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水木れいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

339 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

月見草

石原詢子

待てど暮らせど 戻らぬ人を 呼べば日暮れる 瀬戸の海 あなた…あなた旅から

黙恋

五木ひろし

作詞: 水木れいじ

作曲: 上総優

愛されても さむい心は 窓の氷雨の せいじゃない

花と嵐

瀬川瑛子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

花と嵐の うき世の河を 越えてあなたと 十余年 過ぎてしまえば

よりそい花

水森かおり

女のいのちが 花ならば あなたの心で 咲きたいの それが私のしあわせと

雪舞い橋

真咲よう子

あなたの背中に 顔臥せて 朝までいてよと 泣き濡れた 雪舞いの…

おもいで探し

大月みやこ

何年ぶりかしら この駅前は たそがれ空には いわし雲 あぁ

北海めおと節

天童よしみ

凍りつくよな 根室の沖へ あんた夜明けにゃ 船を出す 男度胸の

からくり歌舞伎 万華鏡

中西りえ

作詞: 水木れいじ

作曲: 浜圭介

編曲: 若草恵

社の奥の 細道出たら 火の見櫓が 見えてくる 江戸一番の

居酒屋ばなし

中村美律子

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

なんやその顔 なあ源さん 阿呆な相手にゃ 負けるが勝ちや 呑んで捨てたら

みちのくの花

水田竜子

作詞: 水木れいじ

作曲: 浜圭介

編曲: 若草恵

逢いたさに 逢いたさに 影もやせます 夕月の あれは

三日月桟橋

立樹みか

夜の汽笛は 淋しいものね まして別れの 出船なら この身をふたつに

名月浅太郎

岡田しのぶ

一目見たさに 故郷に戻りゃ 昔ながらの 上州月夜 浮かれ囃しも

きたみなと

大川栄策

風舞う岬に 男がひとり 誰に手向ける 雪中歌 ふるさと恋しと

京都の町からもう一度

水田竜子

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

愛したことも 憎んだことも 水に流した 高瀬川 あの日の淡雪

アンコール

林よしこ

通り雨の街角で 偶然逢ったあなた 淋しげな横顔も あの頃のままだった 濡れた髪がかわくまで

広い地球のかたすみで

天童よしみ

かげろう燃える 丘にきて 海の蒼さに 心を染める きのうの涙も

うす紅の宿

水田竜子

忍ぶ忍ばず ひと夜の恋に 咲いて誰待つ 花水木 こころ一重に

刈干恋唄

水沢明美

此処の山の 刈干ゃすんだョー 煙りたなびく 高千穂の

さよならのかけらを集めて

高倉一朗

これを愛と信じたいけど いつも遠くを見てる あなたには 預けない まごころの鍵だけは

春な女

おおい大輔

寒い夜風に 吹きよせられたのか 広い世間で ふたりが逢えたのは 堕ちるとこまで

残り火海峡おんな唄

石橋美彩

一羽のかもめを 引きつれて 船がゆくゆく 夕陽の海を ついて行きたい

居酒屋しぐれ

忍

生きるつらさを くやしさを 捨てに来たのね

十勝川

天童よしみ

逢えなくなって 気がつきました あなたが私の 終着駅と 別れてつのる

地中海

水森かおり

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

愛しすぎての 別れもあると 夜間飛行で 着いた街 ローマ始発の

いのちの春

天童よしみ

あなたがそばに いればこそ 私は花と 咲けるのよ 夜空

波止場酒

北川大介

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

旅のさむさに わびしさに 小瓶片手に あおる酒 すすり泣いてた

おんなの夜明け~第一章~

竹川美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

窓のすきまから 陽差しがのぞく頃 絡めたこの指 ほどけば泣けるわ 上りの列車に

ふるさと銀河

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 若草恵

泣いた数だけ 幸せやると 肩を抱きよせ 誓ってくれた そんな大事な人ならば

恋は青いバラ

純烈

(Get you! Get you!)

最終フェリーで着いた町

氷川きよし

追えばつらいと 知りながら 噂追いかけ 訪ねて来たよ 雨の…雨の…雨の…雨の街角