなもの。 それよりは…」

よみびとしらず

刀剣男士 formation of 花影

東の空に かげろう 揺らぐ 炎に似た影 零れ落ちた

人知れず

肥前忠広

選んだわけでも 辿り着いたわけでもない 斬ることが 俺の仕事だ それだけだ

鯨波の声~謡えパライソ song by 少年・山田右衛門作・民衆

刀剣男士 formation of パライソ

天と地は一つ 父と子は一つ 主よ 主よ 我らはゆく

おろろん子守唄 リプライズ song by 山田右衛門作・鶴丸国永

刀剣男士 formation of パライソ

朝んこもれびに 昼んぬくさに ぜずすさまはおっとばい やったら夜は どこにおっとやろか

あかき花 散り紛ふ

加州清光

震える火玉 花の蕾 咲く時を待つ あかき蕾 弾ける火花

TRUE OF VAMP~永遠の命~

TRUMPシリーズ

作詞: 末満健一

作曲: 和田俊輔

ずっと探してた救いの主を 今こうして目の前にいるあなたは あの子に命を与えてくれる 赤い血に濡れたその手で あの子を抱きしめてあげて

鮮やかな生き様

山姥切国広,喜多川歌麿,庶民たち

一時の現 一炊の夢 鮮やかな生き様 抉り出し 写し出す

影みっつ

刀剣男士 和泉守兼定 堀川国広 山姥切国広

伸びる影 みっつ 肩並べ 交わす言葉

確かなもの~一蓮托生

加州清光,蜂須賀虎徹,鶴丸国永,水心子正秀,大包平,山姥切国広

「さあ、もう一度行かせてくれ」 「隊長は、山姥切国広」 「任せてもらおう」 「必ず、無事に戻ってきてください」

言葉なき対話リプライズ

鬼丸国綱,一期一振,大般若長光,小竜景光,へし切長谷部,山姥切長義,本阿弥光徳

鈍く 鋭く 輝き 生と死の狭間 照らす

交わる想い

犬川荘助,浜路,犬塚信乃,玉梓,語り手

幼き頃から何一つ 変わらない 真っ直ぐな瞳も 真っ直ぐな心も 守り抜くのは俺の方です

埋まらぬもの/伊達政宗

伊達政宗,鶴丸国永,大倶利伽羅

呑み込んだ 己の息 もはや余喘 心眼は見た…

御守りと武器

鶴丸国永,伊達政宗,梵天丸,虎哉宗乙

殿 申し上げます 天下はまだ定まっておりません 私のことはお気になさらず 殿は

歌が咲く

田村芽実

作詞: 末満健一

作曲: 和田俊輔

昔に撮った古い映像を見た そこに映っていたのは幼い頃の私 まだ言葉を話しはじめたばかりなのに 私は歌を歌っていた 歌にもなっていないような歌を

闇に抜け駆け

こぶしファクトリー

ゼッタイ勝利は譲らんない わたしたち!うちら!あたしこそが! 闇を駆け抜け 抜け駆け許さない ニンニン

自分に嘘をついている

TRUMPシリーズ

作詞: 末満健一

作曲: 和田俊輔

あなたを見ているとまるで自分を見ているよう 心がちぐはぐで バラバラに千切れてしまいそうで そんな自分を誤魔化しながら 嘘の笑顔を張りつけてる

銀の目と夜のように

TRUMPシリーズ 繭期幻想樂団

作詞: 末満健一

作曲: 和田俊輔

ひとりの少年は衝動のままに生きていた 胸の内に燻る獰猛な衝動を 押さえることができなかった 暴れる彼を止めようと 火掻き棒が彼の顔にめがけて振り下ろされた

風が吹けば本屋が儲かる

堀川国広,蔦屋重三郎,瑣吉,手代たち

ござーい ござーい 耕書堂でござーい 双紙に書物 御用でござーい

向きたい前

篭手切江,水心子正秀

「……興味深いな。何を表として何を裏とするか。捉え方次第ということか。」 「うん」 「…前と後ろも、しかり」 「……そうだね」

妹との約束

犬川荘助,犬山道節

「さあ、吐いてもらおうか。浜路は…、我が妹はどこだ!」 「え…、妹……?」 幼き頃 父は主君を守って

ひなたぼっこ日和

南泉一文字(武本悠佑)

ぽかぽかで ぬくぬくで ふわふわな 昼下がり