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山崎ゆかりの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

114 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

気持ち

空気公団

早く寝て起きて何かを覚えて 早く話せるようになったらいいのにな 君が少しずつ大きくなる度 楽しい気分にも似たさみしさが たまに二人をちょっとだけ包み込む

退屈

空気公団

今日まるでオレンジの味がするようだ 何も変わらない商店の側で流れる川を見ている 気が付けば嫌な言葉だけ増えていくばかり 水に揺れる今日までの日々 僕は誰に伝えようか

心だけに残して

空気公団

春夏秋冬 どの季節が好き 花瓶の花は 短くていい 新調しないで

Signal

ユカリサ

ふふっと素敵な手紙が届いた 心が君で満ちていく "声にしないで見守るように しばらくそっと大切にしてね"

透明な女の子

花澤香菜

強そうな言葉に負けないで 簡単な言葉で返してあげるわ いつも君の隣にいるんだ だからなんでも話してね

なくしたものとは

空気公団

あんなことも こんなことも 沢山あったね 一番胸に残ることは何かな

苦い珈琲の言い分

空気公団

もしも もしも 僕はひとり考える あの日は風に泣いていた 人を背中に見た

きれいだ

空気公団

ここからどこかの どこかの知らない街へ行こう 大事なものが転がり落ちている心の中 通りすがりの人なんて気にせず 僕だけを見ててね

これきりのいま

空気公団

呼び鈴を押す前に少し考えている こんな時間になってしまった 花は照れた風にしおれてみせる もうすぐ朝がくることを知っていた

とても不思議なおじいさん

くうきにみつる

悲しいってことがどんなことか うれしいってことがどんなことか いつかほんとにわかる日がくるって消えてった くるくるつえを振り回し よちよち歩く振りをしながら全速力で

ほんとうの街につもる

くうきにみつる

真っ白い雪が降っている その上に君の足跡が ひとつひとつ残っていて 生きていると思うんだ

絵の具

空気公団

夜は絵の具 いろんな夜だ 笑顔にじむ 悲しみにじむ

青い花(青い花 OP)

空気公団

君がいてよかった それは一番思う事 君がいてわかった 私の事

自転車バイク

空気公団

他人の言葉をあらためて伝えることがお仕事 時には入れ間違いもするらしい それでも今かと心待ちにしている 昨日の手紙に恥ずかしい言葉を

雨音が聞こえる

空気公団

人の流れがよく見えるな 僕は一人夜に残った 誰かの中に消えていなくなれ 君は大きく息を吐き出している 朝を待ちくたびれてた

風に乗った言葉

空気公団

散らばった 言葉を風に飛ばしてもいいのです 誰かしら 勝手に受け取って誰に認める 晴れの空の下にでかけよう

歩く

空気公団

道を歩いてる 夜の交差点 僕は一人きりじゃないこと わかったよ

あかり

空気公団

聞こえるかな 街明かりが ぽつんぽつんと さよならを消している

壁に映った昨日

空気公団

壁に午後がもたれています 昨日の君が影になり 今日の僕を黙って見つめて そこらの午後に帰ってしまう

白のフワフワ

空気公団

狭い通りの真ん中で 今日も思い出す 朝も昼も夜の中も ずっと変わらない

例え

空気公団

雨のビル光ってる 夜は鏡のようですね 車は走るひたすらに とても大きな絵の中を 雲の中で光が走り

時の解決

空気公団

あなたがいなくなる 見えなくなるだけ 聞こえるのは通りの音 何曜日だったっけ 涙があふれてしまう前に

やわらかな感情

空気公団

君の言葉が僕を救う ふたことみこともいらない 懸命に書いた手紙よりも 君の声がききたいわがままな日さ

景色一空

空気公団

何気ない君の ふとした仕草も この手に触れた あの日の体も

白銀の少女

空気公団

昨日から続く雨の音が 君を起こしてしまわないか 心配だな もうすぐ月と太陽が

記憶の束

空気公団

泣かないで 涙はどのためにあるのかな 考えてみてほしい 夜のなか

うたがきこえる

空気公団

あのうたがきこえました なつかしい声でした 黄金色の中で手を振る 悲しそうな顔でした

さよなら恋人

空気公団

過ごした街は相変わらずさ 荒削りの記憶 優しいことばかり 思い出しては消える さよなら

大切なひとつ

空気公団

まだ見ぬ何かに 震える心 強い子なんだ 弱くはない

そしてつづいていく

空気公団

ただいまの声が聞こえる 今日は昨日とまるで違ったよ あたりまえのこと言うなよ そんなことないって笑いあえる 美しいってどんなことかな