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山崎ゆかりの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

120 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

お手紙

空気公団

短い短い手紙 僕にくれてありがとう とても大切にしています 約束はしないでおこう

ビニール傘

空気公団

街に落としてきたのは心 足は僕を止めない かき分けて進み出す 傘はもういらない

信じてみるかい

空気公団

朝がのぼってきたこの部屋で 君と暮らしている毎日は 少し足りないくらいが ちょうどいいって思うんだ

染まる街

空気公団

染まる街 染まるのは僕の街 染まるのは君の街 染まるのは誰の街

大切な風景

空気公団

なんにも心配いらないよ 誰かの声がこだましてる 優しくてあたたかい これがひとつの愛なのかな

何度大人になったって

空気公団

この目から 落ちるのは何かな 街頭たちが踊っている街で僕は 心のどこかが外れてしまいそう それはそれでいい日だってあるんだ

気分のせいさ

空気公団

ねえ君の目に 何が映っているのかな 夜の中迷ってしまった僕をゆるして ここはどこにあり 何を見つめて生きるのか

ささやかなとき

空気公団

ポストに落ち葉がのっていました 季節が次に進んだ証ですね 僕の手紙は届きましたか 君の手紙は届いています

許す

空気公団

夜に流され行くあてもない 僕はここにいてもいいのかい 君に会いたいわけでもなく 誰の話をききたいわけじゃない

かぜのね

空気公団

街は夜 静かな夜 揺れる樹々 風が明日を誘う音 君の寝息と風の音が

地点

空気公団

人は旅の途中さ 誰に会うのかなんて わからないまま生きている 知らぬ顔したままで

この街

ユカリサ

優しい気持ちになれたら 誰かに伝えたくなる とおい知らない誰かに 伝わるといいな

パン屋と本屋

花澤香菜

隣の街まで出かけてみようよ きっと気に入るパン屋があるんだ 僕はその街で本を買ってみる どこかのベンチで勝手にしようよ

新しい窓

空気公団

窓の外見つめてる 佇んだ乗り物達 霧の中から僕に合図した それは点滅だけの合図だった なぜか僕はただ

はじまり

空気公団

道はどこまでも続く 名前を変えて 交わりも行き止まりも必要だったのさ 君にだけそっと教えてあげたいな

夜と明日のレコード

空気公団

きれいなガラスを見せてあげる 夜に形どられたものなんだ これは昨日買ったレコード 崩れた後が残る口にゆっくりとのせるように

春愁秋思

空気公団

秋は誰かに会いたくなる 長い煙突の煙が風に混じった 僕に何が出来たのかな 高い空に消えてみえる

僕ら待ち人

空気公団

雨上がる夜の街 こんなにさみしい大通り 走っても走っても 僕は待ち人

文字のないページ

空気公団

ありきたりの並んだ言葉 見つけるのは本当の声 ずれた段落君の心を 街の中に探してみよう

グラデーション

空気公団

このままがずっと 続かないからおもしろい 夜の中ずっと 旅をしているみたい

空気公団

雨がやんだ白い午前 間違いに気付いて流れて流された 鳥が見てる白い笑顔 逆さまになってる僕には分からない

別れ

空気公団

そっと聞こえるようにいつまででも流れていた 君のことはもうすぐ忘れてしまう そのほうがいいんだ 薄く色づく春は何だかちょっとさみしくなる 君のことはもうすぐ忘れてしまう

カレンダー

空気公団

電車の音が部屋まで届く夜 もうすぐ終わる今日の君を見直している ビルの屋上でみんなを待ってる はじめまして明日 二度と来ない繰り返し

とまれうた

空気公団

とまれうた とまれうた 心がざわめいています ざわめきよ

28日の大通り

空気公団

風に宙に迷っているのは 笑顔でした 君に似たいつかの笑顔でした 昨日よりうまく

みんなお誕生日

空気公団

テープをつけて部屋に貼ろう 君の手が届かないところに 何でも食べる君が心配だから ゆっくりしてる君の横に 君に似てる人がいるよ

どこにもないよ

空気公団

どこかの街で 知らない二人が 数を数えている 暇ならこっちの町まで おいで

日々

空気公団

君のことは何一つ 知っている振り出来ないな 夜の中に眠ってる 僕の言葉を信じたら 少しは楽になる

今日のままでいることなんて

空気公団

今日のままでいることなんて 出来ないってわかってる 君の声もその手も丸くなる 小さく戻って なくなる

たまに笑ってみたり

空気公団

声が声じゃないような 音じゃないような不思議な空気 雨の音がうるさくて途切れて聞こえる 懐かしい日々 川沿いの季節色した花達が