1. 歌詞検索UtaTen
  2. 三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

564 曲中 361-390 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

野菜の詩

わらべ

みずみずしいから レタスちゃん はずかしがりやで 人参ちゃん 涙もろくて

黄色いボタン

わらべ

迷子になった 迷子になった 黄色いボタン お部屋のどこに お部屋のどこに

愛の暮色

山口百恵

街は夕闇の中にとけて行く 人は賑わいをおいてさって行く あの日の身なりで あの日の心で

忘れた虹

石原裕次郎

泣きなよ 泣きたけりゃ お前が好きなだけ 哀しい昔なら 涙で流すのさ

思秋期

ClariS

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

編曲: ha-j

足音もなく行き過ぎた 季節をひとり見送って はらはら涙あふれる 私十八

花の時・愛の時

華MEN組

君が部屋を出たあと ぼくはじっと動かない あたりにただよう 君の残り香を 胸に吸い込み

心のきず

稲葉やすひろ

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

編曲: 竹内弘一

夜にまぎれて 船が出る 傷をかくした 人が乗る 惚れた惚れたお前を

津軽海峡・冬景色

矢野顕子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは

忘れないわ

角川博

忘れないわ あなたを 別れたあとも 胸に生きるわ もしも

あなたにあげる

水田竜子

幼なごころに いとしい人の 胸に抱かれる 夢みて泣いた いやよ!

NE-KO

秋元順子

ミャーン ミャーン 泣いてすり寄ってくる あんたはいいね あたしがいるから

時の流れに身をまかせ

杜このみ

もしも あなたと 逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

思秋期

市川由紀乃

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

足音もなく 行き過ぎた 季節を ひとり見送って はらはら涙あふれる

私の翼

有沢美智子

夜明けの鳥たちが今 朝日を迎えに行く 翼を大きく広げてうたう歌は my song

嗚呼

谷村新司

風はうたう 遠い夢を いのちかけ 旅の途上 倒れた人の

シャム猫を抱いて

高岡早紀

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

ララララララララ…… バラ色の夜は シャム猫を 抱きしめてひとり 待つのね

終りなき旅

天童よしみ

めざめたら私は 横になっていた 歩きつかれて 傷ついたらしい 長い時間を

遣らずの雨

ハン・ジナ

元気で暮らせよなんて 優しい言葉 言って欲しくなかったわ あなたへの想いを それじゃ

もしも明日が

春野寿美礼

もしも あしたが 晴れならば 愛する人よ あの場所で

まわり道

朱鷺あかり

桜の花のような 小雪が ふりかかる お前のおくれ髪を この手で

純情

クミコ

どこかの町の どこかの路地で ふたり口ずさんだ「風に吹かれて」 血を吐くような

津軽海峡・冬景色

最上川司

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは

津軽海峡・冬景色

花見桜こうき

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは

津軽海峡・冬景色

角川博

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは

みずいろの手紙

岩崎宏美

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

"お元気ですか そして 今でも 愛しているといって下さいますか"

心の瞳(独唱)

SAWA

心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それが どんなことだか

しばらくあなた

淡谷のり子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

しばらくあなた ごきげんよう 変りもなくて よかったわ 昔の軽さがなくなって

津軽海峡・冬景色

八代亜紀

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は雪の中 北へ帰る人の群れは 誰も無口で

旅人

テレサ・テン

作詞: 羽岡仁

作曲: 三木たかし

もしも何処か遠くの街で 噂聞いてくれたら すぐに便りとどけてあなた 私待つわ一人で 側にいればそれだけで他に

ひまわりの円舞曲

菅原洋一

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

ひまわりが咲いていた 空を染めるほど ひまわりが咲いていた 溺れそうなほど 約束の日がきても