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山崎ゆかりの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

114 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

うしろまえ公園

空気公団

時計ぐるぐる僕はふらふらで 君に会う前に涙が出そうだ きれいな花が少し揺れるとき 柔らかな風に起こされた君を 僕は今も待っている

何をするでも話すでもなく

空気公団

何をするでもなく 何を話すでもない ただ君がそこにいるだけで からまっている僕の毎日が ひとつ

カレンダー

空気公団

電車の音が部屋まで届く夜 もうすぐ終わる今日の君を見直している ビルの屋上でみんなを待ってる はじめまして明日 二度と来ない繰り返し

こども

空気公団

見えるものが 全てじゃないのです カチカチと 針が進むような毎日を がんばって

あさの弾み

空気公団

緑の木が風に揺れる朝 木陰で白い雲を待ってる朝 ぼんやりしている近所の朝 いろんなこと考える朝 さっきのことを全部忘れたい

退屈

空気公団

今日まるでオレンジの味がするようだ 何も変わらない商店の側で流れる川を見ている 気が付けば嫌な言葉だけ増えていくばかり 水に揺れる今日までの日々 僕は誰に伝えようか

信じてみるかい

空気公団

朝がのぼってきたこの部屋で 君と暮らしている毎日は 少し足りないくらいが ちょうどいいって思うんだ

時の解決

空気公団

あなたがいなくなる 見えなくなるだけ 聞こえるのは通りの音 何曜日だったっけ 涙があふれてしまう前に

染まる街

空気公団

染まる街 染まるのは僕の街 染まるのは君の街 染まるのは誰の街

やわらかな感情

空気公団

君の言葉が僕を救う ふたことみこともいらない 懸命に書いた手紙よりも 君の声がききたいわがままな日さ

気分のせいさ

空気公団

ねえ君の目に 何が映っているのかな 夜の中迷ってしまった僕をゆるして ここはどこにあり 何を見つめて生きるのか

Signal

ユカリサ

ふふっと素敵な手紙が届いた 心が君で満ちていく "声にしないで見守るように しばらくそっと大切にしてね"

記憶の束

空気公団

泣かないで 涙はどのためにあるのかな 考えてみてほしい 夜のなか

許す

空気公団

夜に流され行くあてもない 僕はここにいてもいいのかい 君に会いたいわけでもなく 誰の話をききたいわけじゃない

僕と君の希求

空気公団

こらえててもこらえきれない わかっててもわりきれない つかめるものは限りあり それがこういうことなのか

そしてつづいていく

空気公団

ただいまの声が聞こえる 今日は昨日とまるで違ったよ あたりまえのこと言うなよ そんなことないって笑いあえる 美しいってどんなことかな

地点

空気公団

人は旅の途中さ 誰に会うのかなんて わからないまま生きている 知らぬ顔したままで

飛花落葉

ユカリサ

おやすみ なかなか会えないけれど 今日はどんな一日でしたか 夜に

ichiring

ユカリサ

ねえ 君の心に 心に届く僕でいよう かよった通りのように おだやかに

透明な女の子

花澤香菜

強そうな言葉に負けないで 簡単な言葉で返してあげるわ いつも君の隣にいるんだ だからなんでも話してね

苦い珈琲の言い分

空気公団

もしも もしも 僕はひとり考える あの日は風に泣いていた 人を背中に見た

あなたはわたし

空気公団

最初に思ったことでした 灰色白色ぐちゃぐちゃの雲がぽっかり 水色の誰に誘われて進むのでしょう 最初に思ったことでした

天空橋に

空気公団

天空橋に夜が落ちた 僕は今すぐ迎えにいくよ たまにいいとこみせたくなる きれいな花を持って来たんだ

絵の具

空気公団

夜は絵の具 いろんな夜だ 笑顔にじむ 悲しみにじむ

文字のないページ

空気公団

ありきたりの並んだ言葉 見つけるのは本当の声 ずれた段落君の心を 街の中に探してみよう

思い出俄爛道

空気公団

僕はただ ただ一人で 向き合っている たまには嘘をつけたらと 空っぽの風の色

おはよう今日の日

空気公団

おはよう通りに 今日だけの朝が来た 電車はぐるりと 今日の街をたずねている

ほんのり

空気公団

君の好きな色は 君の好きな場所は 君の好きな本は 君の好きな人は 教えて

桃色の絨毯

空気公団

扉を開けた途端 あなたの肩に止まる和音 薄色の文字を投げる 咲き乱れる花と同じ音

どこにもないよ

空気公団

どこかの街で 知らない二人が 数を数えている 暇ならこっちの町まで おいで