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なかにし礼の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

520 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

酒場であばよ

細川たかし

俺と別れた その足で ほかの男に 逢いに行く 筋は決まってたるくせに

知りすぎたのね

朝丘雪路

知りすぎたのね あまりに私を 知りすぎたのね 私のすべて 恋は終りね

33才

西城秀樹

がむしゃらに生きて 走りつづけたが いつの間にかぼくも 今年33 すでに人生の

夏の誘惑

西城秀樹

口紅をとりなよ くちづけの邪魔になるよ 指輪もはずそう サファイヤは肌に痛い 身にまとうヴェールを

哀しき小鳥のワルツ

ザ・ピーナッツ

川の流れに揺れて 浮かぶ一つの小枝に 座って冷たく震える 一羽の傷ついた小鳥よ そのやたら悲しく

恋は天下のまわりもの

石川さゆり

内緒ばなしよ 占いさん 恋をしてます 私の恋を占って 彼が本気か

われとわが身を眠らす子守唄

美空ひばり

眠れ 眠れ わが魂よ 雨の 匂いに

俺の人生

石原裕次郎

思い出せば 悔しくて 眠れないこともある また恥しくて 汗ばむようなこともある

流されて

石井明美

あなたをいくら 愛しても 幸せなんか 来ないと 知っている

バ・カ・ダ・ネ

和田アキ子

私って ダメな女さ 素直じゃない 気持ちとは 逆に

過去ある愛情

ペドロ&カプリシャス

見てはいけないものがある ふれてはいけないものがある 悲しい過去の傷あとは 紐でしばって 石をつないで

地図にない町

アリス

地図にものっていない 車も走ってない にわか雨もふらない 地下街を 意味なく歩いてると

ドリフのほんとにほんとにご苦労さん

ザ・ドリフターズ

ほんとにほんとにほんとにほんとにご苦労さん いやじゃありませんか花子さん おならばっかりしていては 花嫁修行をしていても

夜と朝のあいだに

ピーター

夜と朝のあいだに ひとりの私 天使の歌を聞いている 死人のように 夜と朝のあいだに

花の流れに

西郷輝彦

花は流れて 何処へ行く 恋も流れて 何処へ行く 誰もおしえて

帰らざる海辺

石原裕次郎

海鳴り 聞いてた君 初めて あわした唇も ふるえて

君は心の妻だから

はやぶさ

作詞: なかにし礼

作曲: 鶴岡雅義

編曲: DOC

愛しながらも 運命に敗けて 別れたけれど 心はひとつ ぼくの小指を

昨夜の男

山崎ハコ

作詞: なかにし礼

作曲: 川口真

編曲: 鈴木豪

昨夜私を抱いた男は 肌の冷たい男だった 見かけたところヤクザのような 仕草に苦味のある男 昨夜私を抱いた男は

さくらの唄

山田邦子

何もかも僕は なくしたの 生きてることが つらくてならぬ もしも僕が死んだら

愛のさざなみ

ハンバート ハンバート

この世に神様が 本当にいるなら あなたに抱かれて 私は死にたい ああ湖に

誰もいない

秋元順子

誰もいない 誰もいない 長い長い 孤独の夜よ 寒い心に

ホテル

山崎たけし

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

手紙を書いたら叱られる 電話をかけてもいけない ホテルで逢ってホテルで別れる 小さな恋の 幸せ

いつか、その日が来る日まで...

矢沢永吉

どんな旅も 終わる時が かならず来る 思いがけず 遠くにまで

石狩挽歌

柴田淳

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の ヤン衆がさわぐ 雪に埋もれた

花の首飾り

吉幾三

花咲く 娘たちは 花咲く 野辺で ひな菊の

港町ブルース

坂本冬美

背のびして見る海峡を 今日も汽笛が遠ざかる あなたにあげた 夜をかえして 港、港

手紙

市川由紀乃

作詞: なかにし礼

作曲: 川口真

死んでもあなたと 暮らしていたいと 今日までつとめた この私だけど 二人で育てた

石狩挽歌

竹村こずえ

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の やん衆がさわぐ 雪に埋もれた

百年の抱擁

石川さゆり

人の言葉は当てにならない 流す涙も仮面の涙 ああ 抱擁の時の時ー くらり

グッド・バイ・マイ・ラブ

山口レイヤ

グッバイ・マイ・ラブ この街角で グッバイ・マイ・ラブ 歩いて ゆきましょう