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イチノセチアキの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

77 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

「無修正。」

DEZERT

はい!本日も嘘をつけば誰かに嫌われる はい!本音を宣えば笑われる はい!本日も一番見たい心の在処はモザイクだらけ 瞬き踊りましょう

蝶々

DEZERT

嫌われてた蛾のような蝶々 それでも一人で 深い闇に呑まれぬように 必死に羽ばたいた 「君らしく飛べ」なんて

心臓に吠える

DEZERT

ほら生きてみましょうか 終わるまでね ほら死んでみましょうか いま順番待ちです

胃潰瘍とルソーの錯覚

DEZERT

マイナス3℃のチルド室 君は真っ二つになり笑う 真っ暗な朝は右腕のジュース 苦しいお昼は右足のパスタ

私の詩

DEZERT

此処に居場所はないと誰かが言う ひび割れた春の歌 救い出せる言葉が見当たらない 聞き飽きた愛の歌

真宵のメロディー

DEZERT

もう大丈夫、鳥達は飛んだ 君の明日もどうせやってくる 生きている、その明日が辛くても 痛みを知らないままよりマシさ 知らないけど..

Hello

DEZERT

時代の行方だとか 命の意味 そんなことはどうでもいい 今僕らが知りたいのはそんなことじゃない

TODAY

DEZERT

理想と現実の矛盾に心が少し重くなってきてる 望んだってきっと明日も今日と変わらない苦しい朝だ 誰もが人生は美しいと言うけど 僕の目にはまだ映らない

「音楽」

DEZERT

余裕なんかない ギリギリの日々です 勝算もない そんなもんだろう

「殺意」

DEZERT

これは強い殺意殺意殺意殺意殺意殺意殺意殺意だ 強い殺意殺意殺意殺意殺意殺意殺意殺意だ これは強い殺意殺意殺意殺意殺意殺意殺意殺意だ これは強い殺意殺意殺意殺意殺意殺意殺意殺意だ これは強い殺意殺意殺意殺意殺意殺意殺意殺意だ

「君の子宮を触る」

DEZERT

君の子宮を触る うまく言えないけれど今はそっとしてて なぞった優しい言葉はもうやめてほしいな

「誤解」

DEZERT

無視はしないで。欲しいのなら全部差し上げるから。 溶けてく皮膚が臭うのなら全部剥がしてしまうから。 無視はしないで。理解してなんて言わないから。 蔑んだ目で、まだ私を見てくれるだけでいい。

insomnia

DEZERT

怯える夜はひどく暗くて 感覚だけがやけに響いてる 地図を辿って歩いてるけど きっと明日も今日と同じだ 苦しい世界は続いて

「遭難」

DEZERT

重なった肌と肌で語るレプリカが混ざる一時間も わたしが望んだはずなのに目覚めるのが怖かった 見慣れた世界 こんな明るいっけな

血液がない!

DEZERT

どなたかわたしの血液を知りませんか 見てませんか 探し物が何なのか今となりゃもうわかんね どなたかわたしの血液を知りませんか

楽園

DEZERT

終わりが来ることはわかっていたから でもそれは今日じゃない 明日でもない 二つの覚悟は身体重くしていた その代償の果てに堕ちてゆくなら一つのままで

誰にも渡しちゃいけない場所を心と名づけ

DEZERT

透明のような何もない空を見上げ虚実を問う 悩み出したらキリがない不安はとうに怪物です ひどい生活もどうにもならぬ結末も どうせならばいつか笑えりゃいいな

あなたのそばにいる

DEZERT

あなたが呼吸をする度に一番近くで数えたい すべてを見逃したくないよ あなたが過ちを犯しても最後の理解者になるよ いつの日か違う誰かと歩んだとしてもずっと

バケモノ

DEZERT

バケモノなんだ 誰がこんな僕に始まりをくれる? 消えてしまえばいいのに 愛されたいとほざく醜い面した人間なんです

オーディナリー

DEZERT

思い描いた絵 とうにしわくちゃだった 呼んでもないのに 光は差し込む 浮かび出る影に

Sister

DEZERT

数えた運命に 意味を染み込ませ ケタミンの夢が すべてを終える 見つめ合う程

羊は死刑台で笑えるか?

DEZERT

「あいつ」は少女の服を脱がして 自分は病気と泣いている 「あいつ」はその手にナイフを持って 誰でもいいよと喚く

匿名の神様

DEZERT

揚げ足どりの神様 本日も皆様健やかに 幸せのフラッグを奪い合っております 物価高騰はシャレならん 誹謗中傷もなくならん

君の脊髄が踊る頃に

DEZERT

狂い始めたブリキの蝶は 羽を広げて輪廻を飛び出す いのちを恥じなさい 神様の言う通りに

白痴

DEZERT

わたしは君に殺されたくて 有耶無耶のベッドに沈む 真夜中に誰かが呼んでいた でも今日は帰りたくない

御法度

DEZERT

何もかもに疲れゆく朝がきた 今日こそは浮いた足プラプラ 照り付ける日差し嫌味たらしくて 今日こそは 浮いた足プラプラ

I'm sorry

DEZERT

望んだ何かに縋りつきながら 星の見えぬ空の下で ほとんどの人が痛みを抱えながら強く生きてる わかってる でも何故かすべてが辛くて耐えられない

沈黙

DEZERT

ありふれたものに囚われて 動けないまま深い海へ 戻れないほど暗い底へ落ちてゆく ほら I

明日暗い月が出たなら

DEZERT

端っこのないこの空を見たら 自分の小ささに気付かされる 街に乱反射する人を見て 自分なんか本当はいないんじゃないかと思う 誰もがいつか消えるんだ

「変態」

DEZERT

例えばお客様に 媚びへつらい音楽を売る そうね例えば自分様を押し殺してまでもステージへ ヘンタイ