1. 歌詞検索UtaTen
  2. 森田公一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

森田公一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

207 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ねえあんた

ちあきなおみ

作詞: 松原史朗

作曲: 森田公一

ねえ あんた なんかとってあげようか おなか すいてるんじゃないの

想い出のピアノ

森田公一とトップギャラン

作詞: 阿久悠

作曲: 森田公一

ガラスをいろどる雪模様 静かにふけゆく冬の夜 あなたを想って眠られず 灯りをともして弾くピアノ

中央線お茶の水

森田公一とトップギャラン

お茶の水まで中央線は ふたつの電車がならんで走る オレンジカラーの電車の窓に 君を見たのは市ヶ谷あたり 次で降りろと叫んだけれど

南の島のハメハメハ大王

上條恒彦

南の島の大王は その名も偉大なハメハメハ ロマンチックな王様で 風のすべてが彼の歌 星のすべてが彼の夢

古都の春

森昌子

鎌倉の坂道を父と行く昼下り 嫁ぐ日を前にして 訪れた春の寺 お前なら 幸せになると

愛のアルバム

天地真理

作詞: 山上路夫

作曲: 森田公一

アア あなたには小さなことかも知れない 別れる時にあなたの姿 見えなくなるまで送るの アア

さよならは言えない

桜田淳子

作詞: 落合恵子

作曲: 森田公一

やさしすぎるあなたが ちょっとだけもの足りなくて ひとり遠く来たけれど 春の海は人影もない 聞こえるでしょう潮騒が

わたしの場合

天地真理

一年・二年 会わないうちに いろんな事が 通りすぎた お互いに

まだ子供でしょうか

桜田淳子

作詞: 阿久悠

作曲: 森田公一

ほっぺたがふくらんでるのは まだ子供でしょうか 突然はしゃいで笑うのも 子供の証拠でしょうか あなたと逢うたびに

爽やかなあなた

天地真理

作詞: 山上路夫

作曲: 森田公一

手をあげて駈けてくる あなたはいつも そんな時やさしさが 胸にしみる お話をする時は

ひばりのカンカン囃子

美空ひばり

作詞: 野口義夫

作曲: 森田公一

カンダ カグミノ カアサン カイショデ カラクリ

あなたの瞳私の瞳

桜田淳子

作詞: 山上路夫

作曲: 森田公一

あなたの瞳に何がある 小さな私が 映ってる いつでもそうなの 二人して

牧場の乙女

天地真理

作詞: 山上路夫

作曲: 森田公一

牧場の朝ぎり きれいに晴れて 朝日が輝く 羊のむれに 今日も

夏を忘れた海

天地真理

夏を忘れた海 カモメがとびかう 私はおぼえてるの 燃える太陽 胸の中で

虹をわたって

天地真理

作詞: 山上路夫

作曲: 森田公一

虹の向こうは 晴れなのかしら あなたの町の あのあたり 小さな傘が

時代おくれ

レーモンド松屋

作詞: 阿久悠

作曲: 森田公一

一日二杯の 酒を飲み さかなは特に こだわらず マイクが来たなら

もう一度ふたりで歌いたい

MISIA

作詞: 阿久悠

作曲: 森田公一

もう一度 ふたりで歌いませんか 気の合ったデュエットをしてみませんか 今ならば あなたに心を合わせ

青春時代

吉井和哉

作詞: 阿久悠

作曲: 森田公一

卒業までの 半年で 答えを出すと 言うけれど 二人がくらした

時代おくれ

平みち

作詞: 阿久悠

作曲: 森田公一

一日二杯の酒を飲み さかなは特にこだわらず マイクが来たなら微笑んで 十八番を一つ歌うだけ

生まれたからには

坂上二郎

作詞: 山上路夫

作曲: 森田公一

どん底に落ちこんで もがいたことがありますか 這いあがりすべり落ち よじ登りまた落ちて 人生という奴を知りました

そよ風のくちづけ

キャンディーズ

作詞: 山上路夫

作曲: 森田公一

Sha la la…… あなたに盗まれた

青春時代

MAX

作詞: 阿久悠

作曲: 森田公一

卒業までの半年で 答えを出すと 言うけれど 二人が暮した 年月を

春のおとずれ

小柳ルミ子

作詞: 山上路夫

作曲: 森田公一

春のなぎさを あなたとゆくの 砂に足跡 のこしながら はじめて私の

二日酔い

梓みちよ

作詞: 阿久悠

作曲: 森田公一

また昨日もどこかで破目をはずし また何ならよけいなことをしたと 窓からさす白い朝日に もう酒などやめたと誓ってる いつでもこうさ

さらば愛の日々

森田健作

作詞: 阿久悠

作曲: 森田公一

さらば愛の日々よ 時は流れて みんな遠い過去に なってしまった 長いかげをひいて

小さな恋の物語

アグネス・チャン

作詞: 山上路夫

作曲: 森田公一

小さな家並みが まるで夢のよう 小鳥の唄にめざめる 街なのよ いつかはめぐり逢う

誰もいない朝

和田アキ子

作詞: 阿久悠

作曲: 森田公一

とざされたあの窓 ふりかえり見あげて 去って行く私に 朝はつめたい しあわせはみじかく

海鳥の鳴く日に

内山田洋とクール・ファイブ

海も日射しも潮風も 愛につながる思い出 どんな別れをすれば泣かずにすむのか 言葉で誓う あの愛のむなしさ

乳母車

森田公一とトップギャラン

作詞: 阿久悠

作曲: 森田公一

めずらしく 晴れた日の坂道を あの人と肩ならべ歩いてる この僕は手ぶらでも あの人は

森田公一とトップギャラン

作詞: 阿久悠

作曲: 森田公一

いつの間にか赤い爪なってしまった そうかあの娘も都会で3年になる 風の色が違うなんて言ってたけれど 今は少しも気にせず歩いているよ 故郷など最初からなかったみたいに