1. 歌詞検索UtaTen
  2. 吉岡治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

吉岡治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

389 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

小樽運河

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

精進おとしの 酒をのみ 別の生き方 あったねと… 四十路半ばの

金沢の雨

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

東京ことばと 加賀なまり 愛するこころに 違いはないわ 合縁奇縁のこの恋を

落日

藤原浩

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

故郷遠く 海の落日 渚をゆけば 流離の愁い 名も上げず

燃えてヒーロー

高木秋人(日野聡)

作詞: 吉岡治

作曲: 内木弘

ちょっとあれ見な エースが通る すぐれものゾと 町中騒ぐ 蝶々サンバ

真赤な太陽

神野美伽

作詞: 吉岡治

作曲: 原信夫

まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる

暗夜航路

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

生きてゆくのが 下手だから にがさ重ねて 千鳥足 いいのいいのよ

真夜中のギター

千賀かほる

作詞: 吉岡治

作曲: 河村利夫

街のどこかに 淋しがり屋がひとり いまにも泣きそうに ギターを奏いている 愛を失くして

大河の流れ

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

大河の流れも 水源たどりゃ 天からしたたる ひと滴 立つ瀬

博多っ娘純情

川野夏美

作詞: 吉岡治

作曲: 中村典正

海は 海は玄海 筑前博多 山笠は追山 男のまつり

男の花道

秋岡秀治

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

一に稽古だ 三四に稽古 耐えて根性で ぶち当たれ 十と五尺の

夫婦善哉

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

浮草ぐらしと あなたが笑う 肩に舞うよな 露地しぐれ なにも

北酒場

五木ひろし

作詞: 吉岡治

作曲: 岡林信康

ドアを閉めても 何処からか 雪が酒場に しのび込む 逃げたおんなが

さざんかの宿

西方裕之

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

くもりガラスを 手で拭いて あなた明日が 見えますか 愛しても

せんせいとおともだち

森の木児童合唱団

作詞: 吉岡治

作曲: 越部信義

せんせいと おともだち せんせいと おともだち あくしゅをしよう

雨の夜あなたは帰る

ちあきなおみ

作詞: 吉岡治

作曲: 船村徹

雨の夜に あなたは帰る そんな気がして ならないの すがりついたら

悦楽のブルース

ちあきなおみ

作詞: 吉岡治

作曲: 船村徹

泣いちゃ 泣いちゃ 泣いちゃ 泣いちゃいないわ カクテルの

惚れちゃったんだヨ

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

ホー 惚れちゃったんだョー たかが女と 笑ってみても 惚れちゃったんだョー

朝の国から

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 吉屋潤

風が風で あるように 人間が人間であるように 熱い想い 結び合って

命くれない

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 北原じゅん

生まれる前から 結ばれていた そんな気がする 紅の糸 だから死ぬまで

ふるさとはいつも

美空ひばり

作詞: 吉岡治

作曲: かとう哲也

まぶたをとじて 想い出してごらん 君の故郷の あの山や川を 小ぶなを釣った

貴船の宿

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

はじめから 身丈に合わない 恋ですが 結べる縁は ありますか

大阪夜曲

三門忠司

作詞: 吉岡治

作曲: 山口ひろし

北の新地の 片恋い月は 雨を呼んでる なみだ月 お願いわたしを

小樽運河

西方裕之

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

精進おとしの 酒をのみ 別の生き方 あったねと… 四十路半ばの

真夜中のギター

石川ひとみ

作詞: 吉岡治

作曲: 河村利夫

街のどこかに 淋しがり屋がひとり いまにも泣きそうに ギターを弾いている 愛を失くして

石見路ひとり

永井裕子

作詞: 吉岡治

作曲: 四方俊明

心変わりを 尋ねてみても あなたの心は 帰らない 唐人坂に

君に捧げるララバイ

沖田浩之

作詞: 吉岡治

作曲: 馬場孝幸

生まれたての 雲のショールを 肩にかけて 君はゴキゲン ふたり乗った

おんなの一生~汗の花~

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

負けちゃ駄目だと 手紙の中に 皺くちゃ お札が 入ってた

うたかた

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

のれん しまって あなたのそばで お酒をつぎたい つがれたい

王将一代小春しぐれ 浪曲歌謡篇

椎名佐千子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

紅い灯青い灯通天閣の、此処は浪花の天王寺。 女房子どもを質入れしても、将棋さしたい阿呆なやつ。 貧乏手づまり千日手、それでも惚れてついてゆく、小春、三吉の物語・・・・。 苦労かぞえりゃ

命くれない

氷川きよし

作詞: 吉岡治

作曲: 北原じゅん

生まれる前から 結ばれていた そんな気がする 紅の糸 だから死ぬまで