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吉岡治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

389 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

飢餓海峡

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

ちり紙につつんだ 足の爪 後生大事に 持ってます あんたに逢いたくなったなら

天城越え

misono

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

隠しきれない 移り香が いつしかあなたに 浸みついた 誰かに盗られる

憂き世川

瀬川瑛子

作詞: 吉岡治

作曲: 北原じゅん

昨日や今日の 夫婦じゃないわ どこの誰より あんたがわかる ひとりじゃ重い

風花の恋

角川博

作詞: 吉岡治

作曲: 五木ひろし

添えなけりゃ叶わぬ 夢のままでいい はじめから覚悟を きめた道でした 渡る火の河

酔いどれて

桂銀淑

作詞: 吉岡治

作曲: 浜圭介

ひとり口紅 拭きとりながら 鏡のわたしに 声かける 上手に生きたね

恋ざんげ

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 猪俣公章

あれは七月 蝉しぐれ 瀬音したたる いで湯宿 ふたり渡った

大阪つばめ

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

雨の降る夜は 人恋しくて 夢がぬれます ネオンがしみる とんでゆきたい

忍ぶ川

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

凍えた両手に 息ふきかけて ぬくもり くれる 人がいる

真赤な太陽

吉井和哉

作詞: 吉岡治

作曲: 原信夫

まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる

さいはて岬

岩本公水

作詞: 吉岡治

作曲: 田尾将実

遠くサハリンが見える こんな晴れた日は 覚えてますか… くちづけだけの 淡い恋

鳳仙花

島倉千代子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

やっぱり器用に 生きられないね 似たような二人と 笑ってた 鳳仙花

暗夜航路

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

生きてゆくのが 下手だから にがさ重ねて 千鳥足 いいのいいのよ

真赤な太陽

さだまさし

作詞: 吉岡治

作曲: 原信夫

まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる

冬のライオン(キャプテン翼 ED)

沖田浩之

作詞: 吉岡治

作曲: 馬場孝幸

これが若さと いうけれど 好きで迷って きたような 優しさひとひら

雨の屋台酒

小林幸子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

知らぬ同士が 肩よせて 心の木枯らし 聴いている 酔っていますよ

夫婦善哉

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

浮草ぐらしと あなたが笑う 肩に舞うよな 露地しぐれ なにも

都会の雀

島津亜矢

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本眞人

雀 雀 都会の雀 雀 雀

かもめ

桂銀淑

作詞: 吉岡治

作曲: 浜圭介

海にお酒を こぼしてやると かもめが啼いて 寄ってきた かもめ

焼酎天国

島津悦子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

一つおじゃったもんせ 鹿児島へ ふとか男は 西郷隆盛 三つ見上げる

湯沢の女

美川憲一

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

送らないからと 急に背を向けて 青い角巻で 涙を隠す 風花が風花が

人生情け舟

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

渡る世間の 冷たさつらさ こぼす涙の しょっぱさにがさ なんのかんのと

男なら

松原のぶえ

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

悔し涙を噛みしめて それでも肩を落とさない 見栄が男の つっかい棒と からから辛い

北の女房

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

海が時化れば 眠りも浅い まして オンボロ オンボロ船だよ

花筏

岩本公水

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

一途な恋ほど届かない いつでも答えがすれ違う あなたのコトバ あの日の仕草 忘れられずに取ってある

嵐峡

長山洋子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

身丈に合った 人ではないと わかっていながら 恋をした 明日は朽ちても

夫婦酒

大川栄策,大杉美栄子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

さんざ苦労の 三三九度で とんだ茨の 夫婦みち そうよこんなに

二輪草

小林幸子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

帰っちゃいやと 言えないで 見送る背中の 憎らしさ あゝ:ああ

さざんかの宿

中条きよし

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

くもりガラスを 手で拭いて あなた明日が 見えますか 愛しても愛しても

駅裏あかり

五木ひろし

義理を通せば 肩が凝る 不義理を重ねりゃ うしろ指 委細承知で

夢の浮橋

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

契らぬ恋でも 罪ですか 比叡おろしの 吹きさらし つれて行ってよ