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山崎ゆかりの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

120 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

信じてみるかい

空気公団

朝がのぼってきたこの部屋で 君と暮らしている毎日は 少し足りないくらいが ちょうどいいって思うんだ

時の解決

空気公団

あなたがいなくなる 見えなくなるだけ 聞こえるのは通りの音 何曜日だったっけ 涙があふれてしまう前に

心だけに残して

空気公団

春夏秋冬 どの季節が好き 花瓶の花は 短くていい 新調しないで

染まる街

空気公団

染まる街 染まるのは僕の街 染まるのは君の街 染まるのは誰の街

やわらかな感情

空気公団

君の言葉が僕を救う ふたことみこともいらない 懸命に書いた手紙よりも 君の声がききたいわがままな日さ

大切な風景

空気公団

なんにも心配いらないよ 誰かの声がこだましてる 優しくてあたたかい これがひとつの愛なのかな

景色一空

空気公団

何気ない君の ふとした仕草も この手に触れた あの日の体も

何度大人になったって

空気公団

この目から 落ちるのは何かな 街頭たちが踊っている街で僕は 心のどこかが外れてしまいそう それはそれでいい日だってあるんだ

白銀の少女

空気公団

昨日から続く雨の音が 君を起こしてしまわないか 心配だな もうすぐ月と太陽が

気分のせいさ

空気公団

ねえ君の目に 何が映っているのかな 夜の中迷ってしまった僕をゆるして ここはどこにあり 何を見つめて生きるのか

Signal

ユカリサ

ふふっと素敵な手紙が届いた 心が君で満ちていく "声にしないで見守るように しばらくそっと大切にしてね"

ささやかなとき

空気公団

ポストに落ち葉がのっていました 季節が次に進んだ証ですね 僕の手紙は届きましたか 君の手紙は届いています

記憶の束

空気公団

泣かないで 涙はどのためにあるのかな 考えてみてほしい 夜のなか

うたがきこえる

空気公団

あのうたがきこえました なつかしい声でした 黄金色の中で手を振る 悲しそうな顔でした

さよなら恋人

空気公団

過ごした街は相変わらずさ 荒削りの記憶 優しいことばかり 思い出しては消える さよなら

大切なひとつ

空気公団

まだ見ぬ何かに 震える心 強い子なんだ 弱くはない

許す

空気公団

夜に流され行くあてもない 僕はここにいてもいいのかい 君に会いたいわけでもなく 誰の話をききたいわけじゃない

かぜのね

空気公団

街は夜 静かな夜 揺れる樹々 風が明日を誘う音 君の寝息と風の音が

僕と君の希求

空気公団

こらえててもこらえきれない わかっててもわりきれない つかめるものは限りあり それがこういうことなのか

そしてつづいていく

空気公団

ただいまの声が聞こえる 今日は昨日とまるで違ったよ あたりまえのこと言うなよ そんなことないって笑いあえる 美しいってどんなことかな

地点

空気公団

人は旅の途中さ 誰に会うのかなんて わからないまま生きている 知らぬ顔したままで

この街

ユカリサ

優しい気持ちになれたら 誰かに伝えたくなる とおい知らない誰かに 伝わるといいな

musuitai

ユカリサ

ムスイタイ ムスイタイ ジェン ハオ カンアー

飛花落葉

ユカリサ

おやすみ なかなか会えないけれど 今日はどんな一日でしたか 夜に

ichiring

ユカリサ

ねえ 君の心に 心に届く僕でいよう かよった通りのように おだやかに

深海に降る

ユカリサ

揺れる 沈む 浮かぶ 君の君の姿

浜辺にて

ユカリサ

あなたの髪に触れるように 風の中に迷い込んで目を閉じてみる 揺らめく波にあなたを呼んだ しまわないで隠さないで そっとしてみる

帰ろう

ユカリサ

いつもと違う道を通って帰ろう 涙が風に流れていくくらい 言葉にできなくていつも悪いな 僕のこの世界で一番輝いているんだ

いらない

ユカリサ

あなたが心に居てくれたから 私はこんなに強くいられるの あなたが心に居てくれるから 私はこんなに弱くもなれるの

飛花落葉

Kaede

おやすみ なかなか会えないけれど 今日はどんな一日でしたか 夜に