| 楽曲・タイトル |
アーティスト |
歌詞・歌い出し |
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さがしもの~刀剣乱舞リプライズ
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刀剣男士 formation of 陸奥一蓮
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どこに落としたか どこで失くしたか もう 覚えていない
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万~刹那と延々
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千子村正,蜻蛉切
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延々とは 刹那の積み重ね いのち生まれるのも いのち途切れるのも どのワタシも
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象~触れたもの
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千子村正,蜻蛉切
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ここは どこ? 深く 深く 光も届かぬ場所
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刻まれた名前
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山姥切長義
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トン…カン… トン…カンカン… トン…カン… トン…カンカン… 刻まれたのは名前
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ものがたり
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篭手切江,豊前江,桑名江,松井江,五月雨江,村雲江
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光も 届かぬ 薄暗い場所 ここまでどうやって 来たのだろう?
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不思議な縁 壱
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犬田小文吾,犬塚信乃,犬飼現八
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「!その痣……!」 「目立つだろう?だから仕事の時はこうやって隠して……」 「おれにもあるんだ!」 「え?」 「ほら!」
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六人の物語
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刀剣男士 formation of 江 おん すていじ
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「!!…なんだ、この禍々しい光は……」 「…なあ」 「ああ。痛みが引いていく」 「傷がふさがりました!」
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刀光剣影
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伊達政宗,支倉常長
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人はなぜ生まれてきた 俺はなぜ生きている 人はなぜ夢を追う 俺はなぜ手を伸ばす
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花の巵
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伊達政宗
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散り交う花に 誘われて 手にまかせて ひとり酒 はらはら
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伊達五郎成実宛
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伊達政宗,大倶利伽羅
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『たった今、関白に謁見したぞ! 思わぬ手厚いもてなしであった! 驚きであろう?』 『追伸
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終の野望
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伊達政宗,支倉常長,鶴丸国永,大倶利伽羅
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『青天 碧海に涵し』 『碧海 青天に接す』 『海外
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最上義光宛
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伊達政宗,鶴丸国永
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『急ぎ飛脚をもってお知らせ致す。 小手森城において定綱の親類など 五百余人を討ち捕らえ 女、子供、犬に至るまで 撫で斬りさせました』
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飛脚はしる
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鶴丸国永,大倶利伽羅,伊達政宗,虎哉宗乙
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驚いたぜ 面白すぎるだろ どういうことだ? 何故飛脚に?! 乗りかかった船
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ひねくれ説法
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鶴丸国永,虎哉宗乙,梵天丸
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「どなたかな?」 「えらい坊さんがいるって聞いてさ、説法を聞きに来た」 「…ほう」 教えてくれよ
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散る花を
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和泉守兼定(有澤樟太郎)
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つぶさに見て来た……刀の時代の終わりを。 新しい感情はわかなかった…… 俺はそれを既に見ていたから、見届けていたから。 呆気なかった……
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いざ参らん
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平将門
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やあ 我こそは 坂東の風雲児 守るべきは 自由と誇り
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外の光
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大典太光世,ソハヤノツルキ
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「……天下五剣が一振り。大典太光世だ。」 立派な名前のせいで 蔵に封印されていた 武器としての役割は
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Gray
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刀剣男士 formation of 江 おん すていじ
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窓を打ちつける雨音の 冷たいリズムが僕を包む 灰色の空をみつめて つぶやく言葉に行き場はない
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分かれた袂
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鶴丸国永
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細く微かな月光 朝が飲み込んでゆく 深い夜の底ならば 照らし出してくれたかい? 真白な鳥を
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蝦夷のうたリプライズ
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加州清光,蜂須賀虎徹,大包平,坂上田村麻呂
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この地に生まれ この地で生き この地を愛し 朽ち果てる それがすべて
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我が名を知れりや
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本阿弥光徳,豊臣秀吉,カゲ,時間遡行軍
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露と落ち 露と消えにし 我が身かな 浪速のことは夢のまた夢 芭蕉泡沫
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ごう おん すていじ (Short)
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篭手切江,豊前江,桑名江,松井江,五月雨江,村雲江
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「よおし、やるか!俺たちの『すていじ』!」 「おお!」 ごう おん
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新編里見八犬伝
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刀剣男士 formation of 江 おん すていじ
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我が首を刎ねた 憎き里見 終わりなき 妾の呪い
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待ち侘びた時
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浜路,玉梓
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同じ珠 同じ痣で 繋がる者たち 長き間 待ち侘びていたよ
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宴の終わり
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犬坂毛野,玉梓
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どしゃぶりの雨に 紛れて 聞こえてきた 赤ん坊の泣き声が
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私の夢見たすていじ,おうぷん
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刀剣男士 formation of 江 おん すていじ
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「さあ、すていじ・おうぷんだ」 流れる おーばーちゅあ いっつしょうたいむ
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片倉小十郎景綱宛
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伊達政宗
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『生まれてくる子を 殺すなんて言うな 私に免じてやめて欲しい』 『追伸
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茂庭岩見守綱元宛
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伊達政宗
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『ただ… ただ… 関白との事が気がかり 行き違いあれば切腹免れぬ 無論、討死し切腹は望むところ
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埋もれ木
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伊達政宗,大倶利伽羅
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川の流れに 取り残され 何も成せぬまま 朽ち果てていくのか
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父の最期
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伊達政宗,虎哉宗乙,畠山義継,伊達輝宗,畠山勢,伊達勢
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「初陣の勝利に息巻く政宗でございましたが…… 次なる相手、畠山義継とその家臣に父・輝宗を 拉致されるという事件が……!」 「急げ、走るのじゃ。さもなくば、この場で刺し殺すぞ!」
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