1. 歌詞検索UtaTen
  2. なかにし礼の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

なかにし礼の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

520 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

純愛

ザ・テンプターズ

どうして 分かってくれないの 僕らは若いけど 愛に生きている 僕らを

愛のさざなみ

五木ひろし

この世に神様が 本当にいるなら あなたに抱かれて 私は死にたい あゝ

女優

岩崎宏美

明るすぎるわモンシェリ 少しライトを弱めて 時々外を通る 車の光りが素敵

石狩挽歌

神野美伽

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の やん衆がさわぐ 雪に埋もれた

愛のフィナーレ

ちあきなおみ

作詞: なかにし礼

作曲: 宮川泰

恋の終わりは 涙じゃないの それは思い出の 始まりなのよ 知っていました

時は流れる

黛ジュン

作詞: なかにし礼

作曲: 川口真

私の胸のあたりに あなたの指先 二人の祈り むなしく 時は

冬の駅

小柳ルミ子

白い朝もや流れる 冬の淋しい停車場 あなたの無事を祈って これが運命と つぶやくの

青い地平線

ブレッド&バター

恋は悲しみ忘れ 心で舞る祭りさ Dreaming Only

暗い港のブルース

THE KING TONES

いとしい人 あなたは今 名前さえ告げずに 海に帰るの 白い霧に

エメラルドの伝説

ザ・テンプターズ

湖に君は 身をなげた 花のしずくが 落ちるように 湖は

まわり道

朱鷺あかり

桜の花のような 小雪が ふりかかる お前のおくれ髪を この手で

中途半端はやめて

奥村チヨ

中途半端はやめて 苦しいだけだから どっちかはっきりさせて 好きなの嫌いなの 惚れた弱みに

五月のバラ

布施明

作詞: なかにし礼

作曲: 川口真

五月 この僕が帰る まばゆい 五月 紅いバラは

人生航路

細川たかし

風が舞う 雲が飛ぶ 荒波を 波止場にのがれ 女の胸に

サバの女王 LA REINE DE SABA

GRACIELA SUSANA

作詞: なかにし礼

作曲: M.Laurent

あなたゆえ くるおしく 乱れた 私の心よ まどわされ

エメラルドの伝説

吉幾三

湖に 君は身をなげた 花のしずくが 落ちるように 湖は

花のささやき

下成佐登子

私の胸の 片隅に咲いてる 小さな花に 名前はないけど 悲しい時は

ハルピン1945年

デューク・エイセス

あの日からハルピンは消えた あの日から満州も消えた 幾年時はうつれど 忘れ得ぬ 幻のふるさとよ

ホテル

島津ゆたか

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

手紙を書いたら叱られる 電話でかけてもいけない ホテルで逢ってホテルで別れる 小さな恋の 幸せ

まわり道

琴風豪規

桜の花のような 小雪がふりかかる お前のおくれ髪を この手で なでつける

愛は別離

川中美幸

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

恋だって命だって 終わる時が来る あなたとの幸せも 終わる時が来る 時間の流れに

ほととぎす

石川さゆり

街を 一緒に 行くときは 三歩さがって 歩きます

貞奴 世界を翔る

石川さゆり

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

ボート一つで 太平洋を 渡るつもりで 海に出た。 築地港から

恋は初恋

いしだあゆみ

恋は一日みたいなもの 朝もあれば真昼もある 激しく燃えた太陽さえ 夜が来れば沈んでゆく めぐり逢って

ブラック・ルーム

黛ジュン

ああ あなたがいないから さめてしまった ブラック・コーヒー 時計の針も

みれん心

細川たかし

純な女の ながした泪の数は 夜空の 星より多いと 言ってたあの子

フィーリング

ハイ・ファイ・セット

ただ 一度だけの たわむれだと 知っていたわ もう

別れの朝

ペドロ&カプリシャス

別れの朝 ふたりは さめた紅茶 のみほし さようならの

別れのスナック

朝丘雪路

さよならは 悲しいけど もっとつづけたら 傷が深くなる 水割りを

五月のバラ

菅原洋一

作詞: なかにし礼

作曲: 川口真

五月この僕が 帰るまばゆい五月 赤いバラは 想い出のバラは 君の庭に咲くだろうか