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安井かずみの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

215 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あなたのネクタイ

小林麻美

もしも わたし いなくても あの人 暮してゆける

自由に歩いて愛して

沢田研二

誰かが今 ドアをたたいた この心の とびらを開けろと 今

明日への愛

天地真理

わたしから 愛をとったら 何にも 残らないでしょう どうぞ

思い出を作ろう

ビリー・バンバン

作詞: 安井かずみ

作曲: 菅原進

お互い話すと意外に 似ている所があるね 思っていたより大人で 君を今見直したのさ いちょうの葉っぱを一枚

まぶしい視線

山口百恵

男の人の癖なの それともわるい人なの 見るのね平気で 恋人以外の 女の子でも

許しておくれ

尾崎紀世彦

くちづけも凍るよ 別れの風が吹く街 愛しあうことを やめろと夜がつめたい あなたがあれ程望んだ

夏を忘れた海

天地真理

夏を忘れた海 カモメがとびかう 私はおぼえてるの 燃える太陽 胸の中で

風を見た人

天地真理

わたしは見たい 風の姿を わたしは見たい あなた 心の中

明日になれば

ザ・ピーナッツ

作詞: 安井かずみ

作曲: 宮川泰

タバコのけむりで あの人を想う 彼のいない 不思議な夜よ 背中が寒いわ

ドナ・ドナ

ザ・ピーナッツ

或る晴れたひるさがり 市場へつづく道 荷馬車がゴトゴト 仔牛をのせてゆく 何も知らない

愛ふたたび

千葉紘子

甘い衝撃に身をかわすことが 出来なかったあの時… しかし、それが愛であることが今わかる。 そして 愛

古い日記

EXILE SHOKICHI × PKCZ

あの頃は ふたり共 なぜかしら 世間には すねたような

わたしの城下町

松原健之

格子戸をくぐりぬけ 見上げる夕焼けの空に だれが歌うのか子守唄 わたしの城下町

テレビの海をクルージング(岩井俊二監督によるオリジナル番組「マイリトル映画祭」エンディングテーマ)

ヘクとパスカル

灯り決して テレビつければ 船の旅は もう始まっていた 僕は白いタキシードで

あんたなんか

小松政夫

作詞: 安井かずみ

作曲: 宮川泰

一 じらされてェ泣かされて そんな男は ナニサ! あたしのこの胸は

不思議なピーチパイ

森恵

思いがけない Ah Good timing 現われた人は

あんたなんか

園まり

作詞: 安井かずみ

作曲: 宮川泰

じらされてェ泣かされて そんな男は ナニサ! あたしのこの胸は あんたなんか

ほゝにかゝる涙

園まり

あなたは知ってる このほゝの涙 思い出を流したい この涙で

折鶴

川中美幸

作詞: 安井かずみ

作曲: 浜圭介

誰が教えて くれたのか 忘れたけれど 折鶴を 無邪気だったあの頃

20才のころ

八神純子

あの頃 思うたび 涙が出るんだよ 君とぼく20才の頃 帰らない昔

遅い夜

あべ静江

わざとドア少し 開けて出てゆくの ごめんなさい あなたをひきとめられない なまじっか少し

ちぎれた愛

山本リンダ

ふたりだけに ふたりだけに この愛が生まれ ふたりだけで ふたりだけで

激しい恋

山本リンダ

やめろ と言われても 今では遅すぎた 激しい恋の風に 巻き込まれたら最後さ

ダニエル・モナムール

辺見マリ

DANIEL MON CHERI やさしいだけじゃいやよ あたしにだけ

タクシーと指輪とレストラン 村上てつや

ゴスペラーズ

あれは君の 誕生日で 雨さえ 降り出してた 僕はまた

砂の女

夏木マリ

見られている この背中に 近づく恋よ 肩にくいこんだ サテンの水着が

あの頃

ザ・ワイルド・ワンズ

あの頃みんなで 話した夢 あの頃あいつは 恋をしていた あれから春夏

雨の日の出来事

沢田研二

君が誰かと 通りすぎたのを 僕はみてた 雨の夜 今日まで大事に

誰もとめはしない

沢田研二

忘れるために ひとりきた 見知らぬ街は 陽もくれる 誰もとめはしない

バラを捨てて

沢田研二

バラを捨てて 僕の所に 帰ってくる 涙うかべ 君は今