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朝比奈京仔の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

133 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

愛の秘密

小田純平

濡れた手を エプロンで 拭きながら 私 料理の手をとめて

雪に咲く

みずき舞

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 弦哲也

冬の朝 庭先に 白い水仙の花 花びらにとまって キラリきえた名残り雪

雪の音色

モングン

いつかしら なぜかしら 二人にはガラスの壁 窓の雪 みつめて

十国峠

鳥羽一郎

霧の晴れ間の 箱根路を 夢を背負って越えてきた 信濃 遠州

グラスの花

まつざき幸介

雨に折られた 赤い花 泣いているよで ほっとけなくて そっと拾って

黒の漁歌

モングン

打ち上げられたか 砂の上 浜に寝そべる 大漁旗は 褪せてやぶれてちぎれちゃいるけど

やむにやまれず

寺本圭佑

やむにやまれず飲む酒を 許して欲しいと言うお前 酒におぼれて眠るよな 女にしたのが俺だから 叱りもできずに

いにしえワルツ

小田純平

砂時計 逆さにすれば 時よ もどしてくれますか ピンク電話の十円玉が

身代わり心中

大石まどか

好いちゃならない義理ある女に 惚れて故郷を追われたあんた つらい世間になぶられながら この世をすねた女があたし あゝ寒さしのぎに抱かれたけれど

モノ・ホン

小田純平

一つとせ ひとしきり降る やまない 雨に濡れて 知らぬまに

土砂降りの雨だから

伊達悠太

土砂降りの雨だから もういいよ この傘をあげるから ふりむかないで 昔の人だと知ってたよ

さみだれ

松嶋麻未

五月雨が ポツポツと 降る夜は あの日の あなたを

ロスト・ラブ

松嶋麻未

罪な恋 かなえてと 祈ってしまいそうで あなたに もたれて

紅夕月

モングン

こんなにも 私を なぜ こんなにまでも 深く愛してくれたのか

魂のラバンバ

西山ひとみ

バイラ バイラ ラ バンバ 何も言わず

七化けブギ

みずき舞

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 弦哲也

一め惚れして 二度三度 口説いてみても 無駄なこと ばったり逢ったと

風の駅舎(えき)

寺本圭佑

急行電車 一本 見送った 枯葉がおどる 風の駅舎

儚な宿

鳥羽一郎

雪をいじめる 湯煙りを よけて 積もればいいものを つかのまの

宵闇街道

伊達悠太

高嶺の花を奪りに行く 無理さ無理だよ 若気の至り 俺の背中で笑ってる 噂の花に用はない

今はあなたがすべて

松嶋麻未

人知れず流す涙は 乾いてどこへゆくの あなたの心にだれがいたって わたしはどこにもゆけない 愛に甘えない

サクラ食堂より

服部浩子

親の恋しい十五才から 励ましあった 仲でした 春の嵐が 一陣吹いて

見返り本牧II

恋川いろは

あんたをみつめるウミネコは あたしの生まれ変わりだよ あんたに抱いてもらえずに 淋しい声で泣いている 骨の髄まで惚れられて

夜明けのタブー

西山ひとみ

だますなら 死ぬまで だまし続けて欲しい そんなことを言うけど 嘘は嘘むなしいものよ

幸せの分かれ道

門倉有希

九月の黄昏 金木犀の薫風 街路樹の向こうに あなたを見つけた 目の前の忙しさ

夜雨抄

服部浩子

雨になるほど 涙を流し あきらめました あなたの心にいる女性に あたしは一生叶わない

くれないの糸

真木ことみ

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 弦哲也

溶けてゆく身の 雪さえ染めて 女ごころの 陽炎が燃える 帰る背中を

涙のララバイ

伊達悠太

夜通し飲んで 酔いどれて あんたの名前を呼んでいる 恋しいよ 目の前に

ぶっつけ本番!

モングン

ぶっつけ本番 男の出番 俺がやらなきゃ誰がやる ここが修行と度胸の見せ場 緞帳上がれば

~かけがえのない人~

すぎもとまさと

日曜日の河川敷 白い雲にのって 思い出の映写機を 回してみるのよ 若い日の私達

サイゴの賭け

竹田博之

命のほかに 何もない 若かったのさ あの頃は 昔話で