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瀬戸内かおるの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

53 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

New!! ほろにが酒

角川博

つらさまぎらす お酒のはずが なんで今夜も 泣かすのよ 今更悔やんで

泣いて…長崎

角川博

そうよ、そうよ今夜も あなたは来ない 帰りたいけど 傘もない ひとり淋しく

北の流れ星

岩本公水

北へ北へ流れる 星ひとつ あれは私の 愛の欠片か 遥か夜空に

しぐれ舟

岩本公水

思い切る瀬を 夜雨がたたく そうよ今夜も 雨降りやまず 恋の名残りを

なごり雨

夏木綾子

雨が呼ぶのか お酒のせいか 遠いあの人 会いに来る 肩を並べた

恋泣きすずめ

角川博

泣いちゃだめよと 夜風がそっと 優しく私を なぐさめる 夜にはぐれて

さだめ船

岩本公水

つま先立ちして 見送る船は 今は他人の 無情船 私あなたの

浮草の舟

岩本公水

つなぐ手と手に 温もりあれば どんな波風 吹こうとも ついてゆきます

雨の堂島川

岩本公水

傘を持つ手の 袂を濡らす 雨は涙の みれん糸 夜の大阪

対馬情歌

岩本公水

島のあいだを 吹き抜ける 風が時化を呼ぶ 沖は逆巻く 波やろうね

幸せの花よ咲け

夏木綾子

泣くなよ泣くなよ もう泣くじゃない おまえの涙は 俺が拭く いくつ越えたろ

あじさい雨情 ~令和版

夏木綾子

紫色に 染めながら 何度も色を 変えて行く こんな小さな

VIVA VIVA 演歌

岩本公水

聴いてください このひと節を 夢と希望を お届けします 愚痴をこぼせば

大阪とおり雨

角川博

あなたの後を 追えないで そっと見送る 傘の中 ついてゆけない

連理の花

千葉一夫

ついておいでよ はぐれぬように 過ぎた昨日は 振り向かないで 日暮れ淋しい

眉山の雨

夏木綾子

雲間隠れの 十六夜月が 泣いているよに 雨を呼ぶ 捨てたつもりの

最北かもめ

夏木綾子

沖に向って 小石を投げりゃ 憎さ恋しさ 寄せくる波よ 遠い島影

綾子のよさこい演歌

夏木綾子

泣いて笑って 笑って泣いて 人の一生 一歩ずつ 山坂多い

あじさい雨情

夏木綾子

紫色に 染めながら 何度も色を 変えて行く こんな小さな

なでしこの雨

夏木綾子

淡くうす紅 色をつけ 愛を紡いで 雨に散る 花はなでしこ

港のブルース

北久義

帰るあてない あの人待って ひとり桟橋 たたずめば 肩を落とした

酔い街みれん

北久義

人の情けが 恋しい夜は 酔うに酔えない にがい酒 雨のすすきの

なさけ舟唄

岩本公水

ゆらり流れる 川もある 石ころばかりの 川もある こんな小さな

天草ひとり

夏木綾子

想い出ばかり 訪ねる旅は 今日で終わりに 終わりにします 島を繋いだ

こころの海峡

夏木綾子

声を殺して 哭く海鳥よ おまえもひとり 私もひとり 拗ねてはぐれた

男の哀愁

北久義

泣き濡れて いないか 今でもひとりか 俺を恨んで いるだろな

男のみれん

千葉一夫

港しぐれが 降る夜は 遠いお前の横顔 泣き顔思い出す 涙ぐらしを

海峡の雪

夏木綾子

私の夢が 消えてゆく 船の明かりも 波に消えてゆく ひとり海峡

おんな望郷歌

夏木綾子

声も 声も ちぎれて凍る 十三の湊は 雪また雪ん中

金沢しぐれ

夏木綾子

めぐり逢わせの この恋を めぐる季節が 引き離す 面影を映して