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イチノセチアキの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

76 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

生活

DEZERT

誰かの生活で僕は眠りにつく 誰かの生活で頭がおかしくなる 歩いているだけで命が奪われる 優しい人達が壊され負けていく

羊は死刑台で笑えるか?

DEZERT

「あいつ」は少女の服を脱がして 自分は病気と泣いている 「あいつ」はその手にナイフを持って 誰でもいいよと喚く

ともだちの詩

DEZERT

首を吊りそうな君の手を握る余裕もなくて 真っ青な海は今日も狭すぎてとても窮屈です 忌み嫌ってるはずでしょ あんたにはまだ何もしちゃいない

Your Song

DEZERT

纏わり付いたような呪縛で君は どこにもゆけずに息を潜めてた 生まれた色が違えばどれほど幸せだったと 誰かと比べたがるんだ

Call of Rescue

DEZERT

助けてなんてもう言わない 愛してなんてもう言わない 助けてなんてもう言わないからさ 掬ってくれ

沈黙

DEZERT

ありふれたものに囚われて 動けないまま深い海へ 戻れないほど暗い底へ落ちてゆく ほら I

蛙とバットと機関銃

DEZERT

飛んでみた ほんとは羽のある天使がよかった 「叶わない」 そんな言葉が癖になってきやがった 飛んでみた

Hello

DEZERT

時代の行方だとか 命の意味 そんなことはどうでもいい 今僕らが知りたいのはそんなことじゃない

TODAY

DEZERT

理想と現実の矛盾に心が少し重くなってきてる 望んだってきっと明日も今日と変わらない苦しい朝だ 誰もが人生は美しいと言うけど 僕の目にはまだ映らない

アダム・ペインを探して

DEZERT

生きることは少し難しいね いっせーのーで僕らすぐ疲労 世界中の悪意をばら撒いたアダムペインを探してる 歩き出す未来 あせっちゃうね

はい!少女

DEZERT

もっと廃れちゃいたいな 願いの行方知らずとも もっと好かれちゃいたいな 渇きにまた手を伸ばす

「誤解」

DEZERT

無視はしないで。欲しいのなら全部差し上げるから。 溶けてく皮膚が臭うのなら全部剥がしてしまうから。 無視はしないで。理解してなんて言わないから。 蔑んだ目で、まだ私を見てくれるだけでいい。

Sister

DEZERT

数えた運命に 意味を染み込ませ ケタミンの夢が すべてを終える 見つめ合う程

「君の子宮を触る」

DEZERT

君の子宮を触る うまく言えないけれど今はそっとしてて なぞった優しい言葉はもうやめてほしいな

楽園

DEZERT

終わりが来ることはわかっていたから でもそれは今日じゃない 明日でもない 二つの覚悟は身体重くしていた その代償の果てに堕ちてゆくなら一つのままで

延命ピエロ

DEZERT

こんな世界だ 不意に選ばれることもない 頭が足りない男が呟いた "報われたいな"

誰にも渡しちゃいけない場所を心と名づけ

DEZERT

透明のような何もない空を見上げ虚実を問う 悩み出したらキリがない不安はとうに怪物です ひどい生活もどうにもならぬ結末も どうせならばいつか笑えりゃいいな

The Walker

DEZERT

誰もいない世界から ここにいるよと叫んでた 失ったモノの数だけ さぁ這い上がってゆく

あの風の向こうへ

DEZERT

生きてる理由が僕に死を思わせる 世界の重みがまた僕をずるくした 進むときの恐ろしさなど考えないようにしてた やっと手に入れた強さなんて いとも容易く消えた

殺されちゃう

DEZERT

さぁ 踊れ どうせ殺されちゃう 便利な乗り物達に

半透明を食べる。

DEZERT

生きてるのか 死んでるのか どちらでもよかった 賑やかな町で寂しさを紛らわせればいい

ラプソディ・イン・マイ・ヘッド

DEZERT

愛してくれ そんな歌が毎週水曜日に出ます 空っぽの時代の隅っこで 空っぽの歌が鳴り響きます

おはよう

DEZERT

Let's sing a song 死ぬ為に歌おう

蝶々

DEZERT

嫌われてた蛾のような蝶々 それでも一人で 深い闇に呑まれぬように 必死に羽ばたいた 「君らしく飛べ」なんて

明日暗い月が出たなら

DEZERT

端っこのないこの空を見たら 自分の小ささに気付かされる 街に乱反射する人を見て 自分なんか本当はいないんじゃないかと思う 誰もがいつか消えるんだ

心臓に吠える

DEZERT

ほら生きてみましょうか 終わるまでね ほら死んでみましょうか いま順番待ちです

遮光事実

DEZERT

薄い扉開けてみたら後ろには知らない人たち 振り向けば顔が割れてる感情がたくさん笑っていた 消えない見えないその悪魔は静かに残酷に僕の中に入る

「遺書。」

DEZERT

暗い未来ですか? …明日を諦めました。 今からこのビルの最上階から飛び降りますよ? けどこの僕のことを止めてくれる人はいません。

大塚ヘッドロック

DEZERT

月曜日の終電間近新宿西口 左腕のない娼婦が泣きながら歌ってたよ 水曜日の朝誰もいない高田馬場 右腕を食べられた小学生も泣いてたんだ

Hopeless

DEZERT

死にたい夜を うまくごまかすのも疲れる それよりもはじめから何もなかったかのように わたしを殺して?