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三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

564 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ときめきをさがしに

島倉千代子

ひとに言えない 悩みを抱えて ため息ばかり あなたらしくないわ 昔のように

螢火情話

村上幸子

暗い海鳴り 窓の外 ため息一つ肩でする あれは螢火

雨ふり小夜曲

坂本冬美

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

男なんて いくらでもいる もてない女じゃなし 悲しくもない 寂しくもない

不思議な太陽

黛ジュン

淋しかったから くちづけしたの 花の香りに つつまれたのよ 素敵なあなたは

花挽歌

香西かおり

夜明けの枕に 聞こえます 三月 桜の ため息が

涙の条件

テレサ・テン

帰っておいでここへ 昔のようにここへ 誰かと長い旅をして 行くところ失くしたなら 帰っておいですぐに

胸さわぎ

五木ひろし

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

わたし 前から ツキがない 駄目になるのは慣れている

愛彩川

森昌子

熱い涙を あなたに捧げ 独りこの川渡るわ 愛の出会いも 愛の別れも

黎明

石原裕次郎

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

旅立ちには 手を振れない 駆け寄って 声もかけない 踏み出す

そして出逢い

山口百恵

ひとり泣かせて そっとしておいて サヨナラのひとことを 告げにあなたの前に来たの 恋が終って

心の瞳

平林龍

心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それがどんなことだか わかりかけてきた

もしも明日が

みちのく娘!

もしも あしたが晴れならば 愛する人よ あの場所で もしも

つんつん津軽

みちのく娘!

つんつん津軽のよ カモメの水兵さん 伝えておくれよ あんああんあん あんああんあん

豊後水道

市川由紀乃

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

背のびした 恋破れ なぐさめる人もなく 信じていたのに あなたはもう来ない

心の瞳

井上芳雄

心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それが どんな事だか

風が吹いてきたら

渡辺えり

風が吹いてきたら 歩き始めるわ 今は何も言わないで 見ていてちょうだい 風が吹いてきたら

想いで迷子

ハン・ジナ

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

忘れないわ

秋元順子

忘れないわ あなたを 別れたあとも 胸に生きるわ もしも

十三夜月

美川憲一

作詞: かず翼

作曲: 三木たかし

女は誰でも 胸の中 忘れぬ 人がいる 窓辺にさしこむ

北の螢

岩佐美咲

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

山が泣く 風が泣く 少し遅れて 雪が泣く 女

別れの予感

由紀さおり

泣き出してしまいそう 痛いほど好きだから どこへも行かないで 息を止めてそばにいて 身体からこの心

役者

五条哲也

愛の幕切れは 涙の数だけ あんたの背中に 子守歌 芝居がかった

坂の上のレストラン

菅原洋一

作詞: 伊丹恵

作曲: 三木たかし

レストランの片隅 ピアノ弾く 私の目に あざやかな その姿

忘れないで~time to say goodbye~

紫レイ

あなたの愛情の 深さに溺れたら あしたが見えなく なってしまうから このままそっと

ラスト・シーン

岩崎宏美

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

何年でも待つよといったら あなたは さびしく微笑みながら そんなことをしたら不幸になるわ 忘れた方がいいという

思秋期

森山直太朗

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

足音もなく行き過ぎた 季節をひとり見送って はらはら涙あふれる 私十八

ひまわりの円舞曲

菅原洋一

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

ひまわりが咲いていた 空を染めるほど ひまわりが咲いていた 溺れそうなほど 約束の日がきても

心の瞳

夏川りみ

心の瞳で 君をみつめれば 愛することそれが どんなことだか わかりかけてきた

時の流れに身をまかせ~パート2~

紫レイ

あなたのことは 忘れはしない 今のわたしは 倖せだけれど 若いあの頃

しあわせの近道

因幡晃

ある朝のそれは 旅先で目覚めて 少年のほほえみ 投げるあなたは 優しさにあふれて