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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

795 曲中 571-600 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

昭和ふたけた忘れ物

荒木とよひさ

心にぽっかり穴が開き 何かを忘れてきたような 男の背中はやるせなく 誰でも黄昏が似合うけど 人生…若さだけじゃない

君から生まれたい

荒木とよひさ

最後の恋なら 最後のめぐり逢い 悲しい終わりに したくはないから このまま

花鏡

鳳城朋美

椿の花より 綺麗でしょうか あなたに逢う日の 赤い紅 女に生まれた

四季の歌

永井裕子

春を愛する人は 心清き人 すみれの花のような 僕の友だち

別れの予感

永井裕子

泣き出してしまいそう 痛いほど好きだから どこへも行かないで 息を止めてそばにいて 身体からこの心

恋唄綴り

永井裕子

涙まじりの 恋唄は 胸の痛さか 思い出か それとも幼い

浮橋情話

永井裕子

恋の浮橋 あなたと渡る むこう岸には 倖せが 生きてた中で

想いで迷子

北川大介

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

時の流れに身をまかせ

氷川きよし

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

愛人

チョン・テフ

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

悲しみのゆくえ

チョン・テフ

愛を投げやりに あなたは何処かへ 部屋のかた隅に わたしを残したまま まるで飽きられた

想いで迷子

ハン・ジナ

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

北の駅

ハン・ジナ

この駅に ひとり立てば 哀しみをひきずる 過去から逃げてきても あなたの影背中に

百夜光

坂本冬美

この世のむこうの そのむこう 落ち合いますか 死にますか 抱かれても…抱かれても…

恋花

坂本冬美

花は誰のために ひとりで咲くの 悲しいことも悩んだことも あったはずなのに 上手な恋を羨まず

倖せの背中

前川清

他人を妬まず そして他人を羨まず 今日まで君とふたり 歩いて来たけれど 花束のひとつも

心凍らせて

山内惠介

あなたの愛だけは 今度の愛だけは 他の男とはちがうと 思っていたけど 抱かれるその度に

一円玉の旅がらす

水森かおり

一円玉の旅がらす ひとりぼっちで どこへゆく 一円玉の旅がらす あすは湯の町

花の生き方

大西ユカリ

花は悩んで 咲いたりしない まして迷って 生きてはいない あるがままに

スキャンダル

由紀さおり

あなたの背広の移り香は きっとどこかの綺麗な人でしょう 三茶 下北 それとも

男のつぶやき

椋忠治郎

道草しながら 歩けばいいさ それでいいのさ 無理などしないで 人生まだ秋半ば

口笛の少年

椋忠治郎

口笛は幼き頃の 我が心の 心の友よ 故郷を遠く離れて 若き青春を手繰れば

天国の破片

謝宛君

あなたの心の深さも 知らないで 本当はわたしが 傷つけていた 別れて気付いた

時の流れに身をまかせ

花見桜こうき

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

赤ちょうちんの詩

藤田恵美

おじさん 熱燗 飲ませてね ひとりぼっちに なったから

黄昏は5分だけ

荒木とよひさ

腕時計の止まった針動かなくてもいい 人生急ぐほど忙しくないから 当たり前のこの一日静かに楽しめば 日暮れに飲むワイン今日に乾杯を 黄昏は5分だけ心に痛いけど

私には歌がある

紫レイ

いつも心に歌があるから 花のように 風のように いつもあなたの 愛があるから

ウランのテーマ

ウランズ

おてんばだけれど 無邪気な笑顔の ウランちゃん ウランちゃん みんなが呼んでいる

ガラスの心

ヤン・スギョン

ひび割れてる ガラスの心 こなごなに とび散って しまいそう

倖せの求め方

友近&堀内孝雄

この胸のざわめき 恋人に走れば 日暮れの街角 拾うタクシー 波を打つ慕いに