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浅井さやか(One on One)の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

190 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

双つの軌跡~となり~ song by 髭切・膝丸(ミュージカル 刀剣乱舞 ~つはものどもがゆめのあと~)

刀剣男士 formation of つはもの

この切っ先が 何に触れたか この切っ先が 何を斬ったか 継承の度に

華のうてな1 song by 三日月宗近(ミュージカル 刀剣乱舞 ~つはものどもがゆめのあと~)

刀剣男士 formation of つはもの

しく しく(頻く 頻く)…… くれ くれ(呉れ

希望の源 リプライズ

蜻蛉切

果てしない大海へとつながる 歴史の水脈を今 再び築き 流れを取り戻す ならば……?

ただ、勝つために

蜻蛉切

無敗を誇り 無双を貫き 無傷で帰って参る あの人の名を 残すために

ただ、勝つために song by 蜻蛉切(ミュージカル 刀剣乱舞 挿入歌)

刀剣男士 formation of 三百年

無敗を誇り 無双を貫き 無傷で帰って参る あの人の名を 残すために

月のひとりごと1

三日月宗近

月は見ている 花が咲くのを 鳥が飛ぶのを 月は聞いている

月のひとりごと2

三日月宗近,坂上田村麻呂,真那比斗,伊佐那,副将軍

月は見ている 「阿弖流為、母禮はどこだ」 「…っく……血も涙もない、鬼め……」 「答えろ!!」

森~一輪の花

千子村正,蜻蛉切

耳を澄ませば 聞こえてくる呼吸 生命の息吹 静かすぎて 歩けない

万~刹那と延々

千子村正,蜻蛉切

延々とは 刹那の積み重ね いのち生まれるのも いのち途切れるのも どのワタシも

研ぎ澄ます心

本阿弥光徳,研師たち

「研磨いうんは何かを生み出すものやありまへんねん。刀剣そのものが持つ本来のお姿を表に甦らす。そんだけや。 御刀の語る言葉に耳を傾けることが、すべてや…」 心静かに 研ぎ澄ませ

已己巳己~どちらかひとつ

カゲ,時間遡行軍

已己巳己…… 已己巳己…… うりふたつ 已己巳己……

抜け落ちた中身

一期一振,カゲ

がらん がらん この刀身 形だけ

瓜売りに瓜二つ

一期一振,大般若長光,小竜景光,へし切長谷部,豊臣秀吉,家臣たち,大名たち

「瓜売りそのものですぞ!」 「さすが殿下!!」 「よおっ! 日本一~!!」

落ちてゆく音

鬼丸国綱,大般若長光,小竜景光,へし切長谷部,山姥切長義,豊臣秀吉,カゲ,家臣たち,千利休

「実体を持たぬはずの『影』が一太郎に成り代わったまま… 時間だけが過ぎていった…そして天下人、豊臣秀吉のこの先の歴史は…」 季節は音を立てて 巡りゆく

二羽の雛鳥

大般若長光

同じ巣に 生まれた 雛鳥 どちらが羽ばたき

ものがたり

篭手切江,豊前江,桑名江,松井江,五月雨江,村雲江

光も 届かぬ 薄暗い場所 ここまでどうやって 来たのだろう?

ごう おん すていじ (Short)

篭手切江,豊前江,桑名江,松井江,五月雨江,村雲江

「よおし、やるか!俺たちの『すていじ』!」 「おお!」 ごう おん

光の中へ

篭手切江,大典太光世

「……兆し……」 「え……兆し?」 「……俺には似つかわしくない言葉だが……、他に言いようがない。 兄弟から話を聞いた時、まさか俺が、と思いながらも、もしかしたら……とよぎった」

向きたい前

篭手切江,水心子正秀

「……興味深いな。何を表として何を裏とするか。捉え方次第ということか。」 「うん」 「…前と後ろも、しかり」 「……そうだね」

まことの舞 (Short)

犬坂毛野

降り出した雨が 掻き消していく 悲鳴も泣き声も 肉を断つ音も

交わる想い

犬川荘助,浜路,犬塚信乃,玉梓,語り手

幼き頃から何一つ 変わらない 真っ直ぐな瞳も 真っ直ぐな心も 守り抜くのは俺の方です

妹との約束

犬川荘助,犬山道節

「さあ、吐いてもらおうか。浜路は…、我が妹はどこだ!」 「え…、妹……?」 幼き頃 父は主君を守って

不思議な縁 弐

犬川荘助,犬山道節,ヽ大

「………これは………!?」 「なんだ?珠……?」 「斬った瘤から飛び出してきたんです」 「何か文字が……『忠』?」 「あの……、これと同じものですよね!」

まことの舞

犬坂毛野

「これは……まことの舞。まことの語りにございます」 「星も月も身を隠し、重たい雲垂れ込めた暗い夜。 今にも空が泣き出しそうな夜にございました。 がたりという物音が響き、乳飲み子であった私は、

私を綴る 私を創る

伊達政宗

筆は私の 良き代弁者 心に漂う 形無き想いを 言葉にする

伊達五郎成実宛

伊達政宗,大倶利伽羅

『たった今、関白に謁見したぞ! 思わぬ手厚いもてなしであった! 驚きであろう?』 『追伸

月よ 朧気であれ

伊達政宗,鶴丸国永

「『なつ衣 きつつなれにし 身なれども 別るる秋の ほどぞ物うき』」

埋まらぬもの

刀剣男士 鶴丸国永 大倶利伽羅

耳障りだ 己の息 苦しさなど 棄ててしまえ

華々しき戦い

刀剣男士 鶴丸国永 大倶利伽羅

祝いに来たのか? 世界への門出 こいつは一興 粋な演出 華々しく飾れ

漆黒の龍

大倶利伽羅

漆黒の夜 音も亡き常闇 ぽかりと浮かぶ 紅 綺麗だと