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三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

566 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

お元気ですか

岩崎宏美

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

お元気ですか 幸福ですか お返事下さい 気にしています 夜ふかしぐせはいけないのです

時の流れに身をまかせ

Tiara

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

オロロン酒場

中条きよし

一年も放ったらかして 何しに来たの 雪と風とに 明け暮れて 夢もさびつく

漂泊賦

都はるみ

作詞: 田口俊

作曲: 三木たかし

愛にはぐれて さすらえば 風の音さえ 恋しくなる 夢に敗れて

星のしずくに濡れて

テレサ・テン

あなたを見つめて あなたにふれて 星のしずくに濡れ 時間を止めたい 夜空の星座より

恋すみれ

菅原洋一

作詞: 杉紀彦

作曲: 三木たかし

胸をゆする このいとしさ 寒い夜の さよなら…… あなた送る

あんたの大阪

神野美伽

あんたは不器用で 生き方も下手やけど 阿呆やと 言われるくらい お人好しやから

いちご讃歌

岩崎宏美

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

胸につけた 赤いいちごのしみは 何かとても しあわせな日のメダルみたい そう

涙 かくして

林あさ美

あの日 貴方 追いかけてたら 愛は続いていたかしら… 悔やんだって仕方ないと分かっていても

さくらの唄

美空ひばり

何もかも僕は なくしたの 生きてることが つらくてならぬ もしも僕が死んだら

すきま風

三善英史

君だけが女ではないし 僕だけが男ではないし なんて 最近こんなこと 想うのです

蝉しぐれ

湯原昌幸

おまえのいない台所 点る灯り いつもふたりで 過ごした夕暮れ おまえが入院してから

道化師

テレサ・テン

優しい嘘が淋しく 胸の中で渦をまいているわ 終りの近い恋なら 枯れた花のように 捨てて

凍て鶴

五木ひろし

北の酒場で 飲む酒は 夢をしぼった 濁り酒 竜が哭くよな

時の流れに身をまかせ

加藤登紀子

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

木枯しの二人

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

もっと強く抱きしめてよ 奪われないように 固く固く折れる程に その手で抱きしめて

冬の星

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

つめたく凍える 冬の星座を 汽車の窓から見つめ 私は旅に出る からだがふるえる

コーヒーショップで

あべ静江

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

古くから学生の街だった 数々の青春を知っていた 城跡の石段に腰おろし 本を読み涙する人もいた

折れた口紅

岩崎宏美

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

学生のコーラスが 流れる道を 秋風に誘われて 枯葉が踊る 真白なコート着て

女友達へ

森田健作

いつも二人して 待ち合わせた店で ひとり飲んでると 夢のようだよ 白むく姿の君は

乙女のワルツ

中森明菜

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

好きといえばいいのに いつもいえぬままに 月が上る小道を 泣いて帰った 白く咲いてる野の花を

突然の愛

あべ静江

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

私はあなたに恋をしました 涙が出るほど好きなのです いけないことだと思いましたが 心を素直に打ち明けます

時の流れに身をまかせ

内藤やす子

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

グッバイ・ソウル

保科有里

最終便に 間に合うように タクシーを 拾いましょう 夜の市場の

あんたの大阪

キム・ランヒ

あんたは不器用で 生き方も下手やけど 阿呆やと言われるくらい お人好しやから 六甲おろしの歌が

想いで迷子

テレサ・テン

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

おしどり涙

赤城麗子 (室井滋)

母の背中に 手を合わせ 狭い世間に背を向けた こんなあたしで 良かったの

酒場の金魚

香田晋

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

金魚 金魚… 酒場の隅でマッカッカ 金魚 金魚…

夢立ちぬ

テレサ・テン

あなたの愛が 悲しくて この胸 こんなに 痛いから

天国

藤圭子

この胸の悲しみを もしも取り出せるなら あの人のこと いつまでも 慕い続けはしない