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三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

566 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男の未練

新沼謙治

お前と別れて 放浪らう心 思い出ばかりが ついてくる 星も見えない

昔のように港町

川中美幸

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

昔なら船が出て 見送る人もいた 別れは悲しい ものだった 待つと云うのも生命がけ

自由の女神

黛ジュン

幸せの後を 悲しみがおうの 悲しみの後には 一人の私 この部屋の中に

母人よ

五木ひろし

海が母なれば この空は父のごとく この世に授かった わが身の尊さよ めぐる四季だけが

時の子守唄

イルカ

あなたがいつか大人になって この家を出てゆく そんな日がきても 愛する人に めぐり逢ったら

夢をつづけて

森進一

瞳とじれば みえてくる そっとほほえみ みつめる誰か 心の中に

悲しい自由

テレサ・テン

ひとりにさせて 悲しい自由が 愛の暮らしを 想い出させるから ひとりにさせて

われとわが身を眠らす子守唄

美空ひばり

眠れ 眠れ わが魂よ 雨の 匂いに

いくじなし

五木ひろし

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

いくじなし ぶってでも 私をひきとめてほしかった いくじなし 抱きすくめ

傷心

テレサ・テン

あなたを失くしても きっとひとりで生きれるけれど もうしばらくは誰かと 逢うことさえつらいの 誰もいない部屋の

愛傷歌

森昌子

命がいつか 終るよに 別れがくるのね 愛しても 思い出だけの

恋きずな

森昌子

すがりたい すがりたい それが女の願いなら はなさない はなさない

嘆きのメロディー

石原裕次郎

淋しい背中を たとえ丸めても ひきずるその影は 消せはしない 過去を話せば

港町ふたりづれ

石原裕次郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 三木たかし

おまえのいとしさを 連れて旅に出たが 二人で暮す場所なら 港がいゝさ 波止場の夕陽は

思秋期

ClariS

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

編曲: ha-j

足音もなく行き過ぎた 季節をひとり見送って はらはら涙あふれる 私十八

しあわせワルツ

城之内早苗

雨のふる日はさみしくて おもいだすのよ あなたのmemory 時が過ぎれば涙さえ 頬にやさしい

針供養

原田悠里

お裁縫好きな 母だけど つくろい物も しなかった 年に一度の

つんつん津軽

みちのく娘!

つんつん津軽のよ カモメの水兵さん 伝えておくれよ あんああんあん あんああんあん

さくらの花よ泣きなさい

加納ひろし

逢いたくて眸を閉じて この胸の寂しさを 人は誰も幼いと きっと笑うだろう 心まで嘘をつき

思秋期

宇都宮隆

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

足音もなく 行き過ぎた 季節をひとり 見送って はらはら涙

想いで迷子

北川大介

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

北の螢

氷川きよし

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

山が泣く 風が泣く 少し遅れて 雪が泣く 女いつ泣く

時の流れに身をまかせ

氷川きよし

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

愛人

チョン・テフ

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

終りなき旅

天童よしみ

めざめたら私は 横になっていた 歩きつかれて 傷ついたらしい 長い時間を

まわり道

朱鷺あかり

桜の花のような 小雪が ふりかかる お前のおくれ髪を この手で

ガラスの心

ヤン・スギョン

ひび割れてる ガラスの心 こなごなに とび散って しまいそう

ルージュの涙

ヤン・スギョン

あしたが見える 窓がもしもあれば 悲しいけれど 青空が好き あしたの私

ハローからはじめよう (それいけ!アンパンマン)

ドリーミング

輪になって いっしょに手をつなごう みんな友達さ こんにちは ハロー

砂のしゃぼん玉

城之内早苗

あなたの愛の深さ 疑うことも知らずに 暮らした月日が今は 砂のようにこぼれる ひとつの嘘を許して