1. 歌詞検索UtaTen
  2. 浅井さやか(One on One)の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

浅井さやか(One on One)の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

190 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

よさこい~夢抱いて~(千秋楽バージョン)(ミュージカル『刀剣乱舞』 ~結びの響、始まりの音~)

刀剣男士 team幕末 with巴形薙刀

土佐の高知の 桂浜に立ち 潮風うけて 夢抱いたのは いつじゃ(いつじゃ)

月のひとりごと1

三日月宗近

月は見ている 花が咲くのを 鳥が飛ぶのを 月は聞いている

ものがたりリプライズ

篭手切江

己の影に 寄り添うように いくつもの… 誰が語る…?

まことの舞 (Short)

犬坂毛野

降り出した雨が 掻き消していく 悲鳴も泣き声も 肉を断つ音も

古池の水面

山姥切国広(加藤大吾)

古池の水面に映る俺 確かな輪郭 見紛うことなし いし

あわせ鏡

堀川国広

目を凝らしても 見えない星 暗くて とても小さい 追いかける背中

あやなす音

一万・筥王(刀剣男士 髭切膝丸) from ミュージカル『刀剣乱舞』 髭切膝丸 双騎出陣2019

聞こえるか? 歳月が流れる音 季節 彩なす音 ひと時も忘れはせぬ

双つの軌跡~となり~ song by 髭切・膝丸(ミュージカル 刀剣乱舞 ~つはものどもがゆめのあと~)

刀剣男士 formation of つはもの

この切っ先が 何に触れたか この切っ先が 何を斬ったか 継承の度に

分かれた袂

鶴丸国永

細く微かな月光 朝が飲み込んでゆく 深い夜の底ならば 照らし出してくれたかい? 真白な鳥を

足跡~ほころばない蕾

鶴丸国永

草木芽吹く季節に ほころばない蕾 固く閉ざして 開くことを拒む

万の華うつす鏡

千子村正,蜻蛉切

静かに 陽が昇る 夜の終わりが 朝をはじめる 陽光に明かされる

交わる想い

犬川荘助,浜路,犬塚信乃,玉梓,語り手

幼き頃から何一つ 変わらない 真っ直ぐな瞳も 真っ直ぐな心も 守り抜くのは俺の方です

ほころび

水心子正秀,源清麿

始まるから終わる 終わったら始まる いくらきつく結んでも いつか解けていく

気楽にやりましょ

明石国行 voice of 御手杵,篭手切江

「まあ、ええんですけど。やる気無いんは自分も同じやさかい。 似たもん同士、仲良やりましょ」 「…俺が、不甲斐ない?」 ちゃいますのん?

いびつないし(ミュージカル『刀剣乱舞』 ~結びの響、始まりの音~)

大和守安定,和泉守兼定,堀川国広,長曽祢虎徹

疾き河 その流れ ぶつかり 削られ いびつな石

あどうつ聲 song by 小狐丸(ミュージカル 刀剣乱舞 ~つはものどもがゆめのあと~)

刀剣男士 formation of つはもの

はった はった ちやう ちやう はった

足跡~落ちたひとしずく

鶴丸国永

真白な雪に落ちた 一雫の紅 じわりと溶けて じわじわと広がる

已己巳己~うりふたつ

大般若長光,小竜景光,へし切長谷部,山姥切長義,カゲ,時間遡行軍

已己巳己…… 已己巳己…… うりふたつ 已己巳己……

抜け落ちた中身

一期一振,カゲ

がらん がらん この刀身 形だけ

瓜売りに瓜二つ

一期一振,大般若長光,小竜景光,へし切長谷部,豊臣秀吉,家臣たち,大名たち

「瓜売りそのものですぞ!」 「さすが殿下!!」 「よおっ! 日本一~!!」

二羽の雛鳥

大般若長光

同じ巣に 生まれた 雛鳥 どちらが羽ばたき

言葉なき対話リプライズ

鬼丸国綱,一期一振,大般若長光,小竜景光,へし切長谷部,山姥切長義,本阿弥光徳

鈍く 鋭く 輝き 生と死の狭間 照らす

茂庭岩見守綱元宛

伊達政宗

『ただ… ただ… 関白との事が気がかり 行き違いあれば切腹免れぬ 無論、討死し切腹は望むところ

教えてやる

鶴丸国永

教えてやる その感情が苛立ち 敗北感 怒り…憤り

倒れる終焉(ミュージカル『刀剣乱舞』 ~結びの響、始まりの音~)

刀剣男士 team幕末 with巴形薙刀

見上げるは 大木 空を/いつも 上を/共に 先を目指し/隣で

月のひとりごと2

三日月宗近,坂上田村麻呂,真那比斗,伊佐那,副将軍

月は見ている 「阿弖流為、母禮はどこだ」 「…っく……血も涙もない、鬼め……」 「答えろ!!」

宴の終わり

犬坂毛野,玉梓

どしゃぶりの雨に 紛れて 聞こえてきた 赤ん坊の泣き声が

傷だらけの背中

刀剣男士 鶴丸国永 大倶利伽羅

傷だらけのその背中 赤く滲む 悔しさ その痛みの先に 見えるもの…

漆黒の龍

大倶利伽羅

漆黒の夜 音も亡き常闇 ぽかりと浮かぶ 紅 綺麗だと

大河の水面

山姥切国広(加藤大吾)

流れゆく水を 覗き込む 揺らめく己が 敢え無く消えゆく