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加藤登紀子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

132 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

時には昔の話を(紅の豚 ED)

加藤登紀子

時には昔の話をしようか 通いなれた なじみのあの店 マロニエの並木が窓辺に見えてた コーヒーを一杯で一日

難破船

中森明菜

たかが恋なんて 忘れればいい 泣きたいだけ 泣いたら 目の前に違う愛が

愛のくらし

ちあきなおみ

この両手に 花をかかえて あの日あなたの部屋を たずねた 窓をあけた

きみはもうひとりじゃない

Hana Hope

ありがとう ごめんなさい 言えないきみが好きさ 本当の気持ち 言えるまでは

残雪

石川さゆり

夜明け直近の北の空は 渡る鳥さえ凍りつく 渡る鳥さえ凍りつく 遠くに見える山並みに かすかに白く残雪光る

さくらんぼの実る頃

半﨑美子

さくらんぼ実る頃 鳥たちは浮かれて歌うよ 誰かに恋して 愛する人の腕に抱かれて うれしさにふるえてた

難破船

華原朋美

たかが恋なんて 忘れればいい 泣きたいだけ 泣いたら 目の前に違う愛が

少年は街を出る

加藤登紀子

朝焼けのこの街を 一人出かけてゆく 片手に荷物をさげ 口笛吹きながら

明日への讃歌

加藤登紀子

今日もどこかで 花が散り どこかでまたひとつ 花が咲く

難破船

島津亜矢

たかが恋なんて 忘れればいい 泣きたいだけ 泣いたら 目の前に違う愛が

ひとり寝の子守唄

吉幾三

ひとりで 寝る時にゃよォー ひざっ小僧が 寒かろう おなごを

花筐~Hanagatami~

加藤登紀子

別れがくる前に もいちど抱きしめて 最後のくちづけが 永遠に消えない花筐

時には昔の話を(映画「紅の豚」より)

渋谷龍太(SUPER BEAVER)

時には昔の話をしようか 通いなれた なじみのあの店 マロニエの並木が窓辺に見えてた コーヒーを一杯で一日

時には昔の話を

海蔵亮太

時には昔の話をしようか 通いなれた なじみのあの店 マロニエの並木が窓辺に見えてた コーヒーを一杯で一日

時には昔の話を

Wakana

時には昔の話をしようか 通いなれた なじみのあの店 マロニエの並木が窓辺に見えてた コーヒーを一杯で一日

灰色の瞳

椎名林檎

枯野に咲いた小さな花のように なんて淋しいこの夕暮れ とどかない想いを抱いて なんて淋しいこの夕暮れ とどかない想いを抱いて

愛のくらし

加藤登紀子

この両手に 花をかかえて あの日 あなたの 部屋をたずねた

ひとり寝の子守唄

加藤登紀子

ひとりで 寝る時にゃよォー ひざっ小僧が寒かろう おなごを抱くように あたためておやりよ

難破船

雨宮天

たかが恋なんて 忘れればいい 泣きたいだけ 泣いたら 目の前に違う愛がみえてくるかもしれないと

時には昔の話を

新井ひとみ

時には昔の話をしようか 通いなれた なじみのあの店 マロニエの並木が窓辺に見えてた コーヒーを一杯で一日

逢瀬

加藤登紀子

後姿のさびしい男に かける言葉は見つからない 肌をよせるには冷たすぎて ただだまって歩いていた 一番電車に

私は修羅

加藤登紀子

海の広さの ただ中に 赤い血汐の ひとしづく すべてこの世は

檸檬 Lemon

加藤登紀子

庭に植えた檸檬の木が 少し大きくなって 春の風に誘われて 白い花を咲かせた いつの間に時が過ぎて

真夜中の電話

加藤登紀子

こんな時間に 電話をかけてごめんね さみしくって 眠れないんだ 君の笑顔

時代おくれの酒場

加藤登紀子

この街には不似合な 時代おくれのこの酒場に 今夜もやって来るのは ちょっと疲れた男たち 風の寒さをしのばせた

灰色の季節

加藤登紀子

真赤なドレスに 身をつつんでも 心の中は悲しみばかり 燃えない女と あなたは言うけど

帰りたい帰れない

加藤登紀子

淋しかったら 帰っておいでと 手紙をくれた 母さん元気 帰りたい

どうして伝えよう

林部智史

どうして 伝えよう この気持ち 君がそこに いるだけで

サルダーナ

加藤登紀子

サルダーナ サルダーナ サルダーナ サルダーナ サルダーナ

母よ

タブレット純

どれほどの道を 歩いてきたの どれほどの涙 笑顔に隠して