1. 歌詞検索UtaTen
  2. 浅井さやか(One on One)の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

浅井さやか(One on One)の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

207 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

鬼哭啾啾

結城秀康

嗚呼… 嗚呼… この叫びは行き場失い 啾… 啾…

ひたむきな志~寄り添う心

一万・筥王(刀剣男士 髭切膝丸) from ミュージカル『刀剣乱舞』 髭切膝丸 双騎出陣2019

「こうじゃ。えいっ!」 「えいっ!」 兄上はきっと 知らないでしょう?

夜明け前

蔦屋重三郎,喜多川歌麿,瑣吉,庶民たち

「こんなところで油売ってちゃ時代に置いてかれちまうぜ」 あっしの名は 蔦屋重三郎 お見知りおきを

風が吹けば本屋が儲かる

堀川国広,蔦屋重三郎,瑣吉,手代たち

ござーい ござーい 耕書堂でござーい 双紙に書物 御用でござーい

生きて 生かされる

和泉守兼定,堀川国広,山姥切国広,蔦屋重三郎

一時の現 一炊の夢 鮮やかな生き様 ここにある パラダイス

言葉なき対話リプライズ

鬼丸国綱,一期一振,大般若長光,小竜景光,へし切長谷部,山姥切長義,本阿弥光徳

鈍く 鋭く 輝き 生と死の狭間 照らす

ものがたり

篭手切江,豊前江,桑名江,松井江,五月雨江,村雲江

光も 届かぬ 薄暗い場所 ここまでどうやって 来たのだろう?

ごう おん すていじ

刀剣男士 formation of 江 おん すていじ

ごう おん すていじ おーぷんに向けての れっすん開始

宴の始まり

犬飼現八,玉梓,ヽ大

「待っていたよ!」 忌々しき里見の遺志を継ぐ者たちよ 妾の宴へようこそ

宴の終わり

犬坂毛野,玉梓

どしゃぶりの雨に 紛れて 聞こえてきた 赤ん坊の泣き声が

私の夢見たすていじ,おうぷん

刀剣男士 formation of 江 おん すていじ

「さあ、すていじ・おうぷんだ」 流れる おーばーちゅあ いっつしょうたいむ

傷だらけの背中

刀剣男士 鶴丸国永 大倶利伽羅

傷だらけのその背中 赤く滲む 悔しさ その痛みの先に 見えるもの…

漆黒の龍

大倶利伽羅

漆黒の夜 音も亡き常闇 ぽかりと浮かぶ 紅 綺麗だと

昼下がりの雷鳴

大包平(松島勇之介),小竜景光(長田光平),南泉一文字(武本悠佑)

大地踏みしめる 二本の足 揺るがぬ覚悟 俺の真価 見せてやろう

人知れず

肥前忠広(石川凌雅)

選んだわけでも 辿り着いたわけでもない 斬ることが 俺の仕事だ それだけだ

要となる城 この石の歌

太田道灌 voice of 豊前江

(ヨー ヨーソレ ヨイショ) (ヨー ヨーソレ

瑠璃色の空Ⅱ song by 石切丸(ミュージカル 刀剣乱舞 挿入歌)

刀剣男士 formation of 三百年

ねんねん ねんねん ねんころりん ねんねん ねんねん

影ひとつ

刀剣男士 和泉守兼定 堀川国広 山姥切国広

伸びる影 ひとつ 月明り うつす刀

影みっつ

刀剣男士 和泉守兼定 堀川国広 山姥切国広

伸びる影 みっつ 肩並べ 交わす言葉

分かれた袂

鶴丸国永

細く微かな月光 朝が飲み込んでゆく 深い夜の底ならば 照らし出してくれたかい? 真白な鳥を

確かなもの~一蓮托生

加州清光,蜂須賀虎徹,鶴丸国永,水心子正秀,大包平,山姥切国広

「さあ、もう一度行かせてくれ」 「隊長は、山姥切国広」 「任せてもらおう」 「必ず、無事に戻ってきてください」

つながるための窓

千子村正,蜻蛉切

陽光さし 風通す 移りゆく季節を 景色に眺め 内と外

已己巳己~どちらかひとつ

カゲ,時間遡行軍

已己巳己…… 已己巳己…… うりふたつ 已己巳己……

瓜売りに瓜二つ

一期一振,大般若長光,小竜景光,へし切長谷部,豊臣秀吉,家臣たち,大名たち

「瓜売りそのものですぞ!」 「さすが殿下!!」 「よおっ! 日本一~!!」

今の私

一期一振,本阿弥光徳

「私にしか出来ん仕事… …鬼丸様はそう仰った……」 「御刀様を守るためやったとはいえや、その前で偽りごとなど……。 …そうや。この御刀様こそが……」

ひとしごと

桑名江,村雲江,水心子正秀

澄み渡る空に ぽっかり のんびり雲ひとつ 撫でていく風に

ごう おん すていじ (Short)

篭手切江,豊前江,桑名江,松井江,五月雨江,村雲江

「よおし、やるか!俺たちの『すていじ』!」 「おお!」 ごう おん

人違い捕物帖

犬田小文吾,犬塚信乃,犬飼現八

「オレは犬飼現八。悪党を捕らえるのが役目だ」 「どう見たってあんたの方が暗殺とかしそうだが…」 「オレが暗殺だと?!」 「だってなんか忍みたいな格好してるし」 「黙れ、悪党!」

妹との約束

犬川荘助,犬山道節

「さあ、吐いてもらおうか。浜路は…、我が妹はどこだ!」 「え…、妹……?」 幼き頃 父は主君を守って

六人の物語

刀剣男士 formation of 江 おん すていじ

「!!…なんだ、この禍々しい光は……」 「…なあ」 「ああ。痛みが引いていく」 「傷がふさがりました!」