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浅井さやか(One on One)の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

207 曲中 181-207 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

舞い散るうた

伊達政宗

「わざと、ふみ、もうし、まいらせそうろう さてさて いちじつより もうしそうろう あか、

片倉小十郎景綱宛

伊達政宗

『生まれてくる子を 殺すなんて言うな 私に免じてやめて欲しい』 『追伸

茂庭岩見守綱元宛

伊達政宗

『ただ… ただ… 関白との事が気がかり 行き違いあれば切腹免れぬ 無論、討死し切腹は望むところ

花の巵

伊達政宗

散り交う花に 誘われて 手にまかせて ひとり酒 はらはら

埋まらぬもの/伊達政宗

伊達政宗,鶴丸国永,大倶利伽羅

呑み込んだ 己の息 もはや余喘 心眼は見た…

歌を辿る

刀剣男士 鶴丸国永 大倶利伽羅

「不思議だよなあ。…書き留めたから、残る」 「…何を当たり前のことを言っている」 「書き留めなければ、残らない」 「……」

ことはじめ~私の武器

梵天丸,伊達政宗,鶴丸国永,大倶利伽羅

ひともじ… ひともじ… 筆がものがたる ひともじ… ひともじ…

おとしあな

鶴丸国永

あるはずのちが なくてびっくり おどろいた ないはずのあな まっさかさま

飛脚はしる

鶴丸国永,大倶利伽羅,伊達政宗,虎哉宗乙

驚いたぜ 面白すぎるだろ どういうことだ? 何故飛脚に?! 乗りかかった船

辿った先

鶴丸国永,大倶利伽羅,梵天丸

ひともじ… ひともじ… 私のものがたりの ことはじめ

ひなたぼっこ日和

南泉一文字(武本悠佑)

ぽかぽかで ぬくぬくで ふわふわな 昼下がり

全うする物語

大典太光世,ソハヤノツルキ

誰が決めたか知らないが 与えられた役がある 俺は狸爺の墓所の番 あんたはこの地の設計者

士の心 雲より高く

近藤勇,沖田総司,大和守安定

我らの士の心 今宵 高く 昇る…

気楽にやりましょ

明石国行 voice of 御手杵,篭手切江

「まあ、ええんですけど。やる気無いんは自分も同じやさかい。 似たもん同士、仲良やりましょ」 「…俺が、不甲斐ない?」 ちゃいますのん?

鶴の一声

鶴丸国永 voice of 明石国行,蜻蛉切,御手杵,篭手切江

「はいはーい。難しいことはあとにしよう。 今は時間が無いからぱぱっと作戦を説明するぜ」 驚けよ 俺の一声

影と響き

御手杵,永見貞愛

影は形に従い 響きは音に応じる 居ることが もたらす意味 一度消えたら

もういちど もう二度と

一万・筥王(刀剣男士 髭切膝丸),母 from ミュージカル『刀剣乱舞』 髭切膝丸 双騎出陣2019

ここにあった ぬくもりは どこに 消えた?/もういちど… ここにいた

再びの雁が音

曽我十郎・曽我五郎(刀剣男士 髭切膝丸) from ミュージカル『刀剣乱舞』 髭切膝丸 双騎出陣2019

「…兄者」 「…聞こえる…」 空耳だろうか? 聞こえる気がする

希望の源 リプライズ song by 蜻蛉切(ミュージカル 刀剣乱舞 挿入歌)

刀剣男士 formation of 三百年

果てしない大海へとつながる 歴史の水脈を今 再び築き 流れを取り戻す ならば……?

分かれた袂

鶴丸国永

細く微かな月光 朝が飲み込んでゆく 深い夜の底ならば 照らし出してくれたかい? 真白な鳥を

私を綴る 私を創る

伊達政宗

筆は私の 良き代弁者 心に漂う 形無き想いを 言葉にする

教えてやる

鶴丸国永

教えてやる その感情が苛立ち 敗北感 怒り…憤り

御守りと武器

鶴丸国永,伊達政宗,梵天丸,虎哉宗乙

殿 申し上げます 天下はまだ定まっておりません 私のことはお気になさらず 殿は

あわせ鏡

堀川国広

目を凝らしても 見えない星 暗くて とても小さい 追いかける背中

誰がために

千子村正,蜻蛉切

あなたに そんな覚悟は似合わない ずっと 誰がために… 徳川のために

瞽女のしらべ

瞽女 from ミュージカル『刀剣乱舞』 髭切膝丸 双騎出陣2019

めいめい…(冥…冥…) あんあん…(闇…闇…) めいめい…(冥…冥…) あんあん…(闇…闇…)

私が語るべきことⅡ

瞽女 from ミュージカル『刀剣乱舞』 髭切膝丸 双騎出陣2019

見えぬからこそ 語りましょう この口で この唄で