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三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

564 曲中 361-390 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ねがい

星星

愛されていたと解る 失くして気づく幸せ ともに暮らしたあの日々が 遙かにまぼろしのよう せめて今は

十三夜月

美川憲一

作詞: かず翼

作曲: 三木たかし

女は誰でも 胸の中 忘れぬ 人がいる 窓辺にさしこむ

時の流れに身をまかせ

春野寿美礼

もしも あなたと 逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

プルメリアの涙

伊藤咲子

夏が秋に 席をゆずる そんな夕暮れのカフェで ひとり 紅茶

津軽海峡・冬景色

最上川司

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは

津軽海峡・冬景色

市川由紀乃

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは

津軽海峡・冬景色

花見桜こうき

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは

しほり

星美里

作詞: 吉田旺

作曲: 三木たかし

ひらがなみたいに やさしくて 素直な娘に育てよと しほりと名付けてくれた父 あなたの温もり忘れない

みずいろの手紙

岩崎宏美

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

"お元気ですか そして 今でも 愛しているといって下さいますか"

男ごころ・女ごころ

中条きよし

夢もぼろぼろ 力もつきて 倒れるように 投げ出すからだ 男の胸の

星のしずくに濡れて

テレサ・テン

あなたを見つめて あなたにふれて 星のしずくに濡れ 時間を止めたい 夜空の星座より

しばらくあなた

淡谷のり子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

しばらくあなた ごきげんよう 変りもなくて よかったわ 昔の軽さがなくなって

川中美幸

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

春よ 花よ ひばりよ かすみが晴れて来たならば 人の胸の憂いを

時の流れに身をまかせ

鈴木聖美

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

時の流れに身をまかせ~パート2~

紫レイ

あなたのことは 忘れはしない 今のわたしは 倖せだけれど 若いあの頃

夜桜お七

Takamiy

赤い鼻緒がぷつりと切れた すげてくれる手ありゃしない 置いてけ堀をけとばして 駆け出す指に血がにじむ

しあわせの近道

因幡晃

ある朝のそれは 旅先で目覚めて 少年のほほえみ 投げるあなたは 優しさにあふれて

恋の綱わたり

中村晃子

しがみつけば 綱わたりは終ります 窓の外に あなたが幻たのはだれ? おそれている人だった

忘れないわ

林あさ美

忘れないわ あなたを 別れたあとも 胸に生きるわ もしもふたたび

寄り道

由紀さおり

作詞: 秋元康

作曲: 三木たかし

ちょいと そこ行くお兄さん そんなに急いで どちらまで 人を押しのけ走るほど

さくらの唄

美空ひばり

何もかも僕は なくしたの 生きてることが つらくてならぬ もしも僕が死んだら

愛人

ジェロ

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

蝉しぐれ

湯原昌幸

おまえのいない台所 点る灯り いつもふたりで 過ごした夕暮れ おまえが入院してから

心のきず

香田晋

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

夜にまぎれて 船が出る 傷をかくした 人が乗る 惚れた惚れたお前を

約束

黛ジュン

わたしが死んでも 悲しまないで そうよ楽しい 人生だったから 笑い話よ

肥後の盆唄~炎~

石川さゆり

襦袢の裾に 蛍が止まる 止まる蛍が 盆を呼ぶ 抱かれて熱い

あいそづかし

梅沢富美男

たとえば曽根崎心中の あれは 男がだらしない それでも 女は惚れていた

時の流れに身をまかせ

酒井法子

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

水色の空へ

島本須美

ひとりぼっちは いつも淋しい 窓に頬づえ 見つめる綿雲 風よ言葉が

乱されて

日野美歌

愛の暮しに疲れた あなたの背中を 窓から見送ることが 最後のつとめね いつも二人を映した