1. 歌詞検索UtaTen
  2. 朝比奈京仔の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

朝比奈京仔の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

125 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

魂のラバンバ

西山ひとみ

バイラ バイラ ラ バンバ 何も言わず

涙のボレロ

恋川いろは

涙のボレロ 信じて ダンスに夢中なふりで 誰彼となく 踊るけど

満月の花

みずき舞

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 弦哲也

鏡月にふれたくて 川に枝垂れる夜桜は 冷たい水に 濡れて散っても 思い叶えばそれでいい

夕暮れ文庫

すぎもとまさと

あの子のことは もういいよ どうか倖せ 見つけてね 彼岸参りの

おんな 恋風・港町

モングン

カモメ泣け泣け 夜明け前 船が出る あとは半年 別れ波

北の灯り

中条きよし

雨のすきまに 面影を 追えば虚しい レンガ道 二度目の旅の

あの人の好きなうた

北沢麻衣

仕事ができて やさしくて 浮気のできない そんな人 この世の向こうに

冬すずめ

松嶋麻未

淋しさを甘く見て 別れを選んだ いい女気取りで 愛想づかしなんか 百年早いと笑ってよ

指輪~インカローズ~

松嶋麻未

男と女でいられる方がいい 暮らしてしまえば 恋がほころびる 馬鹿だね 強がりばかり

お逢いしたくて~近江恋歌~

みずき舞

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 弦哲也

お逢いしたくて あなたに 帰ってきたの しとしと 夜雨がそぼふる唐橋

十六夜川

河嶋けんじ

春一番が 一年かけて この町にかえってきたよ わびるあんたの 心の涙

秘話

里見浩太朗

別れてしまえば 他人と同じだと 人はたやすく 笑って言うが 拍手の渦にもまれても

時にはあなたを

小田純平

時にはあなたを 憎んでみたり 時にはあなたに もたれてみたり 私にもわからないの

赤い暗室

ケイ潤子

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 若草恵

編曲: 若草恵

クチナシよ 咲かないで 甘い香りは 時に人を狂わせる 独りのこの部屋は

冬のファド

ケイ潤子

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 若草恵

編曲: 若草恵

雪 とけゆく海に わたしの名前 呼ぶあなた まるで話しかけるように

昼顔ボレロ

恋川いろは

誰かに見られたら どうするの この恋は秘密のはず 真昼の街角 肩を抱くなんて

夕月川

服部浩子

暮らしはじめて一年余り 遅い春でも お弁当作って送り出す かわらぬ暮らしがうれしくて ああ笑顔でわかれてそのまんま

くちべにグラス

北沢麻衣

グラスについた 口紅は いろっぽいけど 淋しげで 哀しい恋でも

くれないの糸

真木ことみ

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 弦哲也

溶けてゆく身の 雪さえ染めて 女ごころの 陽炎が燃える 帰る背中を

涙のララバイ

伊達悠太

夜通し飲んで 酔いどれて あんたの名前を呼んでいる 恋しいよ 目の前に

舞ラブ・チャチャチャ~幸せの女神様~

みずき舞

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 中尾淳

編曲: 中尾淳

愛して(チャチャチャ)胸キュン(チャチャチャ) 神代の国から幸せを 運んできたのに それなのに この世で恋に落ちました

七化けブギ

みずき舞

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 弦哲也

一め惚れして 二度三度 口説いてみても 無駄なこと ばったり逢ったと

東京しぐれ

真木ことみ

おまえ残して 三十路で逝った おふくろさんの心残りは 俺が果たすと決めたのさ 小窓をたたく

雪に咲く

みずき舞

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 弦哲也

冬の朝 庭先に 白い水仙の花 花びらにとまって キラリきえた名残り雪

リラの女

里見浩太朗

めぐり逢ってもどうにもならぬ そんな二人が なぜめぐり逢う 久しぶりだね ただ

やむにやまれず

寺本圭佑

やむにやまれず飲む酒を 許して欲しいと言うお前 酒におぼれて眠るよな 女にしたのが俺だから 叱りもできずに

希望のタンゴ

山本和恵

私は負けない あなたがいるから 私は負けない 愛するものがある あなたは負けない

もう一度シェイク・ハンズ

まつざき幸介

広い空の下 隣り合わせても 気づかぬままの人もいる ふらりくぐった居酒屋で こころ触れ合う人もいる

0時のままで

山本和恵

一日に二回 時はゼロに戻る だけど人生は そうはいかないもの お別れしましょう

見返り本牧II

恋川いろは

あんたをみつめるウミネコは あたしの生まれ変わりだよ あんたに抱いてもらえずに 淋しい声で泣いている 骨の髄まで惚れられて