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水木れいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

331 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

美子のデカンショ節

竹川美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

デカンショ デカンショで 半年ァ暮らす (ヨイヨイ) 後の半年ァ

美子の金比羅ブギウギ

竹川美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

(金比羅ブギウギ 金比羅ブギウギ Boogie! Woogie!!)

ふるさと銀河

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 若草恵

泣いた数だけ 幸せやると 肩を抱きよせ 誓ってくれた そんな大事な人ならば

余市の女

水田竜子

お酒を相手に ひと冬越えて あなた待つ身を 霧笛が泣かす シリパ岬は

連れづれ小唄

島津悦子

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

かぞえきれない 季節のなかで あんたのやんちゃに 手をやいた 怒ることより

ふたりの縁歌

真咲よう子,秋岡秀治

酒に酔うなら 手酌より 好きなあなたと さし向かい 苦労ばかりで

会津のおんな

水田竜子

みちのく生まれは 深なさけ 抱かれる気持に 迷いはないわ 雪の夜道を

霧の土讃線

水田竜子

旅の出逢いも さだめでしょうか あれは霜月 かずら橋 燃えて燃えて

長谷川伸原作「瞼の母」より 母恋鴉

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

親のしうちを 怨むじゃないが 何の因果で 街道やくざ 愚痴は言うまい

また逢えそうなブルース

瀬川瑛子

いやだ… やだ… やだ もう恋なんか いつも

恋桜

岡ゆう子

箕輪しぐれに 身をよせあえば むせび泣くよに 花が舞う 死ぬか生きるか

矢車の花

岩本公水

なにも言わずに ついて行く それが惚れるって ことなのね 矢車草の

一路出世船

真木ことみ

マグロの嫁さん もらえばいいと ふくれっつらして ひじ鉄砲 沖の修羅場は

雨のめぐり逢い

真咲よう子

あなた も少し 飲みますか 外は 日暮れの

夢見酒

真咲よう子

あなたのお荷物にならないように いのち旁せばしあわせでした おんなの彩月 花ごよみ 知っているのね

東海渡り鳥

市川由紀乃

惚れた弱味か あの娘のあとを 追って風切る 東海道 泣くな相模の

SADEを聴く夜は

速水浩二

君に逢えない夜 シャーデー聴きながら ひとり想い出す 不思議な めぐり逢い

真夜中のものがたり

小金沢昇司

淋しくないか このまま別れて どしゃ降りの雨に 消えるのは ひとり上手を

居酒屋ばなし

中村美律子

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

なんやその顔 なあ源さん 阿呆な相手にゃ 負けるが勝ちや 呑んで捨てたら

走馬燈

丘みどり

雷門から 仲見世抜けて 三年昔に 戻ります あの日は

そのわけは旭川

岡千秋

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

そのわけは…途中下車した そのわけは 北の故郷の あの町と 同じ文字

日の出前

天童よしみ

むらさきの…空のむこうで待っている 希望という名の 太陽が 決めたら行こう 歩いて行こう

リラの花散る波止場町

天童よしみ

たった一夜の 想い出残し 船が出てゆく あんたを乗せて 惚れてみたって

旅ひとり

天童よしみ

雲が流れる 磐梯山を 写す湖水の アカザの花よ どんな遠くに

おしどり横丁

西田純子

運の強さは 眸を見りゃわかる 惚れているから わかるのよ

三年坂

小田純平

三年坂は あじさい色の雨の中 人恋しさへと つづく道 濡れて登れば

いのちの人

天童よしみ

愛しているから 逢えないの それも恋だと 泣きました めぐり逢うのが

望郷はぐれ鳥

天童よしみ

バチを持つ手を 凍らすように 叩く無情の 雪つぶて 親にはぐれて

ふるさとは遠きにありて

水木良

丘に登れば 遥かに輝る 海にかげろう 沸き立つ町よ 夢を追いかけ

みんなの桜

天童よしみ

旅してわかる 故郷の良さや 冬来てわかる 春の良さ 昨年はそんな