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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

795 曲中 511-540 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

愛をとめたまま

野口五郎

あなたのことは 爪の先まで 小さな癖も 憶えてる お酒を飲めば

傷つきながら

高山厳

傷つきながら 背中を向けて 服を着る さいごにしよう いつも

接吻 -くちづけ-

服部浩子

悪戯に吸う 貴方が忘れた 悲しいシガレット いけない女とわかっていても 貴方の唇

月洩るる窓の下で

牧村三枝子

月洩るる窓の下であなたを待てば 愛しても 愛しても心は遠く TAXI の止まる音が裏切るたびに

少しだけ悲しんで

日高正人

少しだけ 悲しんで 少しだけ 労って やるせない

母ひとり

小林幸子

苦労した 母の手のひら 我が子らの 為だけに 生きて

がんばって

和田アキ子

がんばって忘れちゃいな 綺麗に抱かれたなら がんばって忘れちゃいな たかが恋許して

夕暮れの女

杉田二郎

胸の奥に 熱く燃えるもの いつもあなた 感じているから 人前でも

おまもり

角川博

わたし 悪い女でした 別れて始めて 気づいたわ あなたの心の痛みも知らず

永遠に -翼をあげよう-

堀内孝雄

幼い子供の様に 夢を見ながら生きれたら 人間を愛する 切なさなんか 知らずに

西陽

大月みやこ

西陽の差し込む窓から あなたの 面影さがせば 昨日のどこか この街のどこか

酔守唄

神野美伽

酔いざめ 子守唄を 誰か そばで唄って 私を捨てた

花微笑

前川清

人がうらやむ 幸福の隣りには 悲しみがどこかに 潜んでるよ 君はいつでも

抱かれ上手

和田アキ子

恋人の ひとりも いないのが お似合い 退屈な

冗談じゃねえ

堀内孝雄

夜更けにひとりで飲めば 涙それより苦いから 遠くで幸福なんて 格好つけてる だけだよ

野郎たちの挽歌

堀内孝雄,チョー・ヨンピル

ひとりで大きく なった様な そんな顔して 生きてるけれど 女に抱かれて

悲しいけれど

森進一

悲しいけれど ふたりの暮らし 終わりのみえた シネマのようね 出きない約束

追憶 ~NEVER FALL IN LOVE~

欧陽菲菲

人は淋しい きっと生き物 いつも想い出たべて 昨日に 生きている

自由な太陽

小泉今日子

接吻 コノ耳モトニ 衝撃 燃エタギル愛 喪失

黄色いボタン

わらべ

迷子になった 迷子になった 黄色いボタン お部屋のどこに お部屋のどこに

白い秋桜

小泉今日子

アー 白いコスモスが あなたの色に 染まってしまうわ アー

最後のサムライ

加納ひろし

胸の襖は 半開き 何かを忘れて きたような 男の背中の

愛が壊れて

岩出和也

愛が壊れて いまもなお あなたのこと恨めば 罪のない 想い出も

女の坂道

岡ゆう子

春には散りゆく 夜桜に 秋には時雨に 来ぬ人を 心に張りつく

おんなの青空

岡ゆう子

過去を捨てたい 男がいれば 明日につまずく 女もいるよ 酒場という名の

契られて…そして

謝鳴&椋忠治郎

契られて…そして 最後はいつも 悲しみはゆっくりと やって来るけど 想い出だけは

庄内しぐれ酒

福田こうへい

庄内恋しや 歳とる度に 酔えば目頭 凍れる波の花 ふるさと売って

ふた情け

山口かおる

あんたの優しさが また罪つくり 心の棲み処は わたしじゃないはず 別れがいつの日か

心の瞳

神野美伽,岩崎宏美

心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それが どんなことだかわかりかけてきた

時の流れに身をまかせ

早見優

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど