| 楽曲・タイトル |
アーティスト |
歌詞・歌い出し |
|
宴の終わり
|
犬坂毛野,玉梓
|
どしゃぶりの雨に 紛れて 聞こえてきた 赤ん坊の泣き声が
|
|
六人の物語
|
刀剣男士 formation of 江 おん すていじ
|
「!!…なんだ、この禍々しい光は……」 「…なあ」 「ああ。痛みが引いていく」 「傷がふさがりました!」
|
|
ひねくれ説法
|
鶴丸国永,虎哉宗乙,梵天丸
|
「どなたかな?」 「えらい坊さんがいるって聞いてさ、説法を聞きに来た」 「…ほう」 教えてくれよ
|
|
散る花を
|
和泉守兼定(有澤樟太郎)
|
つぶさに見て来た……刀の時代の終わりを。 新しい感情はわかなかった…… 俺はそれを既に見ていたから、見届けていたから。 呆気なかった……
|
|
吾が名を呼べ
|
時間遡行軍
|
「始… まりや… いつ… なりし… 終は…
|
|
外の光
|
大典太光世,ソハヤノツルキ
|
「……天下五剣が一振り。大典太光世だ。」 立派な名前のせいで 蔵に封印されていた 武器としての役割は
|
|
咲き誇れ 分陀利華
|
天海
|
分 陀 利 華 波
|
|
要となる城 共にある歌
|
豊前江
|
(ヨーソレ ヨイショ) (ヨーソレ ヨイショ) (ヨーソレ
|
|
遺された志
|
豊前江 voice of 五月雨江
|
当たり前のことを知っている 生きるってこと 汗をかくのも 息が切れるのも
|
|
つながるための窓
|
千子村正,蜻蛉切
|
陽光さし 風通す 移りゆく季節を 景色に眺め 内と外
|
|
この世の理
|
千子村正,蜻蛉切
|
「万の華が咲き誇る 万の華うつす鏡」 無から有が生まれ 有から無が生まれる
|
|
已己巳己~うりふたつ
|
大般若長光,小竜景光,へし切長谷部,山姥切長義,カゲ,時間遡行軍
|
已己巳己…… 已己巳己…… うりふたつ 已己巳己……
|
|
已己巳己~どちらかひとつ
|
カゲ,時間遡行軍
|
已己巳己…… 已己巳己…… うりふたつ 已己巳己……
|
|
瓜売りに瓜二つ~已己巳己
|
本阿弥光徳,カゲ,家臣たち,大名たち,時間遡行軍
|
已己巳己…… 見紛うほどに 瓜二つ~(よっ!) よいよいよい
|
|
二羽の雛鳥
|
大般若長光
|
同じ巣に 生まれた 雛鳥 どちらが羽ばたき
|
|
ものがたり
|
篭手切江,豊前江,桑名江,松井江,五月雨江,村雲江
|
光も 届かぬ 薄暗い場所 ここまでどうやって 来たのだろう?
|
|
南総里見八犬伝
|
篭手切江,豊前江,桑名江,松井江,五月雨江,村雲江,水心子正秀
|
「江戸時代後期に曲亭馬琴によって書かれた長編小説……」 『南総里見八犬伝』 「昔々、実り豊かな安房の土地を狙う一人の魔女がおりました」
|
|
新編里見八犬伝
|
刀剣男士 formation of 江 おん すていじ
|
我が首を刎ねた 憎き里見 終わりなき 妾の呪い
|
|
宴の始まり
|
犬飼現八,玉梓,ヽ大
|
「待っていたよ!」 忌々しき里見の遺志を継ぐ者たちよ 妾の宴へようこそ
|
|
憎しみの連鎖
|
刀剣男士 formation of 江 おん すていじ
|
「…ほぉ。…面白くなってきたねえ」 だが、終わりなき妾の呪いを断ち切ることなどできぬ」 光さえも 届かぬ
|
|
新編里見八犬伝リプライズ
|
刀剣男士 formation of 江 おん すていじ
|
「八犬士って結局なんなんだ?」 「すべてお話いたしますよ。…少々長い物語にはなりますが」 物語はいつも 突然始まる
|
|
私の夢見たすていじ,おうぷん
|
刀剣男士 formation of 江 おん すていじ
|
「さあ、すていじ・おうぷんだ」 流れる おーばーちゅあ いっつしょうたいむ
|
|
ぐらんどふぃなあれ
|
刀剣男士 formation of 江 おん すていじ
|
「さあ、ぐらんどふぃなあれだ」 聞こえる えんでぃんぐ どんとみすいっと
|
|
刀光剣影
|
伊達政宗,支倉常長
|
人はなぜ生まれてきた 俺はなぜ生きている 人はなぜ夢を追う 俺はなぜ手を伸ばす
|
|
茂庭岩見守綱元宛
|
伊達政宗
|
『ただ… ただ… 関白との事が気がかり 行き違いあれば切腹免れぬ 無論、討死し切腹は望むところ
|
|
父の最期
|
伊達政宗,虎哉宗乙,畠山義継,伊達輝宗,畠山勢,伊達勢
|
「初陣の勝利に息巻く政宗でございましたが…… 次なる相手、畠山義継とその家臣に父・輝宗を 拉致されるという事件が……!」 「急げ、走るのじゃ。さもなくば、この場で刺し殺すぞ!」
|
|
最上義光宛
|
伊達政宗,鶴丸国永
|
『急ぎ飛脚をもってお知らせ致す。 小手森城において定綱の親類など 五百余人を討ち捕らえ 女、子供、犬に至るまで 撫で斬りさせました』
|
|
傷だらけの背中
|
刀剣男士 鶴丸国永 大倶利伽羅
|
傷だらけのその背中 赤く滲む 悔しさ その痛みの先に 見えるもの…
|
|
漆黒の龍
|
大倶利伽羅
|
漆黒の夜 音も亡き常闇 ぽかりと浮かぶ 紅 綺麗だと
|
|
おとしあな
|
鶴丸国永
|
あるはずのちが なくてびっくり おどろいた ないはずのあな まっさかさま
|