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YOSHIZUMIの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

191 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夜のはじまり

千子村正,蜻蛉切

「空も地も真っ赤デスね…」 鮮やかな赤が 瞬く間に 暗く

ものがたりリプライズ

篭手切江

己の影に 寄り添うように いくつもの… 誰が語る…?

ごう おん すていじ

刀剣男士 formation of 江 おん すていじ

ごう おん すていじ おーぷんに向けての れっすん開始

おとしあな

鶴丸国永

あるはずのちが なくてびっくり おどろいた ないはずのあな まっさかさま

要となる城 気付く歌

太田道灌,五月雨江 voice of 水心子正秀

(ヨーソレ ヨイショ) (ヨーソレ ヨイショ) (ヨーソレ

影と響き

御手杵,永見貞愛

影は形に従い 響きは音に応じる 居ることが もたらす意味 一度消えたら

ここにあるもの(ミュージカル『刀剣乱舞』 ~結びの響、始まりの音~)

堀川国広

かたちあるもの かたちないもの ここにあるもの いつ手にした?

ただ、勝つために

蜻蛉切

無敗を誇り 無双を貫き 無傷で帰って参る あの人の名を 残すために

落ちこぼれの男2

瑣吉,謎の男

「……よし」 「『流行の絵なんか…と愚痴るその男、』」 「『生まれてこのかた、浮世絵など見たことがない。 どころか、世間、浮世、世情すら知りもしない落ちこぼれ』」

止まらぬ筆2

和泉守兼定,山姥切国広,瑣吉,謎の男

「怪奇の登場だ。 曲亭馬琴の想像力」 「オレたち風に言やあ、筆の付喪神ってやつか」 全て描き出せ!/心に渦巻く

已己巳己~どちらかひとつ

カゲ,時間遡行軍

已己巳己…… 已己巳己…… うりふたつ 已己巳己……

不思議な縁 弐

犬川荘助,犬山道節,ヽ大

「………これは………!?」 「なんだ?珠……?」 「斬った瘤から飛び出してきたんです」 「何か文字が……『忠』?」 「あの……、これと同じものですよね!」

埋まらぬもの

刀剣男士 鶴丸国永 大倶利伽羅

耳障りだ 己の息 苦しさなど 棄ててしまえ

昼下がりの雷鳴

大包平(松島勇之介),小竜景光(長田光平),南泉一文字(武本悠佑)

大地踏みしめる 二本の足 揺るがぬ覚悟 俺の真価 見せてやろう

14th son

小竜景光(長田光平)

作詞: 茅野イサム

作曲: YOSHIZUMI

編曲: YOSHIZUMI

The man was born in

パライソ讃歌 日向正宗 song by 日向正宗

刀剣男士 formation of パライソ

目的果たすため うまくやろう 辿り着くための 手段は任せられた

海と夕焼け song by 浦島虎徹・兄・弟

刀剣男士 formation of パライソ

海は広いな 大きいな いつか行きたい 竜宮城 海はいつでも

要となる城 共にある歌

豊前江

(ヨーソレ ヨイショ) (ヨーソレ ヨイショ) (ヨーソレ

鬼哭啾啾

結城秀康

嗚呼… 嗚呼… この叫びは行き場失い 啾… 啾…

私が語るべきことⅠ

瞽女 from ミュージカル『刀剣乱舞』 髭切膝丸 双騎出陣2019

「物が語る故、物語。今宵語られる物語は日本三大仇討ちがひとつ『曽我物語』。 父の仇を討ち、無常にも散った気高き兄弟、一万と筥王の物語。 彼らの悲哀を、情念を、生き様を、後の世の、また後の世まで、彼らと共に語り継ぐ…… それが、私の役割でございます」

もういちど もう二度と

一万・筥王(刀剣男士 髭切膝丸),母 from ミュージカル『刀剣乱舞』 髭切膝丸 双騎出陣2019

ここにあった ぬくもりは どこに 消えた?/もういちど… ここにいた

ひたむきな花~寄り添うべきは…

一万・筥王(刀剣男士 髭切膝丸) from ミュージカル『刀剣乱舞』 髭切膝丸 双騎出陣2019

ただひたむきに ただ一心に いつか来る その時のために

私が語るべきことⅡ

瞽女 from ミュージカル『刀剣乱舞』 髭切膝丸 双騎出陣2019

見えぬからこそ 語りましょう この口で この唄で

あどうつ聲 song by 小狐丸(ミュージカル 刀剣乱舞 ~つはものどもがゆめのあと~)

刀剣男士 formation of つはもの

はった はった ちやう ちやう はった

物語の中へ

和泉守兼定,堀川国広,山姥切国広,蔦屋重三郎,喜多川歌麿,瑣吉,謎の男,庶民たち

「そうだ。 僕たちが筆を操って結末まで書いてもらえばいいんじゃない?」 「どういうことだ」 書いてもらうんだよ

寛政参伊達男

和泉守兼定,堀川国広,山姥切国広,謎の男

「待っていたとはありがてえ。 さあて、いっちょやってやろうじゃねえか」 「僕も頑張らないとね!」 「化物でも憑き物でも斬ればいいんだろ」

足跡~ほころばない蕾

鶴丸国永

草木芽吹く季節に ほころばない蕾 固く閉ざして 開くことを拒む

羅~糸を纏う

千子村正,蜻蛉切

張られた 糸 絡みつく 意図 鎖

落ちてゆく音

鬼丸国綱,大般若長光,小竜景光,へし切長谷部,山姥切長義,豊臣秀吉,カゲ,家臣たち,千利休

「実体を持たぬはずの『影』が一太郎に成り代わったまま… 時間だけが過ぎていった…そして天下人、豊臣秀吉のこの先の歴史は…」 季節は音を立てて 巡りゆく

欠ける月 紅い月

刀剣男士 鶴丸国永 大倶利伽羅

音もなく 音もなく 欠けていく 欠けていく 見えなく