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朝比奈京仔の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

136 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

冬のファド

ケイ潤子

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 若草恵

編曲: 若草恵

雪 とけゆく海に わたしの名前 呼ぶあなた まるで話しかけるように

藤のひと枝

安藤栄子

恋だって花だって きれいな時に散らせた方が幸せってものなのにねぇ 梅雨の入りまで 散りもせず

忘れえぬ人

山本和恵

愛した人は あなただけ 別れた人よ あなただけなの この部屋の

くれないの糸

真木ことみ

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 弦哲也

溶けてゆく身の 雪さえ染めて 女ごころの 陽炎が燃える 帰る背中を

伝えたくて

浅田あつこ

港町 光る海 坂の道 潮風に 揺れていた

逢えなくていいから

伊達悠太

あなたにもらった手袋で 花壇の雪を払います 寄り添うだけで それだけで 小春日和の

夢を見ましょう

恋川いろは

Shall we dream! Shall we

月の秤

まつざき幸介

愛がやせてゆく 心変わりがわかる 夜がくれた月は愛の秤 傷ついた 女だね

見返り本牧II

恋川いろは

あんたをみつめるウミネコは あたしの生まれ変わりだよ あんたに抱いてもらえずに 淋しい声で泣いている 骨の髄まで惚れられて

白蓮のかほり

小田純平

白蓮は手折れぬ花 なぜにまだ甘く匂う 水にふるえながら 罪を打ちあける 愛しました

幸せの分かれ道

門倉有希

九月の黄昏 金木犀の薫風 街路樹の向こうに あなたを見つけた 目の前の忙しさ

昔のひと

モングン

一度目はあやまちでおわっても めぐり逢えば なおさら 罪ぶかく 身も心も

秘恋

モングン

契る 咽ぶ 嘆く ふるえる 女心秘めて霧笛よ

雪の音色

モングン

いつかしら なぜかしら 二人にはガラスの壁 窓の雪 みつめて

残花

山本譲二

わかればなし きりだせば あんたの顔が 曇る いやだよと

黒の漁歌

モングン

打ち上げられたか 砂の上 浜に寝そべる 大漁旗は 褪せてやぶれてちぎれちゃいるけど

囁きの海

すぎもとまさと

年の差が 親子ほど それも 歯止めにならなくて 他人の目を避けてアパートを

柳橋ボレロ

浅田あつこ

柳の下でばったりと 芸者と芸者の立ち話 目くらましだよ よく見れば 役者と芸者の恋姿

純愛

伊達悠太

純愛 おまえにあげた 一つ目の指輪 同棲しはじめたあの夜のカーテンリング 純愛

愛の歌をバラードと呼ぶなら

伊達悠太

バラードは思い出を 呼び覚ますうただよ 忘られぬ人が 誰にもあるのだろう 男はなぜ

モノ・ホン

小田純平

一つとせ ひとしきり降る やまない 雨に濡れて 知らぬまに

愛されてるとも知らないで

玉井京子

愛されてるとも知らないで 気軽に誘うけれど 真夜中に仕度なしで 出かけられやしないわ あゝ忘れないで

天の糸

真木ことみ

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 弦哲也

天の糸です こぬか雨 今夜はやけに まとわりついて あんな男は

~かけがえのない人~

すぎもとまさと

日曜日の河川敷 白い雲にのって 思い出の映写機を 回してみるのよ 若い日の私達

グラスの花

まつざき幸介

雨に折られた 赤い花 泣いているよで ほっとけなくて そっと拾って

琥珀

山本和恵

琥珀 不思議ね 胸元で もてあそべば 切なさで

宵闇街道

伊達悠太

高嶺の花を奪りに行く 無理さ無理だよ 若気の至り 俺の背中で笑ってる 噂の花に用はない

戯れごと

西山ひとみ

あの人ください 愛しています 別れてください 命がけです

0時のままで

山本和恵

一日に二回 時はゼロに戻る だけど人生は そうはいかないもの お別れしましょう

大阪の雪

西山ひとみ

なんねんぶりやろか 大阪に雪が降る この頬につめたい 口づけをくれるの 好きで