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阿久悠の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1298 曲中 691-720 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

時の過ぎゆくままに

堀内孝雄

作詞: 阿久悠

作曲: 大野克夫

あなたはすっかり つかれてしまい 生きてることさえ いやだと泣いた こわれたピアノで

死ぬほど抱きしめて(特撮「ジャッカー電撃隊」)

ささきいさお

作詞: 阿久悠

作曲: 山下康介

夏の嵐が過ぎて 突然秋になった 人はそれぞれに 夢を捨てて行く そして誰もいなくなった

月見草

岩崎宏美

作詞: 阿久悠

作曲: 筒美京平

月見草の丘で ふたりだけの式をあげ そっとかわす くちづけ こんなにしあわせ

ウルトラマンレオ

子門真人

作詞: 阿久悠

作曲: 川口真

宇宙にきらめくエメラルド 地球の最後が来るという 誰かが起たねばならぬ時 誰かが行かねばならぬ時 今この平和をこわしちゃいけない

愛を切り札にして

由紀さおり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

バスを降りたら そこは 海辺の町だった 少し早めの季節につつまれてる

五番街のマリーへ

ピーター

作詞: 阿久悠

作曲: 都倉俊一

五番街へ行ったならば マリーの家へ行き どんなくらししているのか 見て来てほしい 五番街は古い町で

愛をありがとう

錦野旦

作詞: 阿久悠

作曲: 浜口庫之助

夜はどんなに長くても いつか夜明けが来るものさ それを信じることさえも 出来ずに泣いてた つらい日に

黄昏みたいに暗い朝

錦野旦

作詞: 阿久悠

作曲: 井上忠夫

黄昏みたいだよ 朝がきてるのに 紫色をした 空も動かない このまま夜になるようで

BE COOL

ビートたけし

作詞: 阿久悠

作曲: パンタ

少年の見開いた瞳 悲しみに赤く染まり 裏切りを知らされた後の 血のまじる涙

世迷い言

あさみちゆき

作詞: 阿久悠

作曲: 中島みゆき

窓打つ木枯らし みぞれがまじる デジタル時計がカタリと変わる もしや あんたが帰って来たのかと

ハーモニカの詩

あさみちゆき

作詞: 阿久悠

作曲: 吉田拓郎

夕やけに 鉄棒の影がのび オルガンの 七つの子 遠く聞こえる

一本の煙草

ガロ

作詞: 阿久悠

作曲: 荒木和作

友よ くちびるがさびしくなるだけ 今は何もいうな 何もいうな 暗闇に男二人寝そべって

恋人たちがいる舗道

あべ静江

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

音もなく風に散る街路樹は しのびよる秋のいろ教えます お茶をのみ手紙書きおもい出す あのひとと散歩したこの道を

ひまわり

あべ静江

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

ひまわりが咲いている 窓の外 夏の日がまぶしくて 目に痛い 私

愛は燃えているか

山本リンダ

作詞: 阿久悠

作曲: 都倉俊一

君の愛は燃えているか 胸の奥で燃えているか 一度燃えた胸は 誰にも消せない

夜明けの夢

山本リンダ

作詞: 阿久悠

作曲: 都倉俊一

恋する日は 夜明けの夢 今にも覚めそうなはかないまぼろしが 悲しいわ

おもいでよ

チェウニ

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

たそがれに 恋文を むらさき色の けむりにして 過去の祭りの

心のきず

香田晋

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

夜にまぎれて 船が出る 傷をかくした 人が乗る 惚れた惚れたお前を

北の宿から

天童よしみ

作詞: 阿久悠

作曲: 小林亜星

あなた変わりはないですか 日毎寒さがつのります 着てはもらえぬセーターを 寒さこらえて編んでます 女心の未練でしょう

京都から博多まで

因幡晃

作詞: 阿久悠

作曲: 猪俣公章

肩につめたい 小雨が重い 思いきれない 未練が重い 鐘が鳴る鳴る

水中花

知念里奈

作詞: 阿久悠

作曲: 井上忠夫

線香花火チリチリと 松葉模様えがいてる 金魚鉢では ポトリ紙の花咲く

もしもピアノが弾けたなら

観月ありさ

作詞: 阿久悠

作曲: 坂田晃一

もしもピアノが弾けたなら 思いのすべてを歌にして きみに伝えることだろう 雨が降る日は雨のよに

マンデー・モナリザ・クラブ

MAX

作詞: 阿久悠

作曲: 都倉俊一

錨の刺青を かくしたポパイが 小枝のような娘を 抱きしめても 嘆きのマンデー・ナイト

恋々日記

あさみちゆき

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

くちべにつけた 十六に こころ感わす ひとに会い 愛を信じて

濡れた瞳

あさみちゆき

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

昨日 大人に扱われ 今日は 子供と捨てられる くやしい思いに

乙女のワルツ

藤田恵美

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

好きといえばいいのに いつもいえぬままに 月が上る小道を 泣いて帰った 白く咲いてる野の花を

ジョニイへの伝言

鈴木雅之

作詞: 阿久悠

作曲: 都倉俊一

ジョニイが来たなら伝えてよ 二時間待ってたと 割と元気よく出て行ったよと お酒のついでに話してよ 友だちなら

能登半島

川中美幸

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

夜明け間近か北の海は波も荒く 心細い旅の女泣かせるよう ほつれ髪を指に巻いてためいきつき 通り過ぎる景色ばかり見つめていた 十九なかばの恋知らず

引越し

森進一

作詞: 阿久悠

作曲: 馬飼野俊一

またひとりになりました 何度目でしょうか 引越し荷物もそのままで 窓辺で紅茶を飲んでます 恋が終ったその後は

故郷

森進一

作詞: 阿久悠

作曲: 大野克夫

毛布にくるんだ からだを寄せて 何だか今夜は 安心と そっともらす