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YOSHIZUMIの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

103 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ぐらんどふぃなあれ

刀剣男士 formation of 江 おん すていじ

「さあ、ぐらんどふぃなあれだ」 聞こえる えんでぃんぐ どんとみすいっと

片倉小十郎景綱宛

伊達政宗

『生まれてくる子を 殺すなんて言うな 私に免じてやめて欲しい』 『追伸

終の野望

伊達政宗,支倉常長,鶴丸国永,大倶利伽羅

『青天 碧海に涵し』 『碧海 青天に接す』 『海外

埋まらぬもの

刀剣男士 鶴丸国永 大倶利伽羅

耳障りだ 己の息 苦しさなど 棄ててしまえ

飛脚はしる

鶴丸国永,大倶利伽羅,伊達政宗,虎哉宗乙

驚いたぜ 面白すぎるだろ どういうことだ? 何故飛脚に?! 乗りかかった船

吾が名を呼べ

時間遡行軍

作詞: 茅野イサム

作曲: YOSHIZUMI

編曲: YOSHIZUMI

「始… まりや… いつ… なりし… 終は…

いざ参らん

平将門

やあ 我こそは 坂東の風雲児 守るべきは 自由と誇り

いざ往かん

平将門

まつろわぬ者 やがて鬼と成る末路 徒なす者 徒花のままでは終われぬ わししか乗れぬ繋ぎ馬

Gray

刀剣男士 formation of 江 おん すていじ

作詞: 雷太

作曲: YOSHIZUMI

編曲: YOSHIZUMI

窓を打ちつける雨音の 冷たいリズムが僕を包む 灰色の空をみつめて つぶやく言葉に行き場はない

夜のはじまり

千子村正,蜻蛉切

「空も地も真っ赤デスね…」 鮮やかな赤が 瞬く間に 暗く

刻まれた名前

山姥切長義

トン…カン… トン…カンカン… トン…カン… トン…カンカン… 刻まれたのは名前

已己巳己~うりふたつ

大般若長光,小竜景光,へし切長谷部,山姥切長義,カゲ,時間遡行軍

已己巳己…… 已己巳己…… うりふたつ 已己巳己……

已己巳己~どちらかひとつ

カゲ,時間遡行軍

已己巳己…… 已己巳己…… うりふたつ 已己巳己……

瓜売りに瓜二つ~已己巳己

本阿弥光徳,カゲ,家臣たち,大名たち,時間遡行軍

作詞: 浅井さやか

作曲: YOSHIZUMI

編曲: YOSHIZUMI

已己巳己…… 見紛うほどに 瓜二つ~(よっ!) よいよいよい

我が名を知れりや

本阿弥光徳,豊臣秀吉,カゲ,時間遡行軍

作詞: 茅野イサム

作曲: YOSHIZUMI

編曲: YOSHIZUMI

露と落ち 露と消えにし 我が身かな 浪速のことは夢のまた夢 芭蕉泡沫

ものがたり

篭手切江,豊前江,桑名江,松井江,五月雨江,村雲江

光も 届かぬ 薄暗い場所 ここまでどうやって 来たのだろう?

南総里見八犬伝

篭手切江,豊前江,桑名江,松井江,五月雨江,村雲江,水心子正秀

「江戸時代後期に曲亭馬琴によって書かれた長編小説……」 『南総里見八犬伝』 「昔々、実り豊かな安房の土地を狙う一人の魔女がおりました」

助っ人ぷりーず

篭手切江,豊前江,桑名江,松井江,五月雨江,村雲江

「助っ人 ぷりーず!!」 助っ人 ぷりーず!!

新編里見八犬伝

刀剣男士 formation of 江 おん すていじ

我が首を刎ねた 憎き里見 終わりなき 妾の呪い

私の夢見たすていじ,おうぷん

刀剣男士 formation of 江 おん すていじ

「さあ、すていじ・おうぷんだ」 流れる おーばーちゅあ いっつしょうたいむ

茂庭岩見守綱元宛

伊達政宗

『ただ… ただ… 関白との事が気がかり 行き違いあれば切腹免れぬ 無論、討死し切腹は望むところ

最上義光宛

伊達政宗,鶴丸国永

『急ぎ飛脚をもってお知らせ致す。 小手森城において定綱の親類など 五百余人を討ち捕らえ 女、子供、犬に至るまで 撫で斬りさせました』

華々しき戦い

刀剣男士 鶴丸国永 大倶利伽羅

祝いに来たのか? 世界への門出 こいつは一興 粋な演出 華々しく飾れ

漆黒の龍

大倶利伽羅

漆黒の夜 音も亡き常闇 ぽかりと浮かぶ 紅 綺麗だと

悔いなき希望

鶴丸国永,大倶利伽羅,伊達政宗,支倉常長

青き空 碧き海 碧海に溶け 青天に繋がる 空も

外の光

大典太光世,ソハヤノツルキ

「……天下五剣が一振り。大典太光世だ。」 立派な名前のせいで 蔵に封印されていた 武器としての役割は

咲き誇れ 分陀利華

天海

分 陀 利 華 波

要となる城 共にある歌

豊前江

(ヨーソレ ヨイショ) (ヨーソレ ヨイショ) (ヨーソレ

遺された志

豊前江 voice of 五月雨江

当たり前のことを知っている 生きるってこと 汗をかくのも 息が切れるのも

江戸を守る

大典太光世,ソハヤノツルキ

「……たーまやー……ってか」 空を賑やかすのは 花火屋 江戸の華を消すのは