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朝比奈京仔の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

128 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

悪女のララバイ

山口かおる

天使よりあどけなく 悪魔より気まぐれ その胸に二人の お前がいるのなら 俺に勝ち目はないさ

冬のいたずら

伊達悠太

久しぶりね 語り合う 顔ぶれに あなたがいても 笑いかけて

雪の音色

モングン

いつかしら なぜかしら 二人にはガラスの壁 窓の雪 みつめて

グラスの花

まつざき幸介

雨に折られた 赤い花 泣いているよで ほっとけなくて そっと拾って

囁きの海

すぎもとまさと

年の差が 親子ほど それも 歯止めにならなくて 他人の目を避けてアパートを

わかれ言葉を聞かせて

山本和恵

飲み友達の ふりをして 上手に隠した つもりでも 感づかれて

宵闇街道

伊達悠太

高嶺の花を奪りに行く 無理さ無理だよ 若気の至り 俺の背中で笑ってる 噂の花に用はない

ルビーの時間

山本和恵

眠るには まだ早い 夜更けごろ タロットカード 広げて

藤のひと枝

安藤栄子

恋だって花だって きれいな時に散らせた方が幸せってものなのにねぇ 梅雨の入りまで 散りもせず

大阪の雪

西山ひとみ

なんねんぶりやろか 大阪に雪が降る この頬につめたい 口づけをくれるの 好きで

さみだれ

松嶋麻未

五月雨が ポツポツと 降る夜は あの日の あなたを

おんな 恋風・港町

モングン

カモメ泣け泣け 夜明け前 船が出る あとは半年 別れ波

父娘のれん

生駒尚子

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 岡千秋

雪になりそな 夜やから 暖簾をおろして 父娘で 呑もか

時にはあなたを

小田純平

時にはあなたを 憎んでみたり 時にはあなたに もたれてみたり 私にもわからないの

柳橋ボレロ

浅田あつこ

柳の下でばったりと 芸者と芸者の立ち話 目くらましだよ よく見れば 役者と芸者の恋姿

過去

山本和恵

誰にもあるけれど 誰にも言えない 今更泣く気は さらさらないけど 命を捨てても

今夜はラテン・ナンバーで

安藤栄子

氷などいらない いつもより強いお酒 もうすぐあの人と他人 別れたあとの朝が怖いの

鏡の花

服部浩子

忘れられないひとがいて 踏みだせないと笑ってた あなたの背中追いかけて わたしじゃだめですか… ああ鏡の中に咲く花に

一目惚れのブルース

伊達悠太

これがそう きっとあれ 一目惚れっていうやつさ ジンの効いたカクテルで 出逢いに乾杯

見返り本牧II

恋川いろは

あんたをみつめるウミネコは あたしの生まれ変わりだよ あんたに抱いてもらえずに 淋しい声で泣いている 骨の髄まで惚れられて

夜明けのタブー

西山ひとみ

だますなら 死ぬまで だまし続けて欲しい そんなことを言うけど 嘘は嘘むなしいものよ

幸せの分かれ道

門倉有希

九月の黄昏 金木犀の薫風 街路樹の向こうに あなたを見つけた 目の前の忙しさ

涙のララバイ

伊達悠太

夜通し飲んで 酔いどれて あんたの名前を呼んでいる 恋しいよ 目の前に

逢生川

小田純平

あきらめましたは嘘でした 忘れて欲しいも嘘でした 惚れぬきましたも嘘でした 信じないでね わたしのことは

ぶっつけ本番!

モングン

ぶっつけ本番 男の出番 俺がやらなきゃ誰がやる ここが修行と度胸の見せ場 緞帳上がれば

愛の秘密

小田純平

濡れた手を エプロンで 拭きながら 私 料理の手をとめて

可愛いおんな

生駒尚子

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 岡千秋

命がけやねん 何にもいらへん 捨てたらいやや あんた 指輪をはずして

お逢いしたくて~近江恋歌~

みずき舞

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 弦哲也

お逢いしたくて あなたに 帰ってきたの しとしと 夜雨がそぼふる唐橋

詫び椿

鳥羽一郎

真の恋などあるのでしょうか こぼすおまえのため息が とけてくるよな 夜の雨 男心の身変わりに

さよならライライラ

三代目 大川竜之助

さよならするのが さみしくて よびとめました 今度はきっと なじみの店で