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山崎ゆかりの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

120 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

旅をしませんか

空気公団

すぐに朝が過ぎる それからでも遅くはない いつだっていいんだ なにもいらない 僕には何にもないよ

あなたはわたし

空気公団

最初に思ったことでした 灰色白色ぐちゃぐちゃの雲がぽっかり 水色の誰に誘われて進むのでしょう 最初に思ったことでした

悲しみ知らん顔

空気公団

振り返る夕方 繰り返しの君 引き返しの波が 僕らをそっと包んで遠ざかる

あかさたな

空気公団

僕にわかる 話が出来るかな とりあえずでも何でもいいから 話してごらん あかさたなはまやらわん

いらない

ユカリサ

あなたが心に居てくれたから 私はこんなに強くいられるの あなたが心に居てくれるから 私はこんなに弱くもなれるの

とても不思議なおじいさん

くうきにみつる

悲しいってことがどんなことか うれしいってことがどんなことか いつかほんとにわかる日がくるって消えてった くるくるつえを振り回し よちよち歩く振りをしながら全速力で

お手紙

空気公団

短い短い手紙 僕にくれてありがとう とても大切にしています 約束はしないでおこう

かくれてばっかり

空気公団

部屋の明かりをつけてみても 僕は一人風景画 かくれていたのは僕だってことに気付いた いろんな人に会って君を探している夜 何でもいから話をしよう

きれいだ

空気公団

ここからどこかの どこかの知らない街へ行こう 大事なものが転がり落ちている心の中 通りすがりの人なんて気にせず 僕だけを見ててね

絵の具

空気公団

夜は絵の具 いろんな夜だ 笑顔にじむ 悲しみにじむ

春愁秋思

空気公団

秋は誰かに会いたくなる 長い煙突の煙が風に混じった 僕に何が出来たのかな 高い空に消えてみえる

グラデーション

空気公団

このままがずっと 続かないからおもしろい 夜の中ずっと 旅をしているみたい

今朝少しそう思った

空気公団

二人がここまで来たことは 誰にも言わないことにして 知り合いのいない風景に 紛れて何かを見失う 数ある秘密を話したら

心ごころ

空気公団

僕は君のことを どんなふうにでも思い出せる 小さな花びらに 少し強い風にいたずらに

どこにもないよ

空気公団

どこかの街で 知らない二人が 数を数えている 暇ならこっちの町まで おいで

灰色の雲が近づいている

空気公団

僕の後ろに乗って 一度も行ったことのない街へ 色とりどりの花がきれいだね 僕が選んでいた

わかるかい?

空気公団

街から街へゆらりと 流れるは風と次の季節 遠くの空は明るくなって 笑い声を届ける

やわらかな感情

空気公団

君の言葉が僕を救う ふたことみこともいらない 懸命に書いた手紙よりも 君の声がききたいわがままな日さ

大切な風景

空気公団

なんにも心配いらないよ 誰かの声がこだましてる 優しくてあたたかい これがひとつの愛なのかな

景色一空

空気公団

何気ない君の ふとした仕草も この手に触れた あの日の体も

うたがきこえる

空気公団

あのうたがきこえました なつかしい声でした 黄金色の中で手を振る 悲しそうな顔でした

許す

空気公団

夜に流され行くあてもない 僕はここにいてもいいのかい 君に会いたいわけでもなく 誰の話をききたいわけじゃない

僕と君の希求

空気公団

こらえててもこらえきれない わかっててもわりきれない つかめるものは限りあり それがこういうことなのか

飛花落葉

Kaede

おやすみ なかなか会えないけれど 今日はどんな一日でしたか 夜に

なくしたものとは

空気公団

あんなことも こんなことも 沢山あったね 一番胸に残ることは何かな

苦い珈琲の言い分

空気公団

もしも もしも 僕はひとり考える あの日は風に泣いていた 人を背中に見た

まとめを読まないままにして

空気公団

真っ白い靴が汚れている それぐらいがなんだか好きなんだ 似ているねって指差した 待ち合わせの前過ぎたときに

夜と明日のレコード

空気公団

きれいなガラスを見せてあげる 夜に形どられたものなんだ これは昨日買ったレコード 崩れた後が残る口にゆっくりとのせるように

はんぷく

くうきにみつる

えんぴつでなぞるみたいに 遠くから書きたいな 縁取りはどこにもなかった 君の目が話してる

なんとなく今日の為に

空気公団

薄色に誰が映る きれいなお茶がはいりました 覗き込むその笑顔 映り込んで揺れている そのとき僕は思うんだ