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吉岡治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

389 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

小樽運河

西方裕之

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

精進おとしの 酒をのみ 別の生き方 あったねと… 四十路半ばの

鳳仙花

島倉千代子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

やっぱり器用に 生きられないね 似たような二人と 笑ってた 鳳仙花

歌麿

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

火を抱いて 闇の中 月の出を 待っている 恋しさに

湯沢の女

美川憲一

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

送らないからと 急に背を向けて 青い角巻で 涙を隠す 風花が風花が

男なら

松原のぶえ

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

悔し涙を噛みしめて それでも肩を落とさない 見栄が男の つっかい棒と からから辛い

二輪草

小林幸子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

帰っちゃいやと 言えないで 見送る背中の 憎らしさ あゝ:ああ

命くれない

吉幾三

作詞: 吉岡治

作曲: 北原じゅん

生まれる前から 結ばれていた そんな気がする 紅の糸 だから死ぬまで

大河の流れ

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

大河の流れも 水源たどりゃ 天からしたたる ひと滴 立つ瀬

舞酔い雪

大川栄策

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

忘れていたのに 諦めたのに 今頃なぜに めぐり逢う 憎いいとしい

ふたりのラブソング

都はるみ&五木ひろし

作詞: 吉岡治

作曲: 五木ひろし

(女)憶えていますか この歌を (女)あの日もふたり 踊ったわ (男)涙をいっぱい

あなたの女

三代沙也可

作詞: 吉岡治

作曲: 伊藤雪彦

おまえと一から 出直すと ちいさなわたしの 肩を抱く 指でかくした

港恋唄

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

指でおくれ毛 撫でつけて 紅もひと刷け 冬の花 あなた早く

金沢の夜

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

紅殻格子に 積もった雪を 噛めば涙の 味がする これでいいのね

夫婦善哉

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

浮草ぐらしと あなたが笑う 肩に舞うよな 露地しぐれ なにも

犬吠埼にて

千葉一夫

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

編曲: 山田年秋

海鳴りが 群がって 枕の下まで 波が打つ 眠れないまま

さざんかの宿

中条きよし

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

くもりガラスを 手で拭いて あなた明日が 見えますか 愛しても愛しても

金沢の雨

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

東京ことばと 加賀なまり 愛するこころに 違いはないわ 合縁奇縁のこの恋を

かもめの女房

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 浜圭介

白い牙むき出して 大波が砕け散る 哭きつのる海風と 降りしきる雪 無邪気なような

夏美の三度笠

川野夏美

作詞: 吉岡治

作曲: 中村典正

金で心が 買えるだなんて どこに人情の 血がかよう ジャンケン拳法

大阪つばめ

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

雨の降る夜は 人恋しくて 夢がぬれます ネオンがしみる とんでゆきたい

燃えてヒーロー

高木秋人(日野聡)

作詞: 吉岡治

作曲: 内木弘

ちょっとあれ見な エースが通る すぐれものゾと 町中騒ぐ 蝶々サンバ

涙の河

島津悦子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

人は誰でも 身体のなかに 涙の河があるという ふたりの出会いは 奇蹟でしょうか

路地裏酒場

秋岡秀治

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

窓のむこうを 電車が通りゃ 揺れて転げた 招き猫 店は狭いが

紅葉伝説

岩本公水

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

風が重たく流れます 雨がひと降り来そうです 季節の短かさ告げるよに ざわめく獣みち あなたは霙

焼酎天国

島津悦子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

一つおじゃったもんせ 鹿児島へ ふとか男は 西郷隆盛 三つ見上げる

一葉恋歌

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

闇にさえ 桜は咲いて 散らして散らない 恋ごころ 慕っては

酔いどれて

桂銀淑

作詞: 吉岡治

作曲: 浜圭介

ひとり口紅 拭きとりながら 鏡のわたしに 声かける 上手に生きたね

黒あげは

秋岡秀治

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

俺なんか 逢わなけりゃ しあわせに なれたのに 晴れ着一枚

鳴門海峡

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 水森英夫

髪が乱れる 裳裾が濡れる 風に鴎が ちぎれ飛ぶ 辛すぎる

龍馬残影

美空ひばり

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

風が舞うのか お龍の声か 頬をたたいた 京しぐれ 夢のつづきが