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イチノセチアキの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

77 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

「無修正。」

DEZERT

はい!本日も嘘をつけば誰かに嫌われる はい!本音を宣えば笑われる はい!本日も一番見たい心の在処はモザイクだらけ 瞬き踊りましょう

I'm sorry

DEZERT

望んだ何かに縋りつきながら 星の見えぬ空の下で ほとんどの人が痛みを抱えながら強く生きてる わかってる でも何故かすべてが辛くて耐えられない

バケモノ

DEZERT

バケモノなんだ 誰がこんな僕に始まりをくれる? 消えてしまえばいいのに 愛されたいとほざく醜い面した人間なんです

「変態」

DEZERT

例えばお客様に 媚びへつらい音楽を売る そうね例えば自分様を押し殺してまでもステージへ ヘンタイ

「切断」

DEZERT

命の重さを教えてくれたママ 取り残された赤子こんなにも育ちました 消えてく…

あの風の向こうへ

DEZERT

生きてる理由が僕に死を思わせる 世界の重みがまた僕をずるくした 進むときの恐ろしさなど考えないようにしてた やっと手に入れた強さなんて いとも容易く消えた

「殺意」

DEZERT

これは強い殺意殺意殺意殺意殺意殺意殺意殺意だ 強い殺意殺意殺意殺意殺意殺意殺意殺意だ これは強い殺意殺意殺意殺意殺意殺意殺意殺意だ これは強い殺意殺意殺意殺意殺意殺意殺意殺意だ これは強い殺意殺意殺意殺意殺意殺意殺意殺意だ

脳みそくん。

DEZERT

僅かな隙間から顔を出したら 謎の整形外科医が笑いながら 「こんにちわ!」 oh!no!心臓病の汚いハイエナ達が吠えた

Hopeless

DEZERT

死にたい夜を うまくごまかすのも疲れる それよりもはじめから何もなかったかのように わたしを殺して?

ラプソディ・イン・マイ・ヘッド

DEZERT

愛してくれ そんな歌が毎週水曜日に出ます 空っぽの時代の隅っこで 空っぽの歌が鳴り響きます

「誤解」

DEZERT

無視はしないで。欲しいのなら全部差し上げるから。 溶けてく皮膚が臭うのなら全部剥がしてしまうから。 無視はしないで。理解してなんて言わないから。 蔑んだ目で、まだ私を見てくれるだけでいい。

脳みそが腐る

DEZERT

そう 願いはシンプルに Fxxk you! そう

白痴

DEZERT

わたしは君に殺されたくて 有耶無耶のベッドに沈む 真夜中に誰かが呼んでいた でも今日は帰りたくない

浴室と矛盾とハンマー

DEZERT

歪な化粧で現場に向かってる まともな街で 狂ったように居場所探して 錆びついたハンマー頭に押し込む頃には 私を呼ぶベルが鳴っている

あなたのそばにいる

DEZERT

あなたが呼吸をする度に一番近くで数えたい すべてを見逃したくないよ あなたが過ちを犯しても最後の理解者になるよ いつの日か違う誰かと歩んだとしてもずっと

TODAY

DEZERT

理想と現実の矛盾に心が少し重くなってきてる 望んだってきっと明日も今日と変わらない苦しい朝だ 誰もが人生は美しいと言うけど 僕の目にはまだ映らない

「火花」

DEZERT

火花散るステージで 僕らは何を求め何を失くすのか どうせ終わる旅だ 痛みも生き続ける意味にもなるだろう

胃潰瘍とルソーの錯覚

DEZERT

マイナス3℃のチルド室 君は真っ二つになり笑う 真っ暗な朝は右腕のジュース 苦しいお昼は右足のパスタ

君の脊髄が踊る頃に

DEZERT

狂い始めたブリキの蝶は 羽を広げて輪廻を飛び出す いのちを恥じなさい 神様の言う通りに

半透明を食べる。

DEZERT

生きてるのか 死んでるのか どちらでもよかった 賑やかな町で寂しさを紛らわせればいい

「秘密」

DEZERT

The voice of a 'SILENCE'

大塚ヘッドロック

DEZERT

月曜日の終電間近新宿西口 左腕のない娼婦が泣きながら歌ってたよ 水曜日の朝誰もいない高田馬場 右腕を食べられた小学生も泣いてたんだ

みぎて

DEZERT

僕が昨日死んだのに地球は今日も廻る 僕が昨日死んだのに君はまだ知らない 水のように冷たく こぼれ落ち

血液がない!

DEZERT

どなたかわたしの血液を知りませんか 見てませんか 探し物が何なのか今となりゃもうわかんね どなたかわたしの血液を知りませんか

「音楽」

DEZERT

余裕なんかない ギリギリの日々です 勝算もない そんなもんだろう

心臓に吠える

DEZERT

ほら生きてみましょうか 終わるまでね ほら死んでみましょうか いま順番待ちです

「遭難」

DEZERT

重なった肌と肌で語るレプリカが混ざる一時間も わたしが望んだはずなのに目覚めるのが怖かった 見慣れた世界 こんな明るいっけな

遮光事実

DEZERT

薄い扉開けてみたら後ろには知らない人たち 振り向けば顔が割れてる感情がたくさん笑っていた 消えない見えないその悪魔は静かに残酷に僕の中に入る

Sister

DEZERT

数えた運命に 意味を染み込ませ ケタミンの夢が すべてを終える 見つめ合う程

匿名の神様

DEZERT

揚げ足どりの神様 本日も皆様健やかに 幸せのフラッグを奪い合っております 物価高騰はシャレならん 誹謗中傷もなくならん