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水木れいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

323 曲中 271-300 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

のれん酒

原田悠里

雨にうるんだ 赤い灯が 泣きにおいでと 呼びかける 探しそこねた

月見草

石原詢子

待てど暮らせど 戻らぬ人を 呼べば日暮れる 瀬戸の海 あなた…あなた旅から

黙恋

五木ひろし

作詞: 水木れいじ

作曲: 上総優

愛されても さむい心は 窓の氷雨の せいじゃない

今夜だけは

ロス・インディオス

作詞: 水木れいじ

作曲: 浜圭介

(男女)せめてお別れの夜なら (男女)強く抱きしめてほしいの (女)明日のことなんかわすれて (女)ほほ寄せ踊りましょう (男)一度消えた愛の灯は

庄内平野

立花けい子

作詞: 水木れいじ

作曲: 桂木潤

編曲: 水谷高志

恋に焦がれて 死ねるなら 女に生まれた 甲斐もある 風の噂の

走馬燈

丘みどり

雷門から 仲見世抜けて 三年昔に 戻ります あの日は

そのわけは旭川

岡千秋

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

そのわけは…途中下車した そのわけは 北の故郷の あの町と 同じ文字

Smile

林よしこ

何もいらない 何もいらない 欲しいのは あなた 何もいらない

あなたに咲いた花だから

天童よしみ

好きで別れる せつなさに やっぱり涙が あふれるわ 夢をあなたが

さよならのかけらを集めて

高倉一朗

これを愛と信じたいけど いつも遠くを見てる あなたには 預けない まごころの鍵だけは

いつも昨夜のように

高倉一朗

囁くよりも 見つめて欲しい 綺麗になるの 女だから なぜ…なぜ…恋したら誰も

おけさ恋歌

瀬口侑希

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

命までもと 誓った恋を 捨てに来ました 四十九里越えて 小木は夕凪

兄貴風

おおい大輔

ちっちゃな時から 一途な女やった そんなおまえに ハラハラしてた 小雨ふる夜

残り火海峡おんな唄

石橋美彩

一羽のかもめを 引きつれて 船がゆくゆく 夕陽の海を ついて行きたい

居酒屋しぐれ

生きるつらさを くやしさを 捨てに来たのね

夕月おけさ

天童よしみ

波のしぶきか 淡雪か こころ細さを また運ぶ 女ひとりの

酒場のかもめ

水木良

飛べる翼を 持ちながら なんですがるか この俺に 聞けばほんのり

波止場酒

北川大介

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

旅のさむさに わびしさに 小瓶片手に あおる酒 すすり泣いてた

噂の雨がふる前に

純烈

好き 好き 好きだから 遊びで恋など

おんなの夜明け~第一章~

竹川美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

窓のすきまから 陽差しがのぞく頃 絡めたこの指 ほどけば泣けるわ 上りの列車に

美子の金比羅ブギウギ

竹川美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

(金比羅ブギウギ 金比羅ブギウギ Boogie! Woogie!!)

命かさねて

藤原浩

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

やけ酒の… グラス優しく 取りあげて 男じゃないのと 叱ってくれた奴

あの娘と野菊と渡し舟

氷川きよし

忘れないでと 小指をからめ 見送ってくれた 船着場 あんな田舎の

最後と決めた女だから

氷川きよし

花の咲かない 運命と決めて どこに消えたか 書き置きだけで 残り香淡い

江ノ島ごころ

水田竜子

忘れられない 別れても おもいで波うつ 相模湾の海よ みんな嘘だと

お立ち船

花咲ゆき美

晴れて嬉しい 巽の空は 昇る朝日に 黄金雲 今日は日も佳し

ふたりづれ

石原詢子

逢いたさを 手酌の酒に 待てばせつない 小窓の夕月よ 夢をください

長谷川伸原作「瞼の母」より 母恋鴉

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

親のしうちを 怨むじゃないが 何の因果で 街道やくざ 愚痴は言うまい

雪の十日町

竹川美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

泣き虫で… 弱虫な… こんな私でも なぜか愛しい女だと 言ってくれた人

マリモの湖

松原健之

マリモの湖 探して ひとり ここまで来たのさ 北風の中