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和田俊輔の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

81 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

僕の在り方

堀川国広

終わりが来て 昔になる 去りゆき 移りゆく 求めた意味

己映す鏡

刀剣男士 formation of 陸奥一蓮

音もなく更けゆく夜 空に残された爪痕 この手が届くはずもなく 未熟さと向き合う夜

焼け落ちた思い出

一期一振

あかあかと この刀身 焼き尽くす 紅蓮の焔

浅葱色の桜

沖田総司,大和守安定

「…まいったな…まだやらなくちゃいけないことがあるんだけどな… あの星が…見えない…はは…そっか… 冬の星だもんな…」 あの星に雄叫びは

よみびと絶えず

一期一振,へし切長谷部

春色の空 ほころぶ 淡く 香る夢見草 零れるのは

言葉なき対話リプライズ

鬼丸国綱,一期一振,大般若長光,小竜景光,へし切長谷部,山姥切長義,本阿弥光徳

鈍く 鋭く 輝き 生と死の狭間 照らす

よみびとしらず

刀剣男士 formation of 花影

東の空に かげろう 揺らぐ 炎に似た影 零れ落ちた

古池の水面

山姥切国広(加藤大吾)

古池の水面に映る俺 確かな輪郭 見紛うことなし いし

神の子 song by 少年・山田右衛門作・民衆

刀剣男士 formation of パライソ

鳥は 飛ぶことをゆるされた わたしたちは 何をゆるされた? それは…

か~てぃんこ~るんるん

アンジュルム

作詞: 末満健一

作曲: 和田俊輔

今日は会いに来てくれてとても嬉しく思います 楽しい時間はいつまでも続かなくて幕は必ず下りてしまうけれど 最後の最後まで楽しく盛り上がっていきまっしょい か~てぃんこ~るるるん

抜け落ちた中身

一期一振,カゲ

がらん がらん この刀身 形だけ

交わる想い

犬川荘助,浜路,犬塚信乃,玉梓,語り手

幼き頃から何一つ 変わらない 真っ直ぐな瞳も 真っ直ぐな心も 守り抜くのは俺の方です

ひなたぼっこ日和

南泉一文字(武本悠佑)

ぽかぽかで ぬくぬくで ふわふわな 昼下がり

インフェルノ song by 民衆 voice of 山田右衛門作

刀剣男士 formation of パライソ

インフェルノ… ここは地の底 海の底 焼き尽くす紅蓮 断末魔と呻吟

沈んだ星

和泉守兼定,蜂須賀虎徹

陽に沈んだ 星の輪郭 だがそこに 必ずあると信じて

ねえ

加州清光

ねえ 教えてよ 知ってること全部 ねえ

ひとしごと

桑名江,村雲江,水心子正秀

澄み渡る空に ぽっかり のんびり雲ひとつ 撫でていく風に

向くべき前

水心子正秀

波一つ立たぬ 水面のように 研ぎ澄まされた刃 映るは 己

大河の水面

山姥切国広(加藤大吾)

流れゆく水を 覗き込む 揺らめく己が 敢え無く消えゆく

昼下がりの雷鳴

大包平(松島勇之介),小竜景光(長田光平),南泉一文字(武本悠佑)

大地踏みしめる 二本の足 揺るがぬ覚悟 俺の真価 見せてやろう

大地とこんにちは リプライズ

桑名江

サク サク サク… 忘れないでね 覚えていてね

僕にお任せ

堀川国広

こういうことは僕の担当かな? きっとそうだよね? 任せてよ 兼さん 後方支援も

沈む星

蜂須賀虎徹

海の底に沈むように 空の青に沈んでゆく 朝の陽が溶かしてゆく 星の輪郭

飽くなき問い

水心子正秀

花の香り 歌の調べ 残らなくとも そこに在ったもの 愛しいと思う心

光の中へ

篭手切江,大典太光世

「……兆し……」 「え……兆し?」 「……俺には似つかわしくない言葉だが……、他に言いようがない。 兄弟から話を聞いた時、まさか俺が、と思いながらも、もしかしたら……とよぎった」

向きたい前

篭手切江,水心子正秀

「……興味深いな。何を表として何を裏とするか。捉え方次第ということか。」 「うん」 「…前と後ろも、しかり」 「……そうだね」

舞い散るうた

伊達政宗

「わざと、ふみ、もうし、まいらせそうろう さてさて いちじつより もうしそうろう あか、

私を綴る 私を創る

伊達政宗

筆は私の 良き代弁者 心に漂う 形無き想いを 言葉にする

月よ 朧気であれ

伊達政宗,鶴丸国永

「『なつ衣 きつつなれにし 身なれども 別るる秋の ほどぞ物うき』」

歌を辿る

刀剣男士 鶴丸国永 大倶利伽羅

「不思議だよなあ。…書き留めたから、残る」 「…何を当たり前のことを言っている」 「書き留めなければ、残らない」 「……」