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三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

564 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

悲しみよ今日は

黛ジュン

初めて恋にやぶれ 初めてひとり泣いた 雨降る夜の窓を 涙でぬらしながら あなたも泣いていたわ

未成年

岩崎宏美

名前が変わると あなたに知らせた 手紙が戻る 木枯しのポスト

お元気ですか

清水由貴子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

お元気ですか 幸福ですか お返事下さい 気にしています 夜ふかしぐせは

想い出のセンチメンタル・シティ

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

もうここで別れようと あのひとがいった もう少し歩いてよと 私がいった

嘘つき女のブルース

香西かおり

私が小さな 嘘をつくのは あの人に 嫌われたくないから ほんとの私を

ジャガー

西城秀樹

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

愛にいのち賭けたやつは誰だ(ジャガー) 傷にまみれ抱いたやつは誰だ(ジャガー) 愛の辞書にある文字は 白くきらめく稲妻みたいな情熱だけ とまるな(ジャガー)負けてもどるな

スポットライト

しばたはつみ

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

誰でも一度くらい スポットライトが当るでしょう ねえ それが 人生というものでしょう

春夏秋秋

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

ああ 私 もう冬に 生きたくありません 春夏秋秋

悲しみの証明

イルカ

夜更けの電話 あなたの声も いまは聴きたくない あきらめかけた 私の心

ひとり化粧

五木ひろし

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

三日三晩を 泣いて過して 胸も肩も やせました ひとり化粧の

待ちくたびれてヨコハマ

柏原芳恵

海の見える丘は風が強くて あなたの胸に頬うずめて泣いたあの日ヨコハマ どこにいるのあなた何してますか カモメが見つめてた二人の恋はどこに消えたの

雨に濡れて

テレサ・テン

冷たい雨に濡れながら さまよう仔犬みたいに わたしは捨てられたのね 理由も話さず 行きかう人は急ぎ足

流れ星メルヘン

わらべ

流れ星が消える前に 願いごとをひとつ 心だけはいつも自由な 鳥になれるから 明日はきっとめぐり逢える

北斗七星-乙女の神話-

石原裕次郎

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

まだくちびるに 紅もなく 前髪さえも 切りそろえ 頬をうぶ毛で光らせて

ここへおいでよ

わらべ

淋しくなったら ここへおいでよ 涙を連れて わたしのそばへ 心が迷子に

黎明

石原裕次郎

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

旅立ちには 手を振れない 駆け寄って 声もかけない 踏み出す

漁火挽歌

石川さゆり

波が鳴くのか 海が鳴る こころのなかも 闇になる 惚れた挙句の

十九の純情

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

頬をそめたのは あなたのせいなの ゆうべを思えば はじらう私よ 指にきざまれた

赤い運命

山口百恵

誰かが私を 呼んでいる 小さく淋しく そしてなつかしく 生まれた時から

空はこんなに青い

山口百恵

人の眼も恐れずに 倖せに酔いながら 眼を閉じた昼下がり 今はもう帰らない あなた私は

乙女のワルツ

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

(つらいだけの初恋 乙女のワルツ ルンルルルン ルンルルルン) 好きといえば

若い人

桜田淳子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

君はまだ青い 青い木の実 だから枝を はなれてはいけない あのひとはいつも

思秋期

おかゆ

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

編曲: 斉藤真也

足音もなく行き過ぎた 季節を ひとり見送って はらはら涙あふれる 私十八

忘れないで

北原ミレイ

あなたの愛情の 深さに溺れたら あしたが見えなく なってしまうから このままそっと

風の盆恋歌

水森かおり

蚊帳の中から 花を見る 咲いてはかない 酔芙容 若い日の

つんつん津軽

朝花美穂

つんつん津軽のよ カモメの水兵さん 伝えておくれよ あんああんあん あんああんあん

心の瞳

井上芳雄

心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それが どんな事だか

北の螢

氷川きよし

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

山が泣く 風が泣く 少し遅れて 雪が泣く 女いつ泣く

風が吹いてきたら

渡辺えり

風が吹いてきたら 歩き始めるわ 今は何も言わないで 見ていてちょうだい 風が吹いてきたら

時の流れに身をまかせ

由紀さおり

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど