| 楽曲・タイトル |
アーティスト |
歌詞・歌い出し |
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New!!
刀という鋼
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大慶直胤
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鋼の神秘 真理 鋼の行方 末路
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New!!
傷だらけの石ころ
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後家兼光・リョウマ
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転がって 踏まれて 雨風に晒されて 傷だらけの石ころ すべて勲章
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New!!
波を起こせ
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笹貫
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「ようこそ、薩摩へ」 いい波来てる? 乗り遅れるなよ 同じ波は二度と来ない
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New!!
坂龍飛騰
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リョウマ・西郷隆盛・久坂玄瑞・岡田以蔵・勝麟太郎・人々
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名もなき花でも 踏みつけられた石でも 咲いて散って種を残し 傷つき砕けてただ一つのかたち 己のかたち
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New!!
顕現るもの
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肥前忠広・南海太郎朝尊
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僕たちを象る 物語 髪の毛一本 爪一枚まで きみを象るすべてが
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New!!
蟠龍飛騰
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陸奥守吉行・肥前忠広・南海太郎朝尊・笹貫・後家兼光・大慶直胤・リョウマ
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「慶応3年11月15日、近江屋で何が起こるか、 全て見てきたわしが、しっかり教えちゃる」 名もなき花でも 踏みつけられた石でも
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New!!
埋めるもの
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後家兼光
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ぽっかり 浮かぶ月 ぽっかり 空いた穴 埋めるのは
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New!!
顕現るものリプライズ
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南海太郎朝尊
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僕たちを象る 物語 持ち主 刀工 残された逸話
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己映す鏡
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刀剣男士 formation of 陸奥一蓮
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音もなく更けゆく夜 空に残された爪痕 この手が届くはずもなく 未熟さと向き合う夜
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人違い捕物帖
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犬田小文吾,犬塚信乃,犬飼現八
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「オレは犬飼現八。悪党を捕らえるのが役目だ」 「どう見たってあんたの方が暗殺とかしそうだが…」 「オレが暗殺だと?!」 「だってなんか忍みたいな格好してるし」 「黙れ、悪党!」
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夜明け前
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蔦屋重三郎,喜多川歌麿,瑣吉,庶民たち
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「こんなところで油売ってちゃ時代に置いてかれちまうぜ」 あっしの名は 蔦屋重三郎 お見知りおきを
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影ひとつ
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刀剣男士 和泉守兼定 堀川国広 山姥切国広
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伸びる影 ひとつ 月明り うつす刀
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江戸っ子謳歌ED
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和泉守兼定,堀川国広,山姥切国広,蔦屋重三郎,喜多川歌麿,瑣吉,謎の男,庶民たち
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ハッ! ハッ! あソレソレソレソレ ハッ! ハッ!
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江戸っ子謳歌~夜明け前
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蔦屋重三郎,喜多川歌麿,瑣吉,謎の男,庶民たち
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ハッ! ハッ! あソレソレソレソレ ハッ! ハッ!
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ねえ
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加州清光
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ねえ 教えてよ 知ってること全部 ねえ
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影ふたつ
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三日月宗近,鶴丸国永,山姥切国広
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伸びる影 ふたつ 弾む息 交わす刀
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今の私
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一期一振,本阿弥光徳
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「私にしか出来ん仕事… …鬼丸様はそう仰った……」 「御刀様を守るためやったとはいえや、その前で偽りごとなど……。 …そうや。この御刀様こそが……」
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ひとしごと
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桑名江,村雲江,水心子正秀
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澄み渡る空に ぽっかり のんびり雲ひとつ 撫でていく風に
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光の中へ
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篭手切江,大典太光世
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「……兆し……」 「え……兆し?」 「……俺には似つかわしくない言葉だが……、他に言いようがない。 兄弟から話を聞いた時、まさか俺が、と思いながらも、もしかしたら……とよぎった」
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辿った先
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鶴丸国永,大倶利伽羅,梵天丸
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ひともじ… ひともじ… 私のものがたりの ことはじめ
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人知れず
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肥前忠広
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選んだわけでも 辿り着いたわけでもない 斬ることが 俺の仕事だ それだけだ
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鮮やかな生き様
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山姥切国広,喜多川歌麿,庶民たち
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一時の現 一炊の夢 鮮やかな生き様 抉り出し 写し出す
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影みっつ
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刀剣男士 和泉守兼定 堀川国広 山姥切国広
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伸びる影 みっつ 肩並べ 交わす言葉
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確かなもの~一蓮托生
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加州清光,蜂須賀虎徹,鶴丸国永,水心子正秀,大包平,山姥切国広
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「さあ、もう一度行かせてくれ」 「隊長は、山姥切国広」 「任せてもらおう」 「必ず、無事に戻ってきてください」
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言葉なき対話リプライズ
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鬼丸国綱,一期一振,大般若長光,小竜景光,へし切長谷部,山姥切長義,本阿弥光徳
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鈍く 鋭く 輝き 生と死の狭間 照らす
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交わる想い
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犬川荘助,浜路,犬塚信乃,玉梓,語り手
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幼き頃から何一つ 変わらない 真っ直ぐな瞳も 真っ直ぐな心も 守り抜くのは俺の方です
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埋まらぬもの/伊達政宗
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伊達政宗,鶴丸国永,大倶利伽羅
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呑み込んだ 己の息 もはや余喘 心眼は見た…
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御守りと武器
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鶴丸国永,伊達政宗,梵天丸,虎哉宗乙
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殿 申し上げます 天下はまだ定まっておりません 私のことはお気になさらず 殿は
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風が吹けば本屋が儲かる
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堀川国広,蔦屋重三郎,瑣吉,手代たち
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ござーい ござーい 耕書堂でござーい 双紙に書物 御用でござーい
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向きたい前
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篭手切江,水心子正秀
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「……興味深いな。何を表として何を裏とするか。捉え方次第ということか。」 「うん」 「…前と後ろも、しかり」 「……そうだね」
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