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山崎ゆかりの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

114 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

気分のせいさ

空気公団

ねえ君の目に 何が映っているのかな 夜の中迷ってしまった僕をゆるして ここはどこにあり 何を見つめて生きるのか

あかさたな

空気公団

僕にわかる 話が出来るかな とりあえずでも何でもいいから 話してごらん あかさたなはまやらわん

窓越しに見えるは

空気公団

曇り 街の外になだれこんでいる 見知らぬ人は別れを惜しんだ 朝 風が少し柔らかくて

青い花(青い花 OP)

空気公団

君がいてよかった それは一番思う事 君がいてわかった 私の事

おかえりただいま

空気公団

おかえりただいま 君の帰る場所はここに あるよ だから 寂しい日には

あさの弾み

空気公団

緑の木が風に揺れる朝 木陰で白い雲を待ってる朝 ぼんやりしている近所の朝 いろんなこと考える朝 さっきのことを全部忘れたい

季節の風達

空気公団

優しい街の流れに巻かれて僕は気付いた 少しも忘れていないことを 僕はバスを降りて待ち合わせの喫茶店へ どこかに隠した思いは時間を飛び越える

まとめを読まないままにして

空気公団

真っ白い靴が汚れている それぐらいがなんだか好きなんだ 似ているねって指差した 待ち合わせの前過ぎたときに

それはまるで

空気公団

こんなにも別れがつらい日は 君の名前を呼ぶ明日をにらむんだ じんわりと見えてくる気持ちに 誰も知らん顔で風に巻かれている それはまるでふざけた映画さ

これきりのいま

空気公団

呼び鈴を押す前に少し考えている こんな時間になってしまった 花は照れた風にしおれてみせる もうすぐ朝がくることを知っていた

桃色の絨毯

空気公団

扉を開けた途端 あなたの肩に止まる和音 薄色の文字を投げる 咲き乱れる花と同じ音

夕暮れ電車に飛び乗れ

空気公団

君のことを思い出させる 季節になりました 僕は少し早歩きをして 忘れようとするんだけど どこまでも追いかけてきて

元気ですさよなら

空気公団

遠くにきこえる いつかの君の姿 新しい朝の中で笑っているみたい 遠くにきこえる

思い出俄爛道

空気公団

僕はただ ただ一人で 向き合っている たまには嘘をつけたらと 空っぽの風の色

白いリボン

空気公団

忘れてしまうほど 何もかもなくなってしまうほど 突然に僕の中に落ちてきた 大きな白いリボン

とまれうた

空気公団

とまれうた とまれうた 心がざわめいています ざわめきよ

心だけに残して

空気公団

春夏秋冬 どの季節が好き 花瓶の花は 短くていい 新調しないで

なくしたものとは

空気公団

あんなことも こんなことも 沢山あったね 一番胸に残ることは何かな

なんとなく今日の為に

空気公団

薄色に誰が映る きれいなお茶がはいりました 覗き込むその笑顔 映り込んで揺れている そのとき僕は思うんだ

うしろに聴こえる

空気公団

どんな声をかけても 知りたい言葉が返ってこない 本当は何も知りたくない てことに気づいた

おはよう今日の日

空気公団

おはよう通りに 今日だけの朝が来た 電車はぐるりと 今日の街をたずねている

動物園のにわか雨

空気公団

暖かい 君の声がききたいな 僕は今呼びかける 本当のことを知りたくて 暖かい

苦い珈琲の言い分

空気公団

もしも もしも 僕はひとり考える あの日は風に泣いていた 人を背中に見た

連続

空気公団

雨がしとしと降り続く 街は傘の花 夜になったら外へ行こう 濡れた地面に何を見よう

街路樹と風

空気公団

君に伝えたいことがある 僕はなにひとつ成し遂げたことがない それでも君を思う この気持ちは本当さ

うしろまえ公園

空気公団

時計ぐるぐる僕はふらふらで 君に会う前に涙が出そうだ きれいな花が少し揺れるとき 柔らかな風に起こされた君を 僕は今も待っている

約束しよう

空気公団

遊んでばかりでごめんね 僕のことばかりでごめんね 晴れの日にはいつだってここにいる だから今すぐここにきてほしい

毎日が過ぎても

空気公団

ここが僕の住んでいる街さ 君と一緒に住みたい街さ これからどんどん増えて 抱えきれなくなったら いつでもおいで

絵の具

空気公団

夜は絵の具 いろんな夜だ 笑顔にじむ 悲しみにじむ

窓辺

空気公団

小さな空にまた邪魔が増えたな 君の顔がついに崩れてしまった 窓を叩く音が短い声を出して 隣の町から季節を運んでくるだろう