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水木れいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

323 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

虹の花

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 聖川湧

女のいのちを 賭けてこそ 渡れる なみだの川もある 惚れたあんたの人生に

夫婦あかり

天童よしみ

うれし涙で 暖簾をかけて 両手あわせる 浪花の春よ 夫婦あかりは

女のいのち

香田晋

俺のこころに 咲く花は おまえひとりと 抱きよせる あなたいい人

永遠にバラの時を

美川憲一

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

ふりむけば ひとすじの光の中に ときめきと 愛を謳う 赤いバラが

大阪そだち

天童よしみ

雨に濡れても 赤く咲く なさけ難波の 花ネオン 今は他人と

酒ごころ

山川豊

作詞: 水木れいじ

作曲: 浜圭介

表紙のちぎれた 歌本ひらき しんみり演歌 うたう奴 小窓にそぼ降る

琴音川

真咲よう子

うす紅の…似合う女でいてくれと 別れまぎわに 抱いた人 ここで ここで

花と嵐

瀬川瑛子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

花と嵐の うき世の河を 越えてあなたと 十余年 過ぎてしまえば

庄内平野

立花けい子

作詞: 水木れいじ

作曲: 桂木潤

編曲: 水谷高志

恋に焦がれて 死ねるなら 女に生まれた 甲斐もある 風の噂の

美瑛の雨

立花けい子

作詞: 水木れいじ

作曲: 桂木潤

編曲: 水谷高志

話せばきりない 人生だけど 少々派手な 過去ゆえに 捨てられちゃった

赤い雪

パク・ジュニョン

抱いて 抱いて 抱くだけ抱かれ 捨てられたのは 冬至の日

三日月桟橋

立樹みか

夜の汽笛は 淋しいものね まして別れの 出船なら この身をふたつに

倉敷そだち

水田竜子

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

たしかあなたは 倉敷そだち 訪ねて来たのよ もしやに賭けて 逢える逢えない

梅の木ものがたり

天童よしみ

雪を背おって 凛と咲く おんな意気地の しだれ梅 どんな苦労も

おけさ恋歌

瀬口侑希

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

命までもと 誓った恋を 捨てに来ました 四十九里越えて 小木は夕凪

風雪山河

上野さゆり

寒い夜風に ふたりで耐えて 越えたこの世の 花嵐 振り向けば…

兄貴風

おおい大輔

ちっちゃな時から 一途な女やった そんなおまえに ハラハラしてた 小雨ふる夜

旅ひとり

天童よしみ

雲が流れる 磐梯山を 写す湖水の アカザの花よ どんな遠くに

おしどり横丁

西田純子

運の強さは 眸を見りゃわかる 惚れているから わかるのよ

初恋のポルカ

氷川きよし

風渡る空 みどりの草原こえて 帰って来たよ 約束どおり 逢いたくて

二年目の夏至

小田純平

明月院の 日記の文字で あなたも来てると 知りました 別れて二年

いのちの人

天童よしみ

愛しているから 逢えないの それも恋だと 泣きました めぐり逢うのが

望郷はぐれ鳥

天童よしみ

バチを持つ手を 凍らすように 叩く無情の 雪つぶて 親にはぐれて

みなと町 小樽

北川大介

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

ふりしきる雨に 肩を寄せながら そぞろ歩いたね 運河のほとり 別れ言葉が

一緒節

氷川きよし

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

情に棹さしゃ 流される 恩義を立てれば 角が立つ とかく窮屈

ふるさとは遠きにありて

水木良

丘に登れば 遥かに輝る 海にかげろう 沸き立つ町よ 夢を追いかけ

過ぎゆく時にただよいながら

天童よしみ

あなたはテラスの ゆり椅子で 推理小説など 読みふける わたしはマニュキュア

おんなの夜明け~第一章~

竹川美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

窓のすきまから 陽差しがのぞく頃 絡めたこの指 ほどけば泣けるわ 上りの列車に

あの娘と野菊と渡し舟

氷川きよし

忘れないでと 小指をからめ 見送ってくれた 船着場 あんな田舎の

余市の女

水田竜子

お酒を相手に ひと冬越えて あなた待つ身を 霧笛が泣かす シリパ岬は