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YOSHIZUMIの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

191 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

希望の源 リプライズ

蜻蛉切

果てしない大海へとつながる 歴史の水脈を今 再び築き 流れを取り戻す ならば……?

選ばれぬ者 リプライズ(ミュージカル 刀剣乱舞 ~幕末天狼傳~ 挿入歌)

蜂須賀虎徹

作詞: 浅井さやか

作曲: YOSHIZUMI

大切に飾られていたこと 俺は恥じてなどいない むしろ刀としての誇り そしてあなたに選ばれた それが

落ちこぼれの男1

和泉守兼定,瑣吉,謎の男

「『ある処に男あり。その男、生まれは八丁堀』」 「『優秀な兄共とは異なり、 何事においても才徳を持ち合わせていない落伍者であった。 出来損ないの邪魔者と、容赦のない誹りに心身を蝕まれる幼少期。

森~一輪の花

千子村正,蜻蛉切

耳を澄ませば 聞こえてくる呼吸 生命の息吹 静かすぎて 歩けない

散る花を

和泉守兼定(有澤樟太郎)

作詞: 伊藤栄之進

作曲: YOSHIZUMI

編曲: YOSHIZUMI

つぶさに見て来た……刀の時代の終わりを。 新しい感情はわかなかった…… 俺はそれを既に見ていたから、見届けていたから。 呆気なかった……

太刀風

刀剣男士 formation of 葵咲

作詞: 茅野イサム

作曲: YOSHIZUMI

乾いた風が 戰場の匂い 運んでくる ざわめく草木は やがて訪れる決戦の先触れ

ひたむきな志~寄り添う心

一万・筥王(刀剣男士 髭切膝丸) from ミュージカル『刀剣乱舞』 髭切膝丸 双騎出陣2019

「こうじゃ。えいっ!」 「えいっ!」 兄上はきっと 知らないでしょう?

あどうつ聲 song by 小狐丸(ミュージカル 刀剣乱舞 ~つはものどもがゆめのあと~)

刀剣男士 formation of つはもの

はった はった ちやう ちやう はった

止まらぬ筆1

瑣吉,謎の男,庶民たち

「『燻った火から吐き出される黒い煙に心魂を覆い尽くされた男の描く絵は……』」 恨み、妬み、誹りに塗れ 絶望の闇に蠢く 怨嗟の呻き

Gray

刀剣男士 formation of 江 おん すていじ

作詞: 雷太

作曲: YOSHIZUMI

編曲: YOSHIZUMI

窓を打ちつける雨音の 冷たいリズムが僕を包む 灰色の空をみつめて つぶやく言葉に行き場はない

象~触れたもの

千子村正,蜻蛉切

ここは どこ? 深く 深く 光も届かぬ場所

六人の物語

刀剣男士 formation of 江 おん すていじ

「!!…なんだ、この禍々しい光は……」 「…なあ」 「ああ。痛みが引いていく」 「傷がふさがりました!」

答えるための問い

和泉守兼定(有澤樟太郎),時間遡行軍

「オレは和泉守兼定。侍の時代の終わりを見届けてきた、当時最先端の刀だぜ。 もちろん、今の主に振るわれる限り、オレは今でも最先端ってわけだな!」 終わるために 時代は始まるのか?

明けに染まる刻 song by 豊前江 voice of 鶴丸国永

刀剣男士 formation of パライソ

「向き合わなくちゃいけねぇことって、あると思うんだ」 今がその時 海と一緒さ 満ちる時が来た

かざぐるまⅡ

千子村正

風は季節を巡らせる 春を目覚めさせ 夏を呼び 秋に染まり 冬を連れてくる

真白な鳥

鶴丸国永

真白な深雪 踏みしめた足跡 ぽたりとおちる 紅 綺麗だと

鶴の一声

鶴丸国永 voice of 明石国行,蜻蛉切,御手杵,篭手切江

「はいはーい。難しいことはあとにしよう。 今は時間が無いからぱぱっと作戦を説明するぜ」 驚けよ 俺の一声

鶴の一声 ~一騎打ち~

鶴丸国永

「これで負けたんじゃ、驚きも何もないよなあ!」 ケーン ケーン… この一声に皆

前進か死か

松平信康,結城秀康,永見貞愛,徳川秀忠

作詞: 茅野イサム

作曲: YOSHIZUMI

同じ時代に産声を上げて 違う時間を生きてきた 同じ縁を人知れず背負い 違う宿命に立ち向かう WOW

ひたむきな花~寄り添うべきは…

一万・筥王(刀剣男士 髭切膝丸) from ミュージカル『刀剣乱舞』 髭切膝丸 双騎出陣2019

ただひたむきに ただ一心に いつか来る その時のために

倒れる終焉(ミュージカル『刀剣乱舞』 ~結びの響、始まりの音~)

刀剣男士 team幕末 with巴形薙刀

見上げるは 大木 空を/いつも 上を/共に 先を目指し/隣で

散るは火の花(ミュージカル 刀剣乱舞 ~つはものどもがゆめのあと~)

刀剣男士 formation of つはもの

「ぎおんしょうじゃの~かねのこえ~」 「諸行無常の響きあり」 「娑羅双樹の花の色」 「盛者必衰の理をあらはす」 「おごれる人も久しからず」

止まらぬ筆2

和泉守兼定,山姥切国広,瑣吉,謎の男

「怪奇の登場だ。 曲亭馬琴の想像力」 「オレたち風に言やあ、筆の付喪神ってやつか」 全て描き出せ!/心に渦巻く

寛政参伊達男

和泉守兼定,堀川国広,山姥切国広,謎の男

「待っていたとはありがてえ。 さあて、いっちょやってやろうじゃねえか」 「僕も頑張らないとね!」 「化物でも憑き物でも斬ればいいんだろ」

この世の理

千子村正,蜻蛉切

「万の華が咲き誇る 万の華うつす鏡」 無から有が生まれ 有から無が生まれる

よみびと絶えず

一期一振,へし切長谷部

春色の空 ほころぶ 淡く 香る夢見草 零れるのは

ものがたり

篭手切江,豊前江,桑名江,松井江,五月雨江,村雲江

光も 届かぬ 薄暗い場所 ここまでどうやって 来たのだろう?

不思議な縁 弐

犬川荘助,犬山道節,ヽ大

「………これは………!?」 「なんだ?珠……?」 「斬った瘤から飛び出してきたんです」 「何か文字が……『忠』?」 「あの……、これと同じものですよね!」

新編里見八犬伝リプライズ

刀剣男士 formation of 江 おん すていじ

「八犬士って結局なんなんだ?」 「すべてお話いたしますよ。…少々長い物語にはなりますが」 物語はいつも 突然始まる

私の夢見たすていじ,おうぷん

刀剣男士 formation of 江 おん すていじ

「さあ、すていじ・おうぷんだ」 流れる おーばーちゅあ いっつしょうたいむ