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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

798 曲中 511-540 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

リンゴ白書

忍者

リンゴの花ひらが風に散ったよな Ah~ セ・イ・ヤッ!セ・イ・ヤッ! 何故にふたり生まれたのこの空の下に

愛を宿して

南こうせつ

悲しくなるほど あなたを愛して 時には心で 時にはこの手で ただ抱きしめ

涙ぐせ

チョー・ヨンピル

あゝ 窓打つ雨が あゝ 雪に変れば 悲しみだけが

堀内孝雄

あなたにふれて 抱かれるたびに 綺麗な顔に なるけれど 心にひそむ

幻燈歌

神野美伽

愛しきれない あなたのことを いつも涙が 見え隠れ 息を殺して

この生命を授かって

島倉千代子

恋に傷つき 生きることに つまずき 悲しみに 泣き濡れた

哀しみへの伝言

前川清

あなたの愛が 落葉のように 金色に染めて 疲れ果てたまま 恋の終りを告げる

ロマンセ

荻野目洋子

作詞: 荒木とよひさ

作曲: Edison

男は夢に 遊ぶ子供 私の中で 偉くなって 心の翼

夢つれづれ

堀内孝雄

花暦めくれば 暖かき陽にゆれて 夢一輪の花びらを また散らすけど 青空の淋しさを

北斗

チョー・ヨンピル

石狩りに凍る北斗よ 我が胸を射して照らせよ こみあげる寂しさに 涙こらえて 冬枯れの

夢一秒

前川清

夢に生まれ 夢で終る それが恋だけど あなたには 幸福の

香港

テレサ・テン

星屑を地上に蒔いた この街のどこかに 想い出も悲しみさえも いまは眠っている この広い地球の上で

遠き日の少年

堀内孝雄

夏草の青き匂いに 寝そべれば 遠き日の少年が 野辺を駆け出す 瞳を閉じて

切り札~ジョーカー~

前川清

作詞: 荒木とよひさ

作曲: Edison

別れ心 感じとった あなたのずるさは 切り札の 優しさ

悲しみと踊らせて

テレサ・テン

幕切れの 愛の終りは 悲しみの夢売り人ね あなたは 幸福の脚本なんて

ダブル・ゲーム

南野陽子

ゆきずりで 少し優しさで 恋をしかけてた つもりなら これ以上

小樽

小金沢昇司

雪の小樽よ 慕いは遠く あなたと歩いた 運河の町よ いまもこの胸

悲しい自由

テレサ・テン

ひとりにさせて 悲しい自由が 愛の暮らしを 想い出させるから ひとりにさせて

悲しみの証明

イルカ

夜更けの電話 あなたの声も いまは聴きたくない あきらめかけた 私の心

香港~Hong Kong~

テレサ・テン

星屑を地上に蒔いた この街のどこかに 想い出も悲しみさえも いまは眠っている この広い地球の上で

想いで迷子

五木ひろし

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

少し抱かれて

野口五郎

胸に住みつく悲しみ 別れてあげればいい 恋は泣くことじゃなくて 同じ夢の中へ 少し抱かれて恋しく

悲しいけれど

森進一

悲しいけれど ふたりの暮らし 終わりのみえた シネマのようね 出きない約束

ひとり… 憧れ

島津ゆたか

いつもあなただけの 身のまわりのこと それだけで暮せるなら きっと幸福でしょう 心の中だけで

今宵もそっと

石原裕次郎

そっと出逢った あなたとわたし 何故か心ひかれたの また逢う日の約束を ラストダンスで

雨あがり

五木ひろし

雨降る道なら この手を傘に みぞれの夜なら ぬくもりわけあって 濡れた小指を

春風の郵便屋さん

わらべ

春風の郵便屋さん とどけてね すみれの切手 はったから アップル村から

四季の歌

石原裕次郎

春を愛する人は 心清き人 すみれの花のような ぼくの友達

四季の歌

平林龍

春を愛する人は 心清き人 すみれの花のような ぼくの友だち

愛が壊れて

岩出和也

愛が壊れて いまもなお あなたのこと恨めば 罪のない 想い出も